コロナ騒ぎに関わる、出口王仁三郎のそっくりさん。

おはようございます。今日は、出口王仁三郎のそっくりさんがコロナパンデミックに関わっていることについて書かせて頂きます。

昨日、こんなツイートがありました。TBS特派員の宮本晴代がまた出ている内容でした。

https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1408684909904883712

この宮本晴代ですが、ピーチエアのマスク騒ぎで、マスパセとマスク着用演劇をしていた工作員です。

私がその内容のツイートをしたら、なぜか、Twitter社から「ツイート削除しないとアカウントロック解除しないぞ」という意味不明な連絡が来ました。

文章にすると、こうです。

ピーチエアのマスク騒ぎはヤラセ!ピーチの乗務員はTBS特派員でコロナワクチン(栄養剤)を打つクライシスアクター。ピーチノーマスク事件はマスクをしない人が非常識と誘導する。

引用元:https://twitter.com/atks_change/status/1397708527339118593

精々数百フォロワーの大したことのないツイートにわざわざ削除依頼を出してくるとは、必死過ぎますよ。ツイッター社さん。

この宮本晴代はTBS特派員だそうですから、一連の言論弾圧に麻生太郎が関わっている可能性も高いです。

麻生太郎はTBSの株を買い占めております。麻生太郎はコロナを止めようぜと言いながらも、コロナで一儲けしたいし、我々の様な庶民に指摘されるのがウザいと思って言論弾圧している節があります。

また、私は過去にこんな動画も出していますし。

また、ツイッター上でも、ワクチン接種を推奨、いや脅迫してくる工作員がどんどん暴かれていますから、麻生太郎も焦っているのかもしれません。

麻生太郎の親戚は武見敬三ですが、日本医師連盟と関わりがあり、厚生副大臣、WHOにも関わっております。この武見敬三も、イトマン事件に関わった在日韓国人の「許永中」とそっくりでした。

武見敬三は許永中とそっくり
武見敬三と似ていない武見太郎

「許永中」も「カルト教祖」の「池口恵観」と密接な関わりがあります。「武見敬三」は父親の「武見太郎」と全く似ていませんから、「武見敬三」はもしかしたら、「許永中」の隠し子かもしれません。

天皇もロスチャイルドも日本の歴代首相もみんな実はゾロアスター教徒です。

日本医師連盟もPCR検査とコロナワクチンを推進しております。

また、山東典晃というワクチン工作員が内海聡の本を発禁した騒ぎがあり、あるアカウントが山東典晃を批判したら、「誹謗中傷」と言われ、弁護士案件にされる出来事がありました。

