毒親、アダルトチルドレン、LGBT、フェミニズムの大元は悪魔崇拝である。

アダルトチルドレン

こんにちは、久しぶりに書かせて頂きます。

とある人が頭に浮かんだので、調べてみるとトンデモないことに繋がっていることがわかりました。

加藤諦三という人です。

加藤諦三

実は私は、若い頃に加藤諦三の本を読んだことがあるのですが、非常に難解で読むのが嫌になった経験があります。他にも配送の仕事をしていたとき、AMラジオを流していたのですが、『テレホン人生相談』で良く登場していたという記憶がありました。

今になってみると、この加藤諦三に質問しても何の解決にもならないことがよく分かります。

当時は、加藤諦三の回答を聞いてモヤモヤしたものがあったので、何だろう。と感じてはいたものの、そういうことだったのですねということが分かります。

実際に加藤諦三はライシャワー研究所の出身で、早稲田大学卒、さらにハーバード大学とも関係が深いことがわかります。

加藤諦三 Wikipedia

ハーバード大学のWikipediaにあるとおり、神学校とのことで、ヨハネによる福音書を引用しています。加藤諦三は神学校で学びながらも、意図的に『毒親』という言葉を使い、人のせいにする考えをy庶民に植え付ける。すなわち、神様に反逆する行為を広めたということになります。

校風

ハーヴァード大学記念教会
清教徒会衆派の指導者育成校として設立され、現在でも神学校(ディビニティー・スクール)があり、卒業式にはプロテスタント関係者が参加するなどの関係がある。また、キャンパス内にあるメモリアル教会でも宗教関連の行事が開かれる。設立当初の目的は「社会と教会の指導者を育成する」となっており、教育標語はヨハネ福音書17章3節から取った「神とその子キリストを知る」だった。

ハーバード大学の校風はリベラルであると言われ、社会的少数者の受け入れにも積極的である。アメリカ合衆国の政権でいえば、前学長がクリントン政権にいたことからわかるように民主党と関わりが深いと言われているが、ハーバード・ビジネス・スクール出身のジョージ・W・ブッシュ元共和党大統領やヘンリー・キッシンジャーのように共和党政権の主要人物が教鞭をとっていたこともある。

引用元:ハーバード大学 Wikipedia

また、前述の引用で、ヘンリー・キッシンジャーやジョージ・ブッシュも教鞭をとっていたり、前学長がクリントン政権に居たとのこと。

ヘンリー・キッシンジャーと言えば、RAPT理論でお馴染で、イルミナティの中心人物であり嘘コロナで人類を大量虐殺しようと目論みましたが、死亡しました。

ヘンリー・キッシンジャー

キッシンジャーの死に際し、岸田文雄総理大臣は、哀悼の意を表すメッセージを送っています。

また、キッシンジャーは創価学会池田大作とも親密でした。その池田大作に対しても岸田文雄は哀悼の意を表すメッセージを送り、物議を醸しました。

また、岸田文雄のボスである、習近平中国国家総主席も、池田大作に哀悼の意を表しました。

岸田文雄は中国人であることが暴かれていますが、中共スパイであるキッシンジャーと池田大作に忠誠を尽くすことで、改めて日本が中共の支配下にあるということを強調したかったのでしょう。

キッシンジャーはハーバード大学と関係が深かったので、『毒親』というインチキな理論を広めた加藤諦三も創価&中共スパイの可能性が非常に高いということになります。

さらにこの『毒親』について、創価学会員の中野信子という学者が著書を出しています。

中野信子

創価学会は数多くの人たちを不幸に陥れたカルト宗教ですが、こういうところでも悪事を働いていたということです。

中野信子もヤマザキマリとコロナ禍に乗じて、沢山のデタラメを触れ回った工作員です。

中野信子と親しいヤマザキマリも『アマビエ』という偶像を書き、『存在もしないコロナ』を退散とか言って、悪魔崇拝していましたね。

ヤマザキマリが描いた『アマビエ』が、NHK Eテレ「日曜美術館」で紹介されます。

この『毒親』という概念は、スーザン・フォワードという人が提唱し始めたのですが、その概念をアダルトチルドレンという言葉として日本に持ち込んだのが『斎藤学』という精神科医です。

斎藤学(精神科医)

この『アダルトチルドレン』や『毒親』という言葉はスーザン・フォワードという人物が提唱しました。

スーザン・フォワード

「アダルト・チルドレン」の概念を日本へ導入した精神科医の斎藤学によると、「毒親」という言葉は、アメリカの医療関係のコンサルタント・グループセラピスト・インストラクターのスーザン・フォワード(Susan Forward)[3][4]が1989年に出版した書籍『Toxic Parents, Overcoming Their Hurtful Legacy and Reclaiming Your Life』[1]で、初めて使われた[5]。この本は日本で『毒になる親 一生苦しむ子供』として1999年に翻訳・出版された[6]。『毒になる親』では、毒親は「子どもの人生を支配し、子どもに害悪を及ぼす親」を指す言葉として使われた[6]。精神科医の水島広子によると、モラル・ハラスメントを提唱したフランスの精神科医マリー=フランス・イルゴイエンヌによって、この書籍と「毒親」という言葉は1989年に紹介された[6]。(なお、「虐待」(maltreatment)という概念自体が比較的新しいもので、日本国内で虐待が実質的に社会問題となったのは2000年前後である[7]。)

