部落差別の背後に蠢く悪の巨魁麻生太郎。部落問題は李家・生長の家・百済人=ユダヤ人が作り出した逆差別だった。Part2

前回の続きです。

30:東出融のルーツである滋賀県東出村(現在の愛荘町)の近くには同和地域がある。さらに愛荘町は関東大震災で土地を強奪しまくった堤康次郎の出身。

愛荘町東出(東出村)は東出融のルーツ


31:東出村の地域は甲賀忍者が沢山いた地域。東出徹は伊賀と甲賀の二重スパイ。参考リンク:忍術の発祥地

上記のリンクの忍者分布地図を見てみるとわかるとおり、全国に忍者がいたことがわかりました。

伊賀・甲賀だけでなく、山形にも忍者が。


32:麻生太郎は熊本地震の真犯人で、サントリーも関わっている

RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

33:本田圭佑はペプシのCMに出演しており、ペプシはサントリーが販売権を持っている

35:オウム真理教の麻原彰晃は本田圭佑の大叔父本田大三郎と同じ熊本県八代市出身。麻原の父は朝鮮全羅北道出身。

*全羅北道と百済のあった位置はほぼ同じ。

朝鮮半島にあった百済国は時代によって違いはあります。

36:摂津市の隣、枚方市には百済寺があった。また、大阪市にも百済という地名がある。

枚方市にあったのが、百済寺
明らかに百済人の為の寺社があった形跡があります。

京都や大阪の人のプライドの高さは百済人の血を引いている可能性があるのでは無いかと思います。京都の人は無駄に喋らず、大阪の人はやたら曝け出しますが、共通点としてはやたら自信過剰。

37:百済人はイスラエル人の末裔と言われている。(個人的な意見ですが、百済=クダラ=ユダヤなのかなと)

38:麻生太郎は在日であり、百済人の血が入っている。

39:38麻生太郎の先祖は藤原鎌足であり、藤原鎌足は扶余と言われており、彼は百済の王子。

40:麻生太郎は娘をロスチャイルド家と係わりのあるフレデリック・デホンに嫁がせ、政略結婚させた。

41:麻生太郎はCSISで日本の水を民営化すると発言。それに伴いヴォエリアウォーターを設立し、日本の公営水道を次から次へと買収。

42:CSISの黒幕はイエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュとも言われているが、彼はドイツの地政学者カール・ハウスホーファーに学んだ。

左:マッカーサー
右:エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ神父(CSISの黒幕)
エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ神父
が学んだドイツ地政学者
カール・ハウスホーファー
汎ヨーロッパ連合を
提唱していた
リヒャルト・
クーデンホーフ・カレルギー

43:カール・ハウスホーファーはナチスドイツ、アドルフ・ヒトラーに影響を与えたが、彼は汎ヨーロッパ連合のリヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーを認めていた。

44:リヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーの母は青山みつで、青山みつの子孫は東出融(東出融の祖母はニシン漁で財を成した)だから、CSISの黒幕は一人ではなくカレルギーも含まれる。CSISはマッカーサーガー、稲盛和夫ガー、鳩山由紀夫ガー、小泉進次郎ガー・・・と叫ばれているが、なぜかカレルギーについては一切触れられていない(もちろん、東出融も触れられていない)

45:だから本当のCSISの黒幕はクーデンホーフ・カレルギーの可能性もある。

46:青山といえば、伊賀市の地名であり、伊賀市は伊賀忍者の里。東出徹は伊賀と甲賀の二重スパイ。

47:リヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーは原発の父、鹿島守之助に尊敬されていた。

48:井上一成と交友のあった、生長の家中曽根康弘の娘は鹿島守之助の孫と政略結婚。


49:原発は嘘であるが、原発が嘘とツイートしたりすると、右翼(ネトウヨ)・左翼(のりこえねっと)から妨害を受ける。

50:それもそのはず、原発の父は鹿島守之助であり、カレルギーと交友があった。カレルギーの妻青山みつの子孫は東出融。東出融はオカマで東大話法が得意の安富歩と反原発の山本太郎を支持。

51:東出融は原発が危ない、放射能が発生していると嘘の情報をばらまいている。

52:東出融も堤美果を使って、日本の水が危ない、中国に買収されるなどと嘘をバラマキ、自らはあらえびすで水の保護するカモフラージュ活動をしつつ、中国系企業を使って北海道を買収。