確かに、彼のやっていることは?なのかもしれませんが、山東典晃の人殺しワクチン強制発言に比べたら、へでもない筈ですがね。

この山東典晃も、池田大作の面影があります。

左:山東典晃(sekkaiことのりあき) 右:池田大作

一連のツイートで、のりあきという人は「職域接種」というワードを繰り返す、気が狂ったようなツイートをしていました。

https://twitter.com/sekkai/status/1406524495507038214

さらに、山東典晃という医師はカトリック信者と本人のツイートから確認ができました。

https://twitter.com/sekkai/status/1349005720700805121

実はこのカトリック信者が創価関係者ばかりでした。

著名人の信徒

青田昇(元プロ野球選手・監督)
秋吉久美子(女優)[12]
アグネス・チャン(歌手)[13][14]
麻丘めぐみ(歌手)[15]
麻生太郎(元首相)
天野貞祐(哲学者、文部大臣)
有吉佐和子(作家)
磯見辰典(上智大学名誉教授、西洋史学)[16]
犬養道子(評論家、犬養毅の孫)
江藤俊哉(ヴァイオリニスト)
遠藤周作(作家)
大原富枝(作家)
岡田知子(カンボジア文学研究者)
緒方貞子(国際政治学者、元国連難民高等弁務官、元JICA理事長)
小川国夫(作家)
加賀乙彦(作家、精神科医)
加藤周一(評論家)
加藤一二三(棋士)[17]
川上とも子(声優)
小林陽太郎(元富士ゼロックス会長)[18]
澤田昭夫(筑波大学名誉教授、西洋史)
三田一郎(名古屋大学名誉教授、神奈川大学工学部教授、物理学者)
三遊亭らん丈(落語家・真打)[19]
下柳剛(元プロ野球選手・野球解説者)[20]
正田昭(死刑囚、獄中で受洗)
新谷のり子(歌手)
須賀敦子(作家)
曽野綾子(作家)
ゾマホン・ルフィン(タレント、ベナン共和国駐日大使)
辰巳芳子(料理研究家、随筆家)
高田三郎(作曲家)
高田渡(フォーク歌手)
高橋たか子(作家、高橋和巳夫人)
高橋ヒロ(日本初男性テディベアアーティスト)
高橋ミチ(日本初女性テディベアアーティスト)
田中耕太郎(商法・法哲学者、元文部大臣、第2代最高裁長官)
田中澄江(作家)
丹下健三(建築家 東京カテドラル聖マリア大聖堂設計者)
団藤重光(東京大学名誉教授、刑法学、元最高裁判所裁判官)
円谷英二(映画監督、特殊撮影技術者)
出門英(歌手、ヒデとロザンナ)
土居健郎(精神科医、「甘えの構造」の著者)[21]
永井隆(被爆医師)
袴田巌(死刑囚、1984年獄中で受洗)
蓮田太二(熊本市・慈恵病院院長、「赤ちゃんポスト」設置者)[22]
羽生理恵(はぶ りえ、1970年 -、カトリック、元歌手・女優、将棋棋士羽生善治の妻)[23]
濱尾実(東宮侍従、濱尾文郎枢機卿・元横浜司教の実兄)
原敬(元首相)
樋口廣太郎(アサヒビール社長)
深田祐介(作家)
フジ子・ヘミング(ピアニスト)
星野英一(東京大学名誉教授、民法学)
細川珠生(政治評論家)
細川貂々(漫画家)[24]
本田維憲(元日出町長)
前川清(歌手)
毬谷友子(女優)
三浦朱門(作家、元文化庁長官)
三淵忠彦(初代最高裁長官)
宮澤俊義(東京大学名誉教授、憲法学者)
村上陽一郎(東京大学名誉教授、科学史)
村木嵐(作家)[25]
村松英子(女優)
惠隆之介(評論家、ジャーナリスト、元海上自衛官)[26]
森田順平(俳優、声優)[27]
本島等(元長崎市長)
矢代静一(劇作家・脚本家)
安岡章太郎(作家)
山下俊一(県立福島医科大学 副学長)
山谷えり子(自民党参議院議員、元衆議院議員)
山本信次郎(海軍少将)
山本直純(指揮者)
山本容子(版画家)
吉田茂(外交官、政治家、第45代内閣総理大臣他を歴任)

引用元:日本におけるカトリック教会 著名人の信徒

註:山本直純も笹川良一が出演した「火の用心」のCMのテーマソングを作っています。

中でも、アグネス・チャンは池田大作のお気に入り(もしかしたら愛人関係だったかも?)で、創価信者の疑いがあり、ユニセフ募金からチョロマかして自らの豪邸を建てています。

黒人の男の子を愛している風を装っているアグネス・チャン
ユニセフ募金と称して、豪邸を建てた創価信者でありカトリック信者のアグネス・チャン

また、カトリック信者の緒方貞子、曽野綾子も人口削減を推進する「ローマクラブ」の会員で、「ローマクラブ」には創価学会の池田大作が関わっています。

池田大作は「ローマクラブ」を設立したアウレリオ・ペッチェイと交友があり、対談まで実現しています。池田大作は「ローマクラブ」の名誉会長にまでなっています。

池田大作はローマクラブのアウレリオ・ペッチェイと対談

「成長の限界」
1972年、あるレポートが世界に衝撃を与えた。タイトルは『成長の限界』。発表したのは、国際的有識者組織「ローマクラブ」。創設者はイタリアを代表する実業家として知られたアウレリオ・ペッチェイ氏である。
経済至上主義の物質文明に警鐘を鳴らす活動のなかで、ペッチェイ氏は二つの“壁”に直面した。一つは、ソ連・中国とどう協力すればいいか。もう一つは、若者の価値観をどう転換させるか??。「イデオロギー」と「世代」。二つの壁に突き当たっていたのである。そうしたなか、池田大作先生を知った。社会主義の中国・ソ連を相次いで訪問し、対話を重ねている。また池田先生のもとには、いつも溌剌とした青年がいる。池田先生にはローマクラブの限界を破る何かがある??。そう感じたペッチェイ氏は、池田先生との会見を希望する。