スーザン・フォワードの著作によって、虐待する親=toxicな親(毒親)というイメージがつけられた[7]。英語のtoxicは、ギリシャ語toxikon(矢につける毒)に由来し、「毒物に起因する」「中毒性の」「有毒な」「致命的な」といった意味が派生している[7]。現在では、虐待する親は「有毒な親」であり、「悪の存在」として見なされる傾向が強いが、千葉経済大学短期大学部の柏木恭典は、「そういうイメージもまた1989年のこの書によって-近年において-つくられたものである、と考えてよいだろう」と述べている[7]。

『毒になる親』冒頭でフォワードは、まず「この世に完全な親などというものは存在しない」とし、「時には大声を張り上げてしまうこともある」、「時には子供をコントロールし過ぎることもある」、「怒ってお尻を叩くこともあるかもしれない」という親も「普通」であるという見解を示している。続けて、こうした普通の親とは異なる親の存在として、「ところが世の中には、子供に対するネガティブな行動パターンが執拗に継続し、それが子どもの人生を支配するようになってしまう親がたくさんいる」と述べた[7]。キャリル・マクブライドによると、「毒母」のいる家庭では父親の存在意義はなくなっており、父親は母親の側に立って、家庭に問題はないかのようにふるまうという[2]。

引用元:毒親 Wikipedia

斎藤学はフロイトの影響を受けた精神科医です。フロイトと言えば悪魔崇拝者でした。

ジークムント・フロイト

東京出身[1]。京華小学校、麻布中学校に進学[2]。高校生のころジークムント・フロイトの著作に触れて興味を持ち(逆にユングは「ちんぷんかんぷん」だったという)、慶應義塾大学医学部に進学、1967年卒業[2]。厚生省から派遣されたフェローとしてWHO研修生になり、ここで中毒や嗜癖、依存の研修を受けたことで、まだ26~27歳で医師としての経験もあまりなかったにもかかわらず、ドラッグとアルコール依存症の専門家として扱われるようになり、一般には中年以降の権威者が書く「総説」という論文の依頼が来るようになる[2]。

引用元:斎藤学(精神科医)Wikipedia

そうすると、当然、「神の存在」の否定へとつながっていたはずですが、今やこのブログで「相対性理論は嘘」とはっきりと暴きましたので、「カタカムナ」も「ルシファー信仰」も広まる危険性はかなり薄まりました。
 
で、残るはフロイトの「潜在意識」ですが、少しでもフロイトを齧ったことのある方ならお分かりの通り、フロイトの提唱した「リビドー」は余りにも悪魔的な理論です。
 
何しろ、人間の見る全ての夢が「性欲」から来ているというのですから。
 
ジークムント・フロイト – Wikipedia
 
リビドー – Wikipedia
 
こんな理屈を素直に受けいられる人は、現代にはほとんどいないでしょうし、実際にフロイトは今では多くの人たちから無視されています。
 
で、よくよく調べてみると、フロイトは「アシュケナジー」でした。つまり、偽ユダヤ人であり、悪魔崇拝者です。以下、「フロイト」のウィキペディアの記事です。

引用元:RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

そういえば、Rapt氏の教会に潜り込んだ「平田」という工作員が、「自分はアダルトチルドレン」と発言していましたが、「アダルトチルドレン」も創価学会が広めた言葉だと暴露されています。

この『斎藤学』という医師は創価や中共スパイ養成校の『慶応義塾大学』出身です。

さらに、彼の相談室で働いていた人に『信田さよ子』という人物がいます。

信田さよ子

この信田さよ子は斎藤同様『アダルトチルドレン』を提唱し、おまけに『フェミニズム』も広めた人物です。

駒木野病院を経て、1985年からは斎藤学がスーパーバイザーを務めていた嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室に勤務[5]。1995年原宿カウンセリングセンター設立、同所長[2]。95年に『アダルトチルドレンー自身がないけど生きていく』(西山,1995)に著者との巻末対談が掲載され、96年に初の著書である『「アダルトチルドレン」完全理解』を上梓。その後のアダルトチルドレンブームの火付け役の一人となった[4]。

引用元:信田さよ子 Wikipedia

フェミニズム
「男と女の間の支配関係を読み解くのが、フェミニズムだとしたら、子どもの視点から見た親というのを照射して、子どもと親との支配関係を読む解くのがACという言葉です」[11]と述べているように、フェミニズムとアダルトチルドレンに共通性を見出している。90年代末に、上野千鶴子の大学院のゼミに参加しており[9]、その後『結婚帝国 女の岐れ道』(2004,講談社)など、上野との対談を重ねている。

