コロナ騒ぎはカルト宗教大本教の悲願だった。(567という数字を好んで使った出口王仁三郎)

こんにちは、昨日はさわやかな天気でしたが、今日はあいにくの雨。

昨日にしても、今日にしても外でマスクを着用する意味がわかりませんよね。

一昨日、家の近くの土手沿いをジョギングしましたが、散歩やジョギングなどをしている多くの人がマスクを着用していました。

マスクを取りたいけれど、人の目が気になると言った具合でしょうか。

ネット上では、健常者のマスク着用が有害であることが広まっているにも関わらずです。

(こんな外で、ウイルスが広まるなんて考えにくいということは子供でも分かる話なのですが、我々庶民は自称評論家達にみすみす騙されてしまっているようです)

仮にウイルスがばら撒かれたとしても、大量の酸素によって中和されるし、無意味。

Rapt理論では、昨年早々にコロナパンデミックは出口王仁三郎による計画だったことが暴かれました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

これについての補足記事にはなりますが、今回は出口王仁三郎が「567」にやたらこだわっていることについて書かせて頂きます。

出口王仁三郎については、RaptブログとKawataのブログとRapt理論+αで解説されていますので、以下の記事をお読みください。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

空海も最澄も日蓮聖人も出口王仁三郎も深見東州も池田大作も同じ悪魔「サナト・クマーラ」を崇める妙見信仰者でした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

コロナパンデミックと悪魔の数字「666」の関係

出口王仁三郎は56歳7か月に達したときに、自ら教祖を務める大本教で、祭りを開催。彼が死亡した年齢が「76歳5か月」逆さに読むと「567」です。

また、大本教信者と思しき人が開設した「王仁ペディア」で567で調べると関連するワードがわんさか出てきます。

王仁三郎は、生前に、「五六七殿」という礼拝施設を建てています。

567は「ミロク」とも読むそうです。

無性に読みたくなり、Kindleで出口王仁三郎の書籍を読みあさる。

とてもおもしろい。

五六七がたくさん出てくる。

五六七 コロナ 

三六九 みろく

言わずもがな この時の流れが必然と分かる。

引用元:コロナと出口王仁三郎

上記の引用元では、出口王仁三郎が著した本の中で、五六七といった言葉を沢山使っている画像がアップされていました。

これらを見ても分かる通り、彼らは「五六七」、「コロナ」にこだわっているのがわかります。

また、567は「ミロク」とも読むで、出口王仁三郎も「みろく」といったワードを頻繁に使っています。

また、出口王仁三郎のサイトでは、宗教不要論を説いています。

祝詞のりとのことばが真の善言美詞であって、実は今の日本語も外国語を輸入した言葉が大部分であるから、中途半端の日本語は決して善い事はないのであって、外国語を排するならば、現今の日本語も同様の意味で外国語として排斥せねばならぬ訳になって了う。こんなわけで、ローマ字やエス語を学んで、早く五大洲に共通の言語を開くのが必要なことであるから、宗教はみろくの世になれば無用のものであって、宗教が世界から全廃される時が来なければ駄目なのである。主義・精神が第一であって、大本であろうと何であろうと、名は少しも必要ではないのである。

引用元:宗教不要の理想へ 霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~

宗教はみろくの世になれば不要のもの=つまり、連中が作り出したコロナパンデミック下では、宗教は不要ということでしょうか?

特にワクチン接種を推進している人たちにそういう考えられ方が見られます。

鈴木邦男とズブズブのほぼ日刊カルト新聞の藤倉善郎や鈴木エイトらの工作員、支持者たちは特にそういった傾向があります。

彼らは、イルミナティや医療関係者と結託し、ワクチン反対者を「反ワクチン」は「トンデモ」で、「アムウェイ」や「ドテラ」のようなネットワークビジネス(ねずみ講)をやっているかのように誘導しています。

別にワクチンが危険である人全部が全部「カルト」と関係があることはないですし、工作資金を貰っていることもないのであしからず。むしろ、そういう工作をしている人たち(ホリエモン、ワクチン推進派、ほぼ日刊カルト新聞などの工作員)が、政府や自民・公明・維新、創価学会から工作資金を貰っているので注意してくださいね。

ほぼ日刊カルト新聞などにいちゃもんを付けられた「菅原一秀」は統一教会とズブズブで、「内海聡」や「望月龍平」もQアノンなどのカルトとズブズブでした。

特に望月龍平は中日新聞記者の望月衣塑子の弟であり、姉弟で工作員の可能性があります。

この望月家の家紋ですが、(望月龍平の家の家紋かどうかまではわかりません)「九曜紋」です。「九曜紋」は大本教のマークと同じです。

望月氏の家紋は九曜紋
大本教のマークも九曜紋

望月家をたどると、甲賀忍者に辿り着きます。

望月家のルーツが近江国の甲賀忍者の一族ということは、東出融にも辿り着きます。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