人間革命の思想に関心
庭がきれいですから、外でお話ししませんか」(池田先生)
「それはいいですね!」(ペッチェイ氏)
1975年5月、フランス・パリの青空の下で池田先生とペッチェイ氏の初会見が行われた。氏は人類の行く末を真剣に憂いていた。「(人類の)技術は進歩しても、文化的には化石のように進歩が止まっている。そのギャップを埋めるために、必要なのは『人間精神のルネサンス』です。『人間自身の革命』です」以前から創価学会が掲げる「人間革命」の思想に関心をもっていたペッチェイ氏。「人間革命には、どれくらいの期間を要するのでしょうか?」(ペッチェイ氏)「多くの人々の人間革命には、かなりの時を必要とするでしょう。しかし、行動せずして種をまかずして前進はありません」(池田先生)。「人間革命」の思想にペッチェイ氏は心から共感し、大きな希望を抱いた。

青年の人間革命によって世界は変わる
ペッチェイ氏と池田先生の出会いは、ペッチェイ氏が亡くなる直前までの約10年間、パリ、東京、フィレンツェなどで5度に及んだ。この“警世の対話”は、対談集『二十一世紀への警鐘』(84年)として上梓された。晩年、ペッチェイ氏はことあるごとに語っていたという??「世界を変革できるのは、青年だよ。青年の人間革命によって、世界は変わるんだよ」と。ペッチェイ氏が人類に対して鳴らした警鐘の先見性は、21世紀の現在、いや増して光っている。「池田会長、私たちの意見は一致しました。やりましょう。私たちは握手しましょう。21世紀のために! 私たちの子どもや孫の世代のために! 手遅れにならないうちに!」

アウレリオ・ペッチェイ(1908年~1984年)
実業家 ローマクラブ創設者
1908年生まれ。第2次大戦で反ファシズムのレジスタンスに参加し、逮捕・投獄される。戦後、実業家として活躍。68年、地球の危機回避への提言を発する国際組織「ローマクラブ」を設立し初代会長に。72年発表の報告書『成長の限界』が、世界に衝撃を与えた。ヨーロッパの行動する知性として未来への建設的な提言を続けた。

引用元:創価学会公式サイトより

「ローマクラブ」の「アウレリオ・ペッチェイ」が「人間革命」を絶賛していることが分かります。

更に、カトリック信者にこの男がいました。

「れいわ新選組」の「山本太郎」です。

れいわ新選組の山本太郎代表、一家はカトリック 教会で過ごした過去語る

新政党「れいわ新選組」の山本太郎代表(45)が最近、男性誌「GQ JAPAN」のインタビューに応え、一家がカトリックで、小学生の頃には教会で多くの時間を過ごしたことを明かした。

同誌によると、山本氏は兵庫県宝塚市生まれ。1歳で父を亡くし、2人の姉と共に、ペルシャ絨毯(じゅうたん)の販売を手掛けていた母親に育てられた。一方、一家はカトリックで、小学5~6年生の頃は、多くの時間を教会で過ごしたという。母親とは衝突することが多く、「若い神父さんがいて、自分につきあってくれたなぁ。夕飯どきになってもまだ自分がいるもんだから、神父さんは2人分、料理しなくちゃいけなくなったり。小さな教会だったから、2人しかいないということもよくありました」と、当時を振り返っている。

しかし、山本氏自身は「特に信仰深かった時期というのはまったくない」と言い、最近は輪廻転生の考え方に引かれ、仏教に興味を感じているとも語っている。

山本氏は2015年にも、ジャーナリストの岩上安身氏とのインタビューの中で、「僕はもともとカトリック」と話し、カトリックの背景があることを明かしている。

「GQ JAPAN」誌のインタビューは、日本全国を回る遊説ツアー中の山本氏に北海道で話を聞いたもの。米ニューヨーク・タイムズ紙の元記者でジャーナリストのジョナサン・ソーブル氏による。

