イルミナティは影武者=替え玉を使って悪事を隠ぺいする

こんばんは、昨日も完全な快晴とはいきませんでしたが、とても良い天気でした。あるところへ行ってきたのですが、まあいろいろありまして。そのことについては後日書かせていただきます。(自分の心の中ですが)

アメリカ大統領選挙でついにアメリカ大統領が決まりましたね。ジョー・バイデンでしょうか。

第46代アメリカ大統領に決定した ジョー・バイデン

Wikipediaの編集が追い付いていないのか、はたまた彼の就任を認めたくないのか、45代大統領ドナルド・トランプのままです。

ジョー・バイデンはアメリカのメディアでも、日本でも不正選挙をして勝利をした疑惑があります。なんでも投票数がアメリカの総人口の約2倍だとか。

ここまで分かりやすい不正を行う、ジョーバイデンとは何者なのかと言いますと、中国とズブズブだと言われています。

転載元が全能神教会と繋がっている大紀元速報ですが・・・

ハンター氏、中国軍と繋がりの中国人実業家と取引 ジョー・バイデン氏も関与か

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ニューヨーク・ポストが入手した電子メールによると、ハンター・バイデン氏は、中国軍とつながりのある中国のエネルギー大手企業との取引で、何百万ドルもの支払いを受けていた。この取引には父親のジョー・バイデン氏も関与していると同紙は報じた。

国際コンサルティング会社、J2cRのジェームズ・ギリアー(James Gilliar)氏が2017年5月13日にハンター氏に送ったとされるメールには、ある取引におけるハンター氏を含む6人の人物の「報酬パッケージ」の詳細が記されていた。取引の詳細は明らかではないが、現在は倒産している中国の大手石油会社、中国華信能源(CEFC China Energy、以下華信)が関与しているとみられる。

前副大統領で、現在の民主党大統領選候補であるジョー・バイデン氏の次男であるハンター氏は、同メールで「華信との合意次第で」新しい会社の「会長または副会長」になり、報酬は「850」と書かれていた。

ギリアー氏にこの件に関するコメントを求めたが、すぐには回答を得られなかった。

また、このメールには「仮契約」と記された内容がある。ハンター氏の名前と思われるHと記された人物は、新会社の株式の20%を保有し、Hは更に10%を「ビッグガイ(Big Guy)」のために保有すると書かれている。このメールでは、「ビッグガイ」が誰であるかは明らかになっていないが、「ビッグガイ」はハンター氏の父親ジョー・バイデン氏のことを指していると、FOXニュースは報じた。

ギリアー氏はまた、華信の常務取締役だった臧建軍氏の名前をあげて、「何か足りない点があれば、臧氏と細かな交渉もできるので、知らせてほしい」と書いている。

上海を拠点とする華信は、2018年に中国政府の腐敗一掃キャンペーンの標的になるまでは、中国最大の民間石油会社だった。同社はロシア、東欧、アフリカの一部で数十億ドル規模の事業を手がけていた。創設者で会長の葉簡明氏は、中国共産党の上層部と親密な関係にあった。

葉氏は「経済犯罪」の容疑で中国政府の捜査を受けて拘禁された後、2018年初頭から行方不明となっている。中国の財新メディアによると、華信は2019年3月から国有企業が管理することになり、2020年初めに破産を申請したという。

2017年8月2日にハンター氏が香港の金融業者・董功文氏に送った別のメールでは、ハンター氏は以前華信と3年間の契約を結び、年間1000万ドルを「紹介費」として受け取っていたことが明らかになった。

最近の上院報告書によると、董氏は葉氏のビジネスパートナーであり、葉氏の会社の取引を担当していたという。

しかしその後、葉氏はさらに利益の高い取引を持ちかけ、「ハドソン・ウエスト(Hudson West)」という持ち株会社の50%をハンター氏に、葉氏が残りの半分を所有することになったと、メールには記されている。

「コンサル料は私たちの収入源の1つだ。加えて、会長(訳注・葉簡明氏)の提案が私と私の家族にとって興味深いのは、合併事業の投資の持ち分と利益のパートナーにもなるということだ」とハンター氏は記している。

ニューヨーク・ポストが入手した、2017年8月1日の手書きの組織図の写真には、ハドソン・ウエストの所有権の概要が示されている。それによると、同社は半分ずつ2つの事業体に所有されており、2つの事業体はそれぞれハンター氏と、「会長」という人物によって所有されている。

