コロナウイルス騒ぎで不安に感じる必要はありません。

みなさん、こんにちは。コロナウイルスとやらが猛威を振るっていると言われていますが、少なくとも私の周りではコロナウイルスとやらに罹っている人はいませんでした。

しかしながら、マスコミはコロナウイルスの恐怖を煽るような記事ばかり上げています。

さすがにマスコミが嘘をついていることに気が付き始めた人たちは

コロナウイルスがただのインフルエンザないしただの風邪だということに気が付き始めています。

私がマスクをせずにジョギングをしたことをツイートしたら、まるでキチガイの様に反論をしてきたのがランサーズや大本教の工作員でした。

そもそもマスクをしてジョギングするのは体に悪いと言われています。なぜ彼らは頑なにマスクをすることにこだわりを見せるのか?

そういうと、彼らは決まってアビガンやレムデシビルが広まっていないからとか、ワクチンがないからだとか、適当な言い訳を言います。

アビガンやレムデシビルの副作用はすでに広まっているのに、彼らは頑なにそんなの出鱈目だと言わんばかりに集団で攻撃をしてくる。そんなにコロナが怖いならアビガンやレムデシビルを飲んで結果を報告してみればよいのですが。(彼らは噓つきですから、その結果ですらも捏造しそうですが)

またPCR検査を受けろとか言ってきますが、PCR検査は精度が低く、決して有効ではないと報告されています。

上記のツイートのリンクにあったのが、崎谷という医師のブログ。彼はPCR検査が意味がないとブログに記載しています。

新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ

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『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』
2020-04-06 17:17:06

今日はなぜ、日本で東京オリンピック中止が発表されてから、急に感染者が爆発的に増えたのかを考えてみましょう(米国、ヨーロッパの感染増加も)。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断は一体どのようにして確定しているのか皆さんはご存知でしょうか?

まず世間をこれまたお騒がせしているのが「PCR検査」と呼んでいるものです。

この検査は、皆さんの上気道や下気道の検体(分泌液)から新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の遺伝子(RNA)を検出する目的で行われています。

米国疾病予防センター(CDC)のオフィシャルに掲載されている新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対するPCR検査の概要が公開されています(『CDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panel』)(https://www.fda.gov/media/134922/download)。

その36ページの注意事項に、“Detection of viral RNA may not indicate the presence of infectious virus or that 2019-nCoV is the causative agent for clinical symptoms.”

という文章があります。

これは、「PCR検査で検出されたウイルスの遺伝子は、感染性のウイルスの存在を示しているとは限らないし、新型コロナウイルスが臨床症状(肺炎など)の原因とは限らない。」と正直に述べているのです。

オンライン講義でお伝えしたように、実際に検出されている遺伝子(RNA)が、培養細胞由来(検体をある細胞に振りかけて培養したものをグシャグシャにしたものを調べている)なのか、バクテリア由来なのか、つまりそもそも何の遺伝子を見ているのか誰も分からないのです。

ちなみに、バクテリアの中にもウイルス(バクテリオファージと呼ばれる)の遺伝子が入っています。

元来、PCR検査は、ある遺伝子の部分を増幅させる検査であって、ウイルスの存在自体を検出するものではありません(オンライン講義 参照)。

つまり、PCR検査陽性=新型コロナウイルス(SARS-COV-2)感染でとは言えないのです。ましてや、PCR検査陽性をもって。新型コロナウイルス(SARS-COV-2)が肺炎などを引き起こすことは証明できません。

新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の測定用のPCRキット(SARS-CoV-2 Coronavirus Multiplex RT-qPCR Kit)の説明書にも以下のように注意喚起しています(https://www.creative-diagnostics.com/sars-cov-2-coronavirus-multiplex-rt-qpcr-kit-277854-457.htm)。

“” it should not be used as the only evidence for clinical diagnosis and treatment“

“The detection results should not be directly used as the evidence for clinical diagnosis”

※翻訳しますと
「それは臨床診断と治療の唯一の証拠として使用されるべきではない」
「検出結果を臨床診断の証拠として直接使用しないでください」
とあります。

これは、PCRキットの検査の結果、陽性であっても、これをもって新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断してはいけないし、ましてや治療の根拠としてはいけないという警告です。

臨床症状、武漢への出入り(武漢に出入りした感染者への接触)や他の検査結果を組み合わせて診断しなければならないと述べているのです。

しかも、武漢や感染者とのリンクは全く関係のない人に検査をやりまくっているのです(診断基準を満たさない、no epidemological link)。

これはWHOの診断基準さえも満たしていないことになります。

他の検査方法と言っても、医療現場の現況では、以前もお伝えした胸部CT検査くらいしかありません。

この胸部CTでも、以前の記事でもお伝えしたように、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のみに特徴的な所見などはないのです。

また、この新型コロナウイルス感染症(COVID-19)用PCRキット。

他の様々なウイルスでも陽性になることが記載されています。

それらのウイルスとは、

・Influenza A Virus (H1N1),

・Influenza B Virus (Yamagata),

・Respiratory Syncytial Virus (type B),

・Respiratory Adenovirus (type 3, type 7),

・Parainfluenza Virus (type 2),

・Mycoplasma Pneumoniae,

・Chlamydia Pneumoniae

などです。

インフルエンザウイルスや通常の風邪ウイルスの感染者が今回の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)にカウントされているということです。

最後に健常者に。このようなPCR検査だけでなく、いかなる鋭敏な検査であっても施行すれば、恐ろしい数の「偽陽性(false positive)」(実際は感染していないのに陽性と出る)が出るという基本的な仕組みについては、オンライン講義で述べました(武漢や感染者と接触のない人に検査をするのは意味がないばかりか、偽陽性者を増やすだけ)。