53:堤未果の夫は川田龍平であり、彼は薬害エイズにかかったと嘘をつき、多額の利権を手にした。彼もまた在日の可能性がある。

54:麻生太郎はエドム人の末裔の可能性がある。麻生(アソウ)⇨阿蘇(アソ)⇨エソウ ⇨エサウ⇨エドム

55:北海道や東北の一部は蝦夷地と呼ばれていたが、エサウの末裔が住み着いた可能性もある。蝦夷(エゾ)⇨エソウ ⇨エサウ⇨エドム

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創世記ではエサウの最後は述べられていないが、旧約聖書偽典ヨベル書では述べられている。創世記同様、エサウは一度は弟ヤコブと和解するものの、息子たちに長子の権をヤコブに奪われた事を批判され、ヤコブとその一族への復讐を催促される。エサウ本人は初めは、そのつもりはまったく無かったが息子たちにせがまれるうち、次第に弟への憎悪がよみがえり、一族を率いてヤコブとのその家族に襲い掛かる。最後はヤコブに矢を放たれエサウは死亡する。ヤコブは兄を埋葬し、エサウの一族はヤコブの一族の奴隷となる。
イスラーム伝承では、ヨブ(アイユーブ)はエサウ(イスー、アイス)の子孫とされている。
北海道のアイヌ民族はエサウの一族の末裔で、アイヌ民族の別名蝦夷(エゾ)はエサウに由来すると言う俗説がある。→日ユ同祖論

———————— 引用ここから ————————

56:星野リゾートが運営するトマムリゾートを買収したのが、フォースンという中国系企業で、フォースンは復星集団。彼らはシルク・ドゥ・ソレイユの筆頭株主。シルク・ドゥ・ソレイユといえば、東出融。

57:シルクといえば、絹。古代ペルシア王国でも珍重されていた。またユダヤ人=イスラエル人はシルクロードを渡って日本にやって来た。

参考リンク1:鰐族らイスラエル系渡来人が日本列島を目指した理由

参考リンク2:Y染色体DNAの日本への移動とイスラエルの移動ルート

58:東出融はあらえびすの代表にするために、安倍晋三の名前を借りたことがある。

59:自由民権運動の起こった秩父(秩父事件)の地元は石灰石が産出される(石灰石といえばセメントであり、ケムトレイルにも使用される)

石灰石といえば、

60:セメントといえば、麻生太郎で、北朝鮮の柳京ホテルのセメント袋にはラファージュ(麻生グループ)の名があった。

61:石灰石を原料にした紙、ライメックス。ライメックスは日本会議ともつながる。(麻生太郎も日本会議)

62:麻生太郎の先祖麻生太賀吉は、炭鉱夫(朝鮮人など)をこき使って財をなした。

63:政商の仲間にはアヘンやタコ部屋労働で財をなした後藤新平、派遣法で財をなした竹中平蔵、保険で財をなしたアフラックなどがある。

トーマスグラバー、渋沢栄一、野口遵、後藤新平を初め、五島慶太、堤康次郎・義明、小佐野賢治、児玉誉士夫、佐川清、徳田虎雄、牛尾治朗、宮内義彦、麻生泰・巖、江副浩正、アフラック、南部靖之、竹中平蔵、浅田満。ほとんどの悪人がここに入ってきます(笑)。

また彼らについてもRaptブログでも触れられています。

野口遵について:RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

児玉誉士夫について:RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

アフラックについて1:ガン利権と保険金不払いで儲けるアフラック。黒いアヒルは彼らそのもの。

アフラックについて2(吉本興業の宮迫博之):RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

南部靖之について:国をあげてのパソナへの利益誘導が早くも本格始動。その目的は北朝鮮の存続のため。

竹中平蔵について1:竹中平蔵がパソナに300億の税金を流し込む。驚くべき利己的経済政策。

竹中平蔵について2:日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。

麻生泰について:「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

麻生巌について:RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

64:井上一成はフランスと関係が深く、フランスをたどると自由民権運動、そして部落解放運動にもつながる。

65:タコ部屋労働を取材した小池嘉孝。高野山の僧侶に秩父事件の関係者をタコ部屋労働で殺したと問い詰めたら、そんなことはないと一蹴された。

67:麻生太郎は北海道地震にも関わり、日本政策投資銀行の株主。

この様に麻生太郎からどんどん芋づる式に悪人が繋がってくるというわけです。

麻生太郎についてはRaptブログに詳しく書かれています。ぜひお読み下さい。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

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