創価によるRapt理論潰しの例

おやようございます。ニュースで取り上げられたQアノン。国会議事堂前で撮影したり、週刊誌の取材を受けたりなんだか時代のヒーローと化していますが。Qアノンでも内紛があるみたいですね。

QmapのEriに異論を唱えただけで、工作員扱いを受けたり、カオナシ(369kaonasi、kaonasi369)などの創価学会員から大量のリプライを送られ嫌がらせを受けるとか。

Rapt理論で”原発はただの塩水発電”、”原発は嘘”と解明されてから数年後、2018年ごろからQアノンが急に現れ始めました。

よくよく考えると、イルミナティ(彼らが批判しているカバール)連中はRapt理論の拡散を抑えたいがために、城所暁子をはじめ、画像診断、NECTERE、カオナシ、ハッシー(さゆふらっとまうんど)、Qアノンを送り込んだのでしょうね。

夏ごろも、こんなことがありましたね。ハナリン(大花慶子 @ohanakeiko)がイヤシロチを高額で売りつけ、彼女が創価であることが暴露されました。(ちなみにハナリンは池田としえ日野市議と友人同士です)

池田としえといえば、ホメオパシー信者であり、エリザベス女王のお墨付きとまで言っていました。エリザベス女王ということは池田は反創価なのでしょうか?

それからまもなく、望月龍平の売りつけているHoohというオンラインサロンが批判されましたね。望月はコロナ禍の春先に『広島の原発は地上から打ち上げられた』というRaptブログを一部パクったツイートしています。

望月も創価との疑いがある上に、彼は『劇団四季』の出身でしたね。『劇団四季』といえば、東出融がなぜか批判していましたが。

東出のことはともかく、望月が原発地上説を唱えた数か月後、『望月龍平のオンラインサロンは詐欺』と騒ぎ始めました。よくよく見ると、批判者のツイッターアイコンを見ると悪魔的なものを感じる上に、Vinoという工作員とやりとりをしたとき、私がQmapのEriは創価と言ったら、Vinoは『妄想』と言いました。これは、創価が起こした茶番劇の可能性があるのではと疑っております。

QやVinoらの工作員は望月のことは批判しても、望月の出身の劇団四季が中曽根康弘と関係があることはほとんど触れておりません。劇団四季の創設者浅利慶太は慶應大学卒で、創価学会池田大作の子飼(稚児=ホモ)の中曽根康弘のブレーンだったとか。

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1284426514956578816

しかも浅利慶太は昭和天皇の妻、香淳皇后とそっくりでした。特に浅利慶太の若い頃は香淳皇后とそっくりです!

浅利慶太
浅利慶太の若い頃
香淳皇后

また、中曽根康弘は国民の税金だからといって、国葬されましたね。厳戒態勢まで敷いて。

https://twitter.com/qEFOreXlJciCVNe/status/1317508612172836864

望月龍平の出身が劇団四季である以上、絶対イルミナティの核心に触れることはしないと思っていなかったのですが、案の定でしたね。

あ、一応工作員のアイコンと名前を掲げておきましょう。いずれも悪魔しか感じませんが。

スラ☆イム( ?ω? )たまにピーコdes。
@XJcZmij6TN5tIYK

Cabal de Gozalオサルコジ
@Krnkuoeo1

オポポ星人
@usokiraikirai

覚醒おばあちゃん(あんときのパラ爺)注射器
@DAGNtVTGQNsYaAA

vino-なびく
@vino_2nd

101匹放浪ネコ動物
@101pikineko

それに乗じてかはわかりませんが、中乃井みあき/己丑より(@nakanoi_miaki)もQを批判していましたね。

この中乃井みあきですが、世界救世教信者のツルネンマルティと相互フォローしていました。世界救世教といえば、熱海で、熱海といえば東出融です。中乃井みあきも東出融と繋がっています。中乃井の取り巻きも東出の取り巻きも生長の家、創価信者ばかりですから、見事に整合しますね。

また、中乃井はQを批判するふりをして”Rapt理論を小馬鹿にしているのでしょう。。

望月批判者に戻りますと、彼らの取り巻きは、2020年頃に立ち上げたアカウントばかりで、時々フォロワーが大量にいるアカウントもあるようです。しかも、朝堂院大覚をオーナーと崇め、Eriの部下のカオナシ(369kaonasi,kaonasi369)もツイートしていましたね。