上院報告書によれば、ハンター氏の法律事務所であるオワスコPC(Owasco PC)は、ハドソンウエストⅢ(Hudson WestⅢ)という会社の2つの所有者のうちの1つであった。ハドソンウエストⅢはその後解散した。

さらに、ハンター氏と董氏は2017年9月、ハドソンウエストⅢの名義で銀行でクレジット・ライン(信用供与口座)を開設した。この口座で発行されたクレジットカードは、ハンター氏、叔父のジェイムズ・バイデン氏と妻サラ・バイデン氏が利用できるようになっていた。彼らは「航空券、アップルストア、薬局、ホテル、レストランなどで複数の高額商品」10万ドル以上を購入したという。

ニューヨーク・ポストが入手したメールは、2017年4月にデラウェア州ウィルミントンにあるマック修理店に置き去られたノートパソコンのハードディスクから出てきたものだ。

その後、FBIがノートパソコンを押収。修理店のオーナーは後に、ドナルド・トランプ大統領の個人弁護士である元ニューヨーク市長のルディ・ジュリアーニ氏にハードディスクのコピーを渡した。その後、ジュリアーニ氏はその内容をニューヨーク・ポストに渡した。ジュリアーニ氏は3週間かけてハードディスクの内容を検証したという。大紀元はハードディスクの内容を確認しておらず、この主張を独立に検証していない。

ジョー・バイデン氏の選挙陣営にコメントを求めたが、回答は得られなかった。

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バイデンの息子、ハンターが中国のエネルギー企業華信との取引で、何百万の支払いを受けたとか、しかも父のジョーバイデンも華信との合意次第で新しい会社の会長また副会長になる取引だったのだそう。

トランプは習近平と仲が良かったですが、中国を批判していましたから、バイデンは親中派なのでしょう。批判している人たちもQアノンしかり、ネトウヨばかりでしたからね。

そうは言っても、このバイデンもエプスタインにも関わっており、ペドフェリアと批判されていますし、選挙戦略に任天堂の『あつまれどうぶつの森』を使用していましたね。

バイデンも例にもれず、エプスタインとズブズブで、バリバリの小児性愛者でした。トランプも同類なんですがね。ただ、トランプは不正選挙をやっていないとされていますが。

バイデンとエプスタインは仲良しで、少女にキスをするバイデンも小児性愛者
一番左:ドナルド・トランプ 右から二番目:ジェフリー・エプスタイン

また、バイデンは影武者を使用しているとの疑惑があるそうです。

ツイッターでもこいつ影武者、ゴムマスクでも使用しているんだろうとの疑惑があるとか。

バイデンの画像をアップすると、耳の穴がないですね。これを拡散しているのがQアノンやトランプ支持者ですが、なんともいうところではありますが、ゴムマスクを着用して影武者を使う手法は他にもあるそうです。

耳の穴が存在しないジョー・バイデン

つまり、イルミナティは(要は本人たちが公の場に出られないことを隠ぺいする為に)ゴムマスクや影武者を日常的に使っているのでしょうね。

また、日本でいうと、有名なのが蓮舫影武者説でした。レンコンと揶揄されるほどのレベルのひどさです。どうみても他人です。さすがにゴムマスクは着用していません。じげもんさんが解明してくださっておりますが、

彼女の画像を重ねると明らかに違いがあります。

左:レンコン(偽の蓮舫) 右:本物の蓮舫(謝蓮舫)

また、国会の論戦でも偽物のレンコンこと蓮舫を出席させています。どうみても本人ではないですね。

さらに、麻生太郎、橋下徹、小池百合子、松井一郎、吉村洋文なども替え玉を使っていると疑われています。

また、松井一郎市長は、Twitterすらも替え玉にやらせている疑惑があります。さらに松井は漢字が読めないので、資料を市役所員にひらがなを振ってもらってを準備して貰っているとか。

松井一郎は喫煙行為を重ね、中退せざるを得なくなり、父親が運転手を務めた笹川良一のツテで福岡工業大学へ転校。しかも試験問題を事前に入手して漸く合格したとか。

しかもこの松井一郎は強姦した疑惑もあり、そのことについてツイートした人達をかたっぱしから洗い出し、謝罪させたり賠償させたりしています。もしかしたら、法律に詳しいバイデンも同じ穴の狢の可能性がありますね。

