緊急事態宣言の主な目的は、未認可コロナワクチンの強制接種

こんにちは、私の住んでいる東京では、緊急事態宣言が延長されました。どういうわけか。Twitterではその理由が暴かれています。

Rapt理論+αで書かれている通り、緊急事態宣言を延長したのは、未認可のワクチンを打てるようにするためにそうしたという噂が出ています。

コロナパンデミックの「緊急事態」が解除されないのは、ファイザーのウェブサイトにも書かれており、承認されていないワクチンを使用するには、「緊急事態」でなければ使用できないとの事。

「緊急事態」であれば、効果の立証されていない実験的なワクチン=危険なものを我々庶民に遠慮なく接種できるとのからくりです。

そんななか、数多くの著名人がワクチンを接種しているようですが、その実は「ワクチンを打ったふり」をしているだけのようです。

※高須克弥同様、友利新も沖縄空輸の創業者の娘で、夫が西郷隆盛と三条実美の末裔の超上級国民です。

家族
父、友利晃[33]は沖縄空輸の創業者。母、友利敏子は現沖縄空輸社長[34]で宮古島市女性団体連絡協議会会長[35]。3姉妹の末っ子で、長姉の友利百合香は宮古島の実業家[36]である。次姉の友利南海は北海道医療大学を2003年に卒業[37]した歯科医師で、2005年12月21日放送のテレビ番組『世界バリバリ☆バリュー』に姉妹で出演した。父方の伯父は軍医、ソロモン諸島で戦死。母方の伯父も医師[38]。兄は自治医科大学を卒業した産婦人科医[39][40]。夫は西郷隆盛の弟・海軍元帥西郷従道と太政大臣三条実美の玄孫で、左大臣岩倉具視の玄孫の子[41]。

友利新 Wikipedia より

筋肉注射であれば、かなり痛いですし、顔をゆがめます。それが彼らにはありませんでした。

筋肉注射は皮下注射よりも痛い? 筋肉注射が痛いといわれる理由
真皮には、痛覚、冷覚、触覚、熱覚などを伝える神経が通っています。皮下注射も筋肉注射も真皮を針で貫くため、どうしても痛みが伴います。針の太さや刺入速度、刺入角度に差がない場合、針による物理的な皮膚の痛みには、皮下注射、筋肉注射の痛みに差は出ません。しかし、筋肉注射はさらに針を押し進め、筋肉を覆う筋膜に針で穴をあけ、針が筋肉組織内に到達した後で、薬液を注射する必要があります。

まず、筋肉注射の場合、皮膚の痛みに加えてこの筋膜穿刺の痛みが加わりますよね。さらに、同じ薬液で同じ量を注入する場合でも、2つの注射方法には痛みを感じる要因に違いがあります。

皮下注射の場合は、薬液が入る部位に脂肪組織が多く、組織同士の結合が柔らかくゆとりがあります。そのため注射液が注入された圧覚(液で組織が押し広げられる感覚)が弱く、薬液注入中の痛みを感じにくいと考えられます。

一方で筋肉注射は、筋膜で覆われ、筋肉組織がみっちり詰まった筋肉内に薬液を注入します。さらに筋肉を覆う筋膜には、筋肉の内圧を脊髄に伝えるセンサーもあり、筋膜内の圧変化にはとても敏感に感じるようにできているのです。そのため、注射で薬液を注入しているときの圧痛は、筋肉注射の方が痛いと考えられます。

引用元:筋肉注射は痛い?皮下注射との違いとメリット・効果・副作用

また、ワクチン接種の求人があり、日給100000円で募集をしているとのこと。

これだから、医療関係者(医師・看護師)は辞められないというわけです。

医師は高額な報酬を貰い、コロナワクチンを庶民にバンバン打ち、数多くの死者が出ておりますが、田村厚生大臣は「ワクチン接種で死亡したらお金」を払うと言って嘘をついています。


創価とズブズブの厚労省「ワクチン接種で死亡したら4420万円支払う」と嘘をつく

※以下リンクを見てみると分かりますが、コロナワクチン接種後の評価に「死亡とワクチン接種の因果関係は認められない」と記載されているのが殆どでした。

新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要

病院が「●●による死亡とコロナワクチン接種の因果関係」は認められないと、何故言うのでしょうか。

これも病院に責任が行かないためですし、それだけでなく、ワクチン接種によって病院が大儲けできるからでしょう。ふざけた話です。

また、天皇や国会議員は「ワクチンは接種しない」と発言しています。彼らは「ワクチンが危険である」ことを知っているから接種しないだけですのでご注意ください。

ワクチンを打たない天皇陛下は「愛がある」と賛美され、我々がワクチンを打たないと工作員を大量派遣し「非国民扱い」をする。

コロナウイルスが危険ではないことが判明しているのに、コロナワクチンを打たせたいのは、悪を行いたいからです。イルミナティと医師の本性が露になっております。

しかしながら、そんな危険なものを打って死んでしまっては元も子もありません。

また、上記の厚労省のリンクを見てみると、25歳の男性のワクチン接種後の異常行動が詳細に記されています。※最後には走行中の車から飛び降り自殺をしています。以下のリンクを見てみるとわかる通り、25歳の男性は苦しみながら死んでいったのでしょう。本当に許せませんね。

シュタイナーですらも、ウイルスは存在せず、ワクチンが危険なもので、ロボットのようになるという発言をしております。彼らはワクチンが危険であることを知っていたということです。

シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

https://twitter.com/hassy_2020_h/status/1396263317254021120

彼らの滅びを心から願います。

rapt_neo コロナワクチンの接種が明日12日から本格的に始まります。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!