引用元:信田さよ子 Wikipedia

しかも、上野千鶴子と近い関係です。上野千鶴子は日本を堕落させた元凶である『マルクス主義』に影響を受けた人物です。

上野千鶴子

さらにマルクス主義のなかにも『マルクス主義フェミズム』という概念がありました。

マルクス主義フェミニズム(マルクスしゅぎフェミニズム)とは、資本主義(資本制[1])や私有財産において女性がいかに抑圧されているのかを研究し説明することを目的としたフェミニズムの一派である。マルクス主義フェミニズムとは、「マルクス主義者の視点から見たフェミニズム(社会主義婦人解放論)」ではなく、「マルクス主義をフェミニズムで修正したフェミニズム」とされている。そのため、マルクスの資本論など著書には労働者階級の中にいる女性労働者への考えが欠けている点などについては批判している[2]。マルクス主義フェミニストらは、マルクス主義のこのような点だけでなく、ラディカル・フェミニズムを批判し、リベラル・フェミニズムを強く批判している。そして、近代の女性への抑圧は有罪であり、「(その原因である)資本主義経済を抜本的に改革しない限り、女性は自由を手にすることがない」と主張している。日本では代表的なマルクス主義フェミニストとして、上野千鶴子が知られる[3][4][5]。

引用元:マルクス主義フェミズム Wikipedia

マルクス主義フェミズムを主張したのも、上野千鶴子です。この上野千鶴子は『みんなで貧しくなろう』という発言をしておきながら、自らはタワーマンションに住み、おまけに結婚していた大ウソつきであることがRapt理論によって暴かれています。

結婚制度を否定し、「おひとりさま」の生き方についてベストセラーを著してきた社会学者「上野千鶴子」が、実は何年も前に入籍していたことが判明し、物議を醸しています。

「上野千鶴子」は、東京大学名誉教授でもあり、結婚について「誰かの”所有物”になる契約」「セックス契約」などと全否定し、「おひとりさま」というワードを流行させてきました。

「上野千鶴子」は、共産主義の生みの親「カール・マルクス」の思想から派生した「マルクス主義フェミニズム」を掲げ、結婚観を否定するだけでなく、「平等に貧しくなろう」とも国民に訴えてきました。

ところが、当の本人は、2021年に死亡した東京経済大学の名誉教授「色川大吉(いろかわ だいきち)」と不倫の末に入籍していた上、高級タワーマンションの高層階に住み、高級外車を乗り回し、別荘まで建てていたことが判明しました。

引用元:【マルクス主義フェミニスト】社会学者の『上野千鶴子』、「みんなで貧しくなろう」と言いながらタワマン・別荘生活をし、結婚制度を否定しながら結婚していたことが発覚し大炎上 RAPT理論+α

『フェミニズム』も男性と女性を争わせる思想ということです。現に『フェミニズム』の影響を受けた中共スパイがあちこちで問題を起こしています。

『LGBT』も『フェミニズム』の影響を受けています。男性が女湯に入っても『心が女性です』と言えば逮捕されない事態が多数発生しています。

大衆浴場の女湯に入り20代女性の体を触った男を逮捕 警察「男の心が女性であるか捜査中」 ネット民「心が女性かどうかって、どうやって調べるの?」

「心は女性」と偽り部下の女性や障害者に性的暴行やわいせつ行為、55歳男が逮捕・起訴 銭湯の女湯に『女装した男』が侵入する事件も 自称トランスジェンダーによる性犯罪が急増

女装して女性浴場に入り、女湯に浸かった男(54)を逮捕 「私は女だ」と容疑否認 稲田朋美が「起きない」と断言した事態が起きる

つまるところ、『毒親』も『アダルトチルドレン』も『フェミニズム』も神様の存在を否定した悪魔崇拝思想だということになります。

だってそうではありませんか?自分を生んだ親を恨み、男が女と主張して、お互いを仲たがいしようとさせているのですから。

悪魔による分断工作ですね。

また、『毒親』『アダルトチルドレン』という言葉を作ることで、精神科医が儲かりますし、製薬会社も儲かるという目算なのでしょう。

神様は『愛』でこの世を治めていますが、我々人類は神様を裏切り、長年にわたり『悪魔』と手を組み『悪事』をし放題、やりたい放題でした。

このようなことをした結果、特に日本という国は、『岸田文雄』という中共スパイに、ズタズタにされてしまいました。

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にもかかわらず、他国のように大災害が起こって死者が出ることもありません。もちろん、それが裁きということにもなりますが。

人間は死んだ後は霊魂が天国にいくのか、地獄にいくのか、生きている間に決まるとRapt氏は御言葉で仰っています。また、生きている間に霊魂を成長させれば、Rapt氏を始め、十二弟子の方たちがこの世でも幸せに生きると証しされています。

自分の霊魂が成長すれば、肉体も万能になるということを実体で示してくださったRAPTさんの働き(十二弟子・KAWATAさんの証)

神様の御言葉を聞いて感動した私の霊魂が、私の肉体に力を与え、成長できるように助けてくれたと悟った出来事(十二弟子・NANAさんの証)

今、悔い改めないと、我々人類の霊魂は確実に地獄に行きます。

RAPT理論を聞いて、読んで少しでも救われる方が現れることを心から祈ります。

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