バイデンのゴムマスク・替え玉疑惑が出たとたん、こんなニュースを拡散し始めていますね。

政治家なりきりマスクがパーティーグッズで大人気だというニュースを報道すると。バイデンやトランプはともかく、菅総理や小池百合子や松井一郎などのなりきりマスクなんて誰が買いますかね?庶民はパーティーなんて頻繁に行う余裕なんてないですし。本当終わってます。

グランゼコールという制度がフランスにあるのですが、グランゼコールについて調べたら、グランゼコールでも替え玉を示唆する内容がありました。

知っておきたい就活情報 一般社団法人 公正採用人権啓発センター

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【就活のリアル転載】仏でも厳しい学歴差別エリート校の内部にも階級 海老原嗣生(2018/4/24付 日本経済新聞 夕刊)(2018/05/01)

 欧州とりわけ大陸国では、採用時に学歴差別がない、などという神話が日本で語られることがあるが、それは大きな間違いだ。

 確かに欧州の場合、大学の入学試験をなくしている国もある。そこからそんな誤解が生まれるのだが、社会はそんなに甘いものではない。

 まず、欧州の場合、高校修了資格を得るための考査が非常に厳しい。しかもこれにランクがつけられる。そのランクを入試の代わりにする国が多い。そこで序列ができる。

 こうしたランクでの選抜に加えて、フランスなどでは、人気が高い大学は、面接や筆記試験を普通に行ってもいる。

 さらに言えば、フランスの場合、グランゼコールというエリート養成機関があり、本当に良い仕事に就こうと考えるなら、大学ではなくてこちらに行かねばならない。

 そのためには、高校時代を成績上位で通し、グランゼコールに入るための予備級に進む必要がある。

 ここでは一日の大半を勉強することが要求される。グランゼコール卒業生たちに聞くと、「人生で一番苦しかったのは予備級のころ」とほぼ皆が答えるくらいだ。

 ただ、中央官僚やグローバル大手企業で上席を狙うなら、200校近くあるグランゼコールの中でも、文系理系各上位5校に入っていなければならないという。学歴社会極まれり、だろう。

 しかも、だ。上位グランゼコールに入ればあとは安泰、というわけでもない。

 昨今は、グランゼコールには、社会人スクールが併設されており、また、一般大学からの途中編入などもある。

 有名企業ともなると、そうした社会人学生や編入者ではなく、「予備級からの進学者」が欲しくてたまらない。そこで、彼らをうまく見分けるための網を張っている。それが「学内派閥」だ。

 学内には予備級からの進学者のみ入れる“党派”のようなものがあるのだ。だから、この党派に入っていれば、社会人学生や編入生ではないことの証明となる。

 ただこの学内派閥がまた、彼らにとっては試練の場になる。派閥内は一糸乱れぬ鉄の結束を誇り、上級生には絶対服従なのだという。

 取材で聞いた、上級生への服従ぶりはこんな具合だった。

 公衆の面前で芸をさせられる。繁華街で異性を口説かされる。バカ騒ぎして怒られたときの身代わりにされる・・・・。

 それは日本の一部体育会系サークルの過酷な例としてささやかれてきたような世界なのだ。

(雇用ジャーナリスト)
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グランゼコールはフランスのエリート養成機関であり、ここを卒業しないとフランスでは出世できないと言われています。また、グランゼコールは上級生へ服従しないといけないらしく、公衆の面前で芸を行う。繁華街で強制的にナンパをさせられる。バカ騒ぎをして怒られたときの身代わりになる。どんなに理不尽であっても従えということです。

身代わりになるとありますから、世の中で起こっている『エリートによる不祥事』の真実は、捕まった本人がやったのではなく、例えば、天皇や麻生太郎、小池百合子や橋下徹、松井一郎などの様な人たちがやったのでしょう。彼らの不始末を拭ってやっているに過ぎないと。

彼らの悪事を隠ぺいする為に、身代わりになっているのではないでしょうか。だとしたら彼らを許してはいけませんね。

だからバイデンの不祥事、ゴムマスク着用により替え玉も彼ら=イルミナティが日常的に行っている嘘が露になったに過ぎないということです。