しかもカオナシは山本太郎信者で、山本太郎といえば、『反原発』でした。ですが、カオナシは望月龍平関連をよくツイートしていました。必ず@okabaeri9111を付けて(笑)。なぜ、okabaeri9111Qことリチャード・コシミズを付けるのか意味が分かりませんが、やはりカオナシの上司はokabaeri9111Qであり、オーナーが朝堂院大覚で、麻生太郎ともつながっているということです。

また、望月批判者の101匹ねこやVinoらは一様にアムウェイ、統一教会や反ワクチンしか批判しません。なんだかこれと一緒の臭いがしますがね。

『鈴木邦男』

生長の家信者の鈴木邦男

彼は、昨年に病に倒れてからあまり活動していないようですが、まだ工作をあきらめていないのでしょうか。しかも彼は韓国大統領『盧泰愚』、生長の家『出口日出麿』とそっくりでした。

鈴木邦男を辿ると創価人脈に辿り着きますから、やはりホワイトハットを批判し、望月が詐欺をしていることをやたら強調して話し、さらにどうでもいい雑魚しか上げない彼らも工作員だということですね。実にわかりやすい。

Qアノン=望月龍平=ホワイトハット(朝堂院大覚)=Vino=アムウェイ・カルト批判=鈴木邦男。または、

Qアノン=山本太郎=朝堂院大覚・鈴木邦男=大本教(生長の家、創価学会)

Qアノン=望月衣塑子=鈴木邦男=共産党

朝堂院大覚が上級国民であり、橋下徹、維新の会、ベンジャミンフルフォード、さゆふらっとまうんどと繋がっていることはRapt理論で暴かれていますから、以下のリンクをクリックしてお読みください。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇

TALK RADIO 〈VOL.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

さらに、望月龍平を批判している連中は『シリカシンター』信者もいましたね。シリカシンターといえば、『伏見宮博明』で彼も『朝堂院大覚』とそっくりでした。

https://twitter.com/rplaKTyqAVCwfhH/status/1064172715362283526

また、共産党は創価学会池田大作が党員だったこともありました。しかも池田は共産主義者。

また、Qアノンらが主張する『世界平和』は、創価学会や『新宗教連合』が提唱しています。

10月の広布史 -創価学会-

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10月の広布史 世界平和の日
写真 初の海外訪問へ旅立つ池田先生
初の海外訪問へ旅立つ池田先生

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「新しき歴史を、この手で」
10月2日は「世界平和の日」です。1960(昭和35)年のこの日、第三代会長池田先生は初の海外指導の旅へと出発します。SGI(創価学会インタナショナル)は今日、世界192カ国・地域へと拡大していますが、その旅立ちとなったのが、まさしくこの日だったのです。
「新しき歴史を、この手で、断固、開くのだ」。世界広布への旅立ちを前に、32歳の池田先生の胸には決意の炎が燃え上がっていました。世界への広宣流布は日蓮大聖人の御遺命であるとともに、第二代会長戸田先生から託された使命でもありました。戸田先生は逝去の直前、池田先生に対して次のように語っています。「君の本当の舞台は世界だよ」「世界へ征くんだ」と??。機上の人となった池田先生の胸のポケットには恩師・戸田先生の写真がありました。

一人ひとりを全力で激励
池田先生の初めての海外訪問は、アメリカ、カナダ、ブラジルの3カ国9都市を24日間でまわる厳しい旅程でした。そこには、同志も少ない土地で健気に信心を続けてきた日本からの移住者や日系人など、少数ながらも学会員がいました。池田先生はそんな一人ひとりを全力で励まし、信心の楔を打ち込んでいきました。世界の広宣流布という壮大な目標から見ると、きわめて地道な戦いではありましたが、“一人の蘇生なくして世界広布の実現はない”と、池田先生は焦らず着実に歩みを進めたのでした。
旅の途中、池田先生が体調を崩し、同行幹部が海外激励行の中止を進言することもありました。しかし、池田先生は「もし、倒れるなら、倒れてもよいではないか!」と語り、同志の待つ地への訪問を続けたのでした。池田先生は次のように記しています。「新しき開拓に、困難と労苦が伴うのは当然である/それを突き抜ける炎のような覇気と闘争によってのみ、広布の開拓はなされるのだ」
この言葉どおり、池田先生の命を削った激闘によって、世界広布への大道が開かれ、仏教史上かつてない現在のSGIの発展へとつながっていったのです。