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PCR検査を受けても他のウイルスに反応する(インフルエンザ・RSウイルスなど)とのこと。これは医師がコロナと認定できるということではないでしょうか。

コロナ治療に関する補助金が出たという話はまだ聞いていませんが、マスクだけでなく、医療用防護服、次亜塩素水など次から次へと意味のないものが流通し始めています。仮にコロナ治療と称する補助金が出たら、彼ら(医療関係)はこぞってコロナ治療やPCR検査などを推奨するでしょう。全く馬鹿げていますね。

マスクに話を戻すと、1月にコロナウイルスとやらが発生した時からマスクが市場に出回らなくなりました。そのころからコロナウイルスがただのインフルエンザということがRapt理論で解明されてました。

また、コロナに感染して死亡した人たちの数はインフルエンザに感染して死亡した人の数よりも少ないです。

コロナで死亡した人の人数は171人で、昨年インフルエンザで死亡した人数は3325人。たった171人しか死亡していないウイルスに対して恐怖心を感じるのもおかしな話です。

しかもコロナに罹ったり、死亡した人たちは上級国民と言われる人たちばかりでしたね。これもRapt理論で解明されています。

特に志村けんはユダヤ人の血を引く上級国民で、皇族の東久邇宮信彦にそっくりです。また、彼はユダヤ人と思われるサインを頻繁に出しています。

また志村けんの所属していたドリフターズの意味は漂流者で、ユダヤ人を意味していると言われています。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

—————— 引用ここから ——————

「夏目漱石」がフリーメーソンであることは一部の間では有名な話ですが、実は「夏目漱石」はペンネームを使って自ら「フリーメーソン」であることを仄めかしていたわけです。

また、「アイン」が「フリーメーソン(目)」であるとなると、「アイーン」というギャグを連発していた「志村けん」も、「フリーメーソン」だった可能性大です。

きちんと意味を分かった上でこのギャグを改めて見てみると、かなり気持ちが悪いですね。

また、「志村けん」が所属していた「ザ・ドリフターズ」も、日本語に直訳すると「漂流者」という意味です。

○ザ・ドリフターズ – Wikipedia

「漂流者」といえば「ユダヤ民族(偽ユダヤ人)」です。

「ユダヤ民族」は世界で唯一、国家を持たない「漂流民族」だからです。(イスラエル建国時まで。)

で、この「ザ・ドリフターズ」を一躍有名にしたのが「8時だよ。全員集合」というテレビ番組ですが、なぜ「8」なのか、なぜ「全員集合」なのか。

改めてよく考えてみると、やはり悪魔崇拝と深く関わりがあることが分かります。

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志村けんだけでも怪しい出自なのに、コロナの死者と言われる人たちの殆どが上級国民ばかりですし、また死亡しなかったとしても上級国民ばかりです。

新型コロナウイルス 感染した要人・著名人

新型コロナウイルス 感染して死亡もしくは感染した要人・著名人(順不同)

岡江久美子(女優 死亡)
モイセス・エスカミジャ・メイ受刑者(死亡)
ロイ・ホーン(ドイツ イリュージョニスト 死亡)
岡本行夫(橋本・小泉政権首相補佐官 死亡)
オマル雇用・労働・社会保障相(ニジェール 死亡)
ウォレス・ルーニー、リー・コニッツ(アメリカ ジャズトランぺッター 死亡)
バッキー・ピザレリ(アメリカ ジャズギタリスト 死亡)
ラン・メリル(アメリカ ロックミュージシャン 死亡)
和田周(俳優 死亡)
立石義雄(オムロン元社長 死亡)
セプルベダ(スペインの作家 死亡)
松下三郎(講道館理事 死亡)

アート・ハウ(元大リーグ選手)
勝武士(大相撲力士)
石田純一(俳優・タレント)
ペスコフ(ロシア大統領報道官)
ロディ(アトチレコ・マドリードのDF)
ケーティー・ミラー(アメリカペンス副大統領の報道官)
梨田昌孝(元楽天・日本ハム・近鉄監督)
赤江珠緒(たまむすびのパーソナリティ)
住吉美紀(元NHKアナウンサー)
ボリス・ジョンソン(イギリス首相)
善竹富太郎(狂言師)
マドンナ(アメリカ 歌手)
ミシュチン(ロシア首相)
高田川親方
ビサウ(ギニア首相)
富川悠太(テレビ朝日アナウンサー)
白鷹山(高田川部屋)
酒井高徳(サッカー元日本代表)
ダルコウスキー(アメリカ 元投手)
片岡篤史(元日本ハム・阪神)
ノーマン・ハンター(サッカー元イングランド代表DF)

どれも上級国民ばかりです。

少なくとも私の周りではコロナウイルスとやらに罹ったり、死んだ人はいません。コロナで不安に感じたりする必要もないということです。

また、工作員はマスクをつけろと言っていますが、マスク自体そもそもが奴隷がつけていたという情報もあります。

つまり、マスクをつけろと言っている輩は、我々庶民に奴隷になれと言っているとの同じことです。

また、マスクをつけることにより、心肺機能の低下だったり、マスクの素材に含まれている物質が反応して身体に害をもたらすという情報もあります。いずれにせよ、マスクは必要時以外はつけないほうが良いです。

KAWATAとNANAのRAPT理論でコロナパンデミック騒ぎが嘘であるということを解明しております。一度視聴してみて下さい。

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