アストラゼネカ社製コロナワクチンを打った女性医師が死亡

こんばんは。今日は手短に書かせて頂きます。

毎年、この時期になると体の調子が悪くなり、ストレスが溜まる時期でもあるのですが、Rapt理論とRaptさんから頂く御言葉のおかげで、ストレスとは殆ど無縁となりました。しかしながら、世の中は色々な出来事があったようです。

つい、月曜日に東京では緊急事態宣言が解除されました。コロナなんて嘘の病気ですから、当然といえば当然ですが、そんななか、コロナワクチンを自ら進んで打った若手女性医師が死亡しています。

アストラゼネカ社製ワクチンを打ったあと、彼女はアナフィラキシーショック症状になり、まもなく死亡。

この27歳の女性は、コロナワクチンなんて怖くないと豪語していたとのことです。

この報道があってから、間もなく、武田邦彦が日本の高校生全員にワクチンを打つと、50人が死亡か半身不随などの副作用にと発言。

武田邦彦の発言が、創価系メディア「BuzzFeed」や御用医師たちにこぞって非難されています。

コロナワクチンが危険だと広まってきたので、慌てて、武田邦彦工作員に思い付きの様な発言をさせて、ワクチン賛成派に叩かせて、ワクチンが危険だという意見を封じ込める狙いでしょう。

コロナなんて嘘の病気ですので、くれぐれも騙されないように。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

rapt_neo コレラもペストも、ユダヤ人が毒を撒いて大量殺戮した事件だった??