炎天下のマスク着用で熱中症が増加していますが、上級国民はマスクをしていません。なぜでしょうか?

こんにちは、久しぶりに書かせて頂きます。

6月も半ばに入り、気温が上昇し始めました。そんな中、西村康稔大臣がこんな発言をして、庶民のひんしゅくを買っています。

「職場や学校でマスク着用率が低下」 西村大臣

職場や学校でマスクの着用率が下がっています。

 西村経済再生担当大臣:「職場、学校でマスクの着用率が少し落ちてきていることを心配している」

 政府のコロナ対策推進室によりますと、約9割の人が買い物などの際にマスクを着用していますが、職場や学校での着用率が5月下旬に下がり、91.1%になったということです。

 マスクの着用率を巡っては、去年の年末に下がった後で感染が拡大したことがあります。

 西村大臣は感染力が強い変異ウイルスが広がるなか、警戒が必要だとして、引き続きしっかり着用するよう呼び掛けています。

引用元:テレビ朝日ニュース

西村大臣は創価とズブズブなので、こういった発言をしたと考えられます。なぜかというと、コロナは創価の利権であり陰謀です。コロナというただの風邪を「パンデミックウイルス」と言って、恐怖を煽り続けて儲け続けたいからです。

しかし、西村大臣をはじめとする上級国民たちは、我々下級国民にマスクを強要しておきながら、自分たちは、宴会やパーティの場ではしっかりとマスクを取っています。

また、菅義偉総理大臣も、G7の集まりで、すかさずマスクを取っていました。菅総理だけでなく、ブラウン首相、トルドー首相、メルケル首相もマスクを取っています。

テレビ撮影の場では、ソーシャルディスタンスを演出し、テレビのないところではマスクを取っています。

また、ブロック太郎と揶揄された河野太郎も、親しい要人が訪問したときはマスクを取っています。

海外の要人が来訪したときマスクを取った河野太郎外務大臣

にもかかわらず、群馬県知事の山本一太とワクチンの大規模接種について話し合いをしたというツイートをしたときは、マスクをしています。

コロナを演出している連中は噓つきということで間違いありません。

また、西村康稔大臣ですが、よく見ると、韓国の政治家「高健」(コ・ゴン)にそっくりです。

西村康稔大臣も李家の血を引いている可能性があります。マスクの件と言い、余程日本人が憎いのでしょうか?

西村大臣が一連の発言をする前から、小・中学校でマスク着用による熱中症が相次ぎ、死亡者まで出ています。

こういった事実を無視し続けて、マスクは有用だとか、マスクを着用して死亡するなんてありえないというトンデモ発言をする連中を許してはいけません。

新型コロナ マスク着用による感染予防の最新エビデンス

マスクを着用するよう推奨する記事を書いた、忽那賢志も大本教教祖出口王仁三郎にそっくりです。

また、マスクを着用しないで、ピーチエアキャビンアテンダント=工作員の宮本晴代とトラブルを起こした、マスパセこと奥野淳也も出口王仁三郎にそっくりで、忽那賢志とも似ています。

TBS特派員の宮本晴代はあっちこっちでTVに出演している、いわゆるクライシスアクターの疑いがあります。

コロナ騒ぎは本当に狭い一族で起こしていると言うことです。

連中が本当に滅びるよう心から願います。