日本の現職の政治家で、カトリック信者として著名な人には、麻生太郎副総理兼財務相がおり、立憲民主党最高顧問の海江田万里衆院議員も、母親がカトリック信者であったことから、幼児洗礼を受けている

引用元:れいわ新選組の山本太郎代表、一家はカトリック 教会で過ごした過去語る

この、山本太郎池田大作の考えに感銘を受けているカトリック信者で、山東典晃もカトリック信者。さらに彼らには共通点がありました。

コルナサインです。以下の画像をご覧ください。

山本太郎とコルナサイン
山東典晃(のりあき sekkai)とコルナサイン

山本太郎は演説の場で何度もコルナサインを掲げ、山東典晃もコルナサインを掲げていました。

カトリック信者=創価=ローマクラブのサインではないかとの疑いもあります。

註:ローマクラブは「人口削減」を唱えている組織です。

さらに、山本太郎は北朝鮮の最高指導者だった「金日成」ともそっくりで、「金日成」は「池田大作」ともそっくりということが暴かれています。

山本太郎の正体は金日成の血筋 JAL123便を墜落させた群馬人脈・池田大作とも血縁

また、ワクチン工作員に「手を洗う救急医Taka」こと木下喬弘がいますが、彼も「世界救世教」開祖の「岡田茂吉」とそっくりです。

「世界救世教」は大本教から派生したカルト宗教でした。「岡田茂吉」も元々は「大本教」信者。「世界救世教」の最高顧問に「堀川辰吉郎」がいたことはRapt理論によって暴かれています。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。

さらに、岡田茂吉は吉田沙保里にもそっくりです。(吉田沙保里は大本教の出口王仁三郎にそっくりです)

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1347641197288857605

木下喬弘は「みんパピ」というワクチン推奨、いや強制サイトのメンバーですが、そのメンバーに「峰宗太郎」もいますが、「峰宗太郎」も出口王仁三郎にそっくりです。

また、「木下喬弘」が「くつ王」と呼んでいる、忽那賢志も出口王仁三郎にそっくりです。

忽那賢志は大したことのないコロナという風邪に、「マスク着用」を推奨しているキ〇ガイでしたが、「マスク着用」で前述のTBS工作員宮本晴代とトラブルを起こしたのが、「マスパセ」こと「奥野淳也」でした。

「宮本春代」も「奥野淳也」も「出口王仁三郎」にそっくりだということが分かってきました。

宮本春代、奥野淳也(マスパセ)、峰宗太郎が出口王仁三郎そっくりで、山東典晃が池田大作の面影があります。

また、ワクチン推奨する工作員「木村盛世」も「東出融」とそっくりでした。

「木村盛世」は「ジョンズ・ホプキンズ大学」出身ですが、

同大学の出身者に、民主党から鞍替えした自民党議員いや、工作員の「長島昭久」がいますが、彼も「池田大作」とそっくりです。

長島昭久は木村盛世と同じ、ジョンズ・ホプキンズ大学出身

「東出融」に話を戻しますと、彼も「大本教」と「創価学会」の教えに忠実な悪魔崇拝者でしたね。

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1260066935724625921

また、「東出融」は一連の内海本発禁にFacebook上で触れていませんでしたから、内海本のAmazon発禁に「東出融」が絡んでいる可能性があります。

しかも「東出融」の友人の「玉木新雌」も「コロナ騒ぎ」を出しに、「タマスク」という面妖な商品を作り、一儲けを企んでいますし、「玉木新雌」も創価学会信者である「高円宮久子」にそっくりでした。

高円宮久子の夫に「高円宮憲仁」がおりましたが、彼も大木隆生にそっくりでした。

この大木隆生ですが、「コロナは商売だ」 危険なコロナワクチンを「打って打ってうちまくりまーす」と主張し、ノーマスクで宴会を広げ、庶民のひんしゅくを買っています。

コロナは商売だと主張する慈恵医大の大木隆生、ワクチン大規模接種のために神戸に到着後すぐさま宴会

いずれにしても、「コロナパンデミック」は「大本教関係者」が起こした茶番であることは間違いがありません。

彼らは、「コロナパンデミック」を出しに、数多くの罪のない人を殺して狭い人間関係で儲けることを企んでいる上級国民でした。彼らを許してはいけませんね。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)