コラム
世界広布への戦いは、会長就任の日から
1960(昭和35)年5月3日、第三代会長に就任したその日、池田先生の自宅では、次のような会話が交わされたといいます。
会長就任のお祝いとして、記念の品を贈ろうとする香峯子夫人に対し、池田先生は大きくて丈夫な旅行カバンを希望します。「そんなに大きなカバンを持って、どこにお出かけになりますの」と問う香峯子夫人に、池田先生は「世界をまわるんだよ。戸田先生に代わって」と答えました。
世界広布への戦いは、実に会長就任のその日からスタートしていたのでした。
その日から5カ月後の10月2日、池田先生は初の海外訪問に出発します。旅立ちの日を10月2日に決めたのは、2日が戸田先生の月命日にあたるからでした(祥月命日は4月2日)。

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新宗連 -Wikipedia-

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公益財団法人新日本宗教団体連合会(こうえきざいだんほうじんしんにほんしゅうきょうだんたいれんごうかい)は、日本の新宗教超宗派連合組織である。略称「新宗連」。文化庁文化部宗務課所管の公益法人から、2012年4月1日に公益財団法人へ移行登記している[1]
概要

千鳥ケ淵戦没者墓苑(イメージ画像)※別式典の様子
新宗連の四本柱は「宗教協力」「信教の自由」「政教分離」「国民皆信仰」であったが、50周年を期に「信教の自由を守ろう」、「宗教協力を進めよう」、「世界の平和に貢献しよう」といったテーマを「新宗連スローガン」として定めた。(政教分離は、信教の自由を守ろうという概念に含まれるという)。世界の平和に貢献することを目的として、加盟教団それぞれの教義や立場を保ったままで、各教派が加盟している超宗派組織である。1968年には靖国神社公式参拝反対を理事会決議した。2003年にはイラク戦争に関連し平和式典を行っている。

毎年日本の終戦記念日(8月15日)付近に国立千鳥ケ淵戦没者墓苑で「平和祈願式典」を開催しており、加盟教団構成員が共同して参加する[2]。2011年は8月14日、41教団2500人が参加[3]。

2011年、東日本大震災では、救援ボランティアを宮城県に派遣。

団体データ
本部所在地 東京都渋谷区代々木5-57-10
機関紙 新宗教新聞
沿革
1951年10月17日 – 結成[1]
1952年5月5日 – 「新宗教新聞」創刊[1]
1953年3月9日 – 財団法人の設立許可[1]
1962年 – 「戦没者合同慰霊ならびに平和祈願式典」を初開催[2][1]
2012年4月1日 – 公益財団法人へ移行登記[1]
理事長
御木徳近(パーフェクト リバティー教団教祖)1951年 – 1965年[1]
庭野日敬(立正佼成会会長)1965年 – 1992年[1]
田澤康三郎(松緑神道大和山教主)1992年 – 1996年[1]
深田充啓(円応教教主)1996年 – 2004年[1]
庭野日鑛(立正佼成会会長)2004年 – 2008年[1]
岡野聖法(解脱会法主)2008年 – 2014年[1]
保積秀胤(大和教団教主)2014年 – 2018年[1]
岡田光央(崇教真光三代教え主)現在[1]
政治との関わり
参議院の全国区・選挙では事務局長の楠正俊を当選させてきた他、比例区が導入されてからも山岡賢次を当選させている。1989年の参院選では山岡と日野仁彦を支援したが、日野は当選が見込めない24位という順位を不服として公示前夜に公認を辞退した[4][5][6]。

非拘束名簿が導入されてからは、2007年の参院選で民主党比例代表候補者である風間直樹、大島九州男と自由民主党の川口順子の3人を[7][8]、2010年の参院選で民主党比例代表候補者である藤末健三、白眞勲、喜納昌吉の3人を支援した[8][9][10][11]。

結成当初は自民党との関わりが強かったが、自民党が創価学会系の公明党と連立するようになってからは、党派を問わず個人を支援する姿勢に変わっている。

加盟団体
カッコ内は日本における信者数。令和元年版宗教年鑑より千人以下切り捨て。

円応教(45万人)
解脱会(10万人)
思親会(3.9万人)
修養団捧誠会(0.4万人)
松緑神道大和山
崇教真光
世界心道教(1.8万人)
善隣教
大和教団(9.7万人)
大慧會教団(7.5万人)
パーフェクト リバティー教団(PL)(72万人)
妙智会教団(69万人)
妙道会教団(15万人)
立正佼成会(237万人)
霊波之光教会
阿吽阿教団(0.03万人)
医王山立宗
一尊教団
大神教(0.8万人)
救世真教
現證宗日蓮主義仏立講(0.02万人)
護国不動尊本宮
出雲神道八雲教神人会教団
真生会
真理実行の家
神霊の家
聖中道会
玉光神社
大法輪台意光妙教会
澄禅律院
天恩教(0.01万人)
天心教
天真教(0.03万人)
天壌教
七曜会
日月神一条(0.1万人)
日之教
平和観音妙庵
法公会
三輪神道宏充教(0.01万人)
良辨教本部教会
和光道教団
59団体が加盟している[12]。

以前の参加団体
カッコ内は退会年度

生長の家(1957)
世界救世教(1967)
惟神会(1968)
宇宙原始神教(1970)
仏所護念会教団(1972)
四大教(1972)
三五教(あなないきょう、1976)
真如苑(1977)
蓬莱山精神会(1977)
関連項目
日本宗教連盟(日宗連) – 日本宗教界の団体。新宗連も加盟[13][14]。
世界宗教者平和会議日本委員会
日本宗教者平和協議会
教派神道連合会
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Rapt理論でおなじみのカルト宗教ばかりが加盟しているようですね。しかも過去には生長の家、世界救世教、三五教、真如苑も加盟しました。望月批判に乗じてRapt理論を批判している連中は創価学会&新宗連=新宗教連合関係者だったというわけです。

新宗連もRapt理論で暴かれていますね。

創価学会が日本共産党とズブズブの仲であり、彼らは共産主義でありながら右翼思想を持っていました。しかも池田大作は日本共産党のスパイの疑惑があります。

池田大作は日本共産党のスパイであった

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from:三船敏郎さん2011年10月30日 14時01分43秒
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池田大作は日本共産党のスパイであった                                                                   創価学会内部改革派雄志
池田大作は日本共産党のスパイであった
                                
                                 創価学会内部改革派雄志

 池田太作は1946年、新橋にある「昭文堂印刷」で文選工をする傍ら、私立の「東洋商業高校」(現、東洋高等学校)夜間部の2年に編入学する。
 そして東京都大田区森ヶ崎にある「協友会」に加入。これは20人ほどの青年たちと国家や人生や天皇制などを議論する研究会(読書会)であり、学者や労働組合の指導者を訪ねたりしていた。

 高校卒業と同時に「昭文堂印刷」を退社。半年後、京急蒲田駅裏にある中小企業の組合「蒲田工業会」(現:「蒲田工業協同組合」)に書記として勤務。
……この「協友会」が鍵である。ここで池田太作は日本共産党に入党したのである。
「協友会」は会員全員が日本共産党であり、東大出身の経済学者である日本共産党幹部により運営されていた。この「協友会」は、文化・芸術・政治・経済・哲学などを研究していた。

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 池田大作が若かりしころ『協友会』という読書サークルに参加しており、東大出身のリーダーを中心に政治・経済等の意見を発表しあい知識の吸収にいそしんだ、ということが『人間革命』の第二巻に載っている。
 日本共産党は右翼にも食い込んでおり、日本の戦後の右翼の大物が日本共産党のスパイであることも内々では知られている。その名前は出されない。
 創価学会の最高幹部は幾人もの右翼の大物と親交があり、様々な便宜を図ってもらっていた。彼ら創価学会最高幹部は池田大作が日本共産党のスパイであることは夢にも思っていなかったと思われる。気づいていたのは竹入義勝氏ぐらいしか居なかったと思われる。

 右翼を気取りながら日本共産党のスパイであった人物は多い。彼らが戦後の日本を動かしたと言っても過言ではない。それほど共産主義は戦前、戦後の知識階級に浸透していた。共産主義の牙城は東京大学であった。共産主義は一つのカルトと言っても良いであろう。
 現在の日本の脅威は中国共産党であり、中国共産党は日本共産党と隠れて連絡を取り合っていることは確実である。中国共産党と日本共産党が仲が悪いようにしているのはカモフラージュである。それを見破るべきだ。
 中