望月家は長野県上田市を本拠にした真田家の家臣。真田家はコロナ利権で潤う、「青山家」一族の可能性があります。

この真田家は「六文銭」「銭紋」を採用。「六」=「666」=大本教。

https://twitter.com/rplaKTyqAVCwfhH/status/1397157996254298119

「望月衣塑子」、「望月龍平」の姉弟は「青山家」の工作員だったということです。

「東出融」も「青山家」ですから、連中はグルになって工作をしていたということです。

彼らを辿ると、これまた「大本教」の考えに忠実な「東出融」に繋がりますし、しかも忍者だったというオチ。

だから、望月龍平の「原発は地上起爆した」説に群がった工作員がヤラセと言ったツイートと記事にあれだけの工作員が集まったということです。

ほぼ日刊カルト新聞に話を戻すと、彼らは、統一教会や幸福の科学、平塚正幸や山本太郎のようなカルト摘発には熱心なのに、大本教や創価学会については殆ど触れていません。

彼らを辿ると、久住英二に辿り着きますし、久住英二はホリエモン(堀江貴文)、峰宗太郎らに辿り着きますし、久住英二は上昌広らと「ワセクロマネタリーデータベース」というサイトを立ち上げ、製薬業界からお金を貰っている医師を摘発しています。

しかし、上昌広、久住英二、ホリエモン、峰宗太郎も熱心な「ワクチン推進派」で、庶民たちがワクチンの副反応・副作用による死亡を訴えても、一笑に付しています。

この「ワセクロ」もただのガス抜きです。

また、久住英二は「ナビタスクリニック」を経営していますが、頻繁にTVに出演していますし、立川駅にある「ナビタスクリニック立川」は「コロナワクチン接種会場」です。PCRを推進する久住英二もコロナの恩恵にあずかっているということです。

ホリエモン=堀江貴文は統一教会の韓鶴子にそっくりで、隠し子の噂もあります。

統一教会は当初反創価=反共でしたが、創価に買収され、今では創価学会をアシストしています。

ホリエモンの運営する「予防医学協会」の顧問に、JCHO顧問の徳田安春がいます。

「予防医療普及協会」の顧問に徳田安春。ワクチンを熱心に推進する峰宗太郎、駒崎弘樹、稲葉加奈子らのみんパピ!のカルトの連中もいます。

予防医療普及協会

上記ツイートでホリエモンが手を洗う救急医Takaこと木下喬弘とも対談しますから、彼らもまた群馬人脈だったというオチですし、木下喬弘も「ワクチン活動家」で「製薬会社の工作員」だと暴かれています。

特に、駒崎弘樹はGAVIアライアンスに密接にかかわっており、創価学会と群馬人脈に繋がります。

駒崎弘樹氏とグラクソスミスクライン・「800名に無料進研ゼミ」という復興支援

ワクチン利権と公明党と創価学会。駒崎弘樹、ビルゲイツ(マイクロソフト)と創価学会の繋がり

この徳田安春は「減塩」「砂糖、加工肉、赤肉に税」を説いており、Raptブログに嫌がらせをするような発言ばかりしております。

しかも徳田安春は「日本基督教団信者」の「香山リカ」と仲良しです。

左:香山リカ 右:徳田安春

(香山リカはしばき隊や有田芳生らの創価学会信者と仲良しで、門川大作、西田昌司、藤井聡、山本太郎に繋がります)

この日本基督教団もRapt氏の教会に集団ストーカーを派遣した犯罪集団です。

やはり創価学会は他の宗教団体へ押しかけて嫌がらせ、工作活動をしていた!!

もちろん、減塩は不要で、塩は人間の体に必要。糖分については脳のエネルギー源になる大切な物質ですから、どんどん摂取してください。

あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。

「砂糖を摂り過ぎると脂肪に変わる」という常識は、本当は間違い

また、医療関係者は「コロナは未知のウイルスでマスク着用は必須」と説いていますから、これもRaptブログに対する嫌がらせなのでしょうかね?

京都大学の山中伸弥も無責任に「ジョギング時のマスク着用」を説き、大阪高槻市の小学校で徒競走時にマスク着用して死亡した件で批判を浴びました。

コロナ、ワクチン、マスク着用を説く連中は大本教を信じるカルト信者ということで間違いがなさそうです。

彼らを辿ると、「出口王仁三郎」に辿り着きますから、「出口王仁三郎」の霊=悪魔が彼らを使い、Rapt氏に対して嫌がらせをさせているのでしょう。

しかし、竹中平蔵やホリエモンや手を洗うtakaこと木下喬弘らは馬脚を露し、各方面から批判を浴びていますから、彼らの「マスク着用」「医療関係者に感謝」「コロナは風邪ではない」「ワクチン打ちたい」工作は失敗に終わっています。

ですが、連中は「ミロクの世」を諦めておりませんから、油断はなりません。連中が滅びることを心から願います。

rapt_neo 何度でも言うけど、コロナは存在しないし、この世の多くの人がコロナを相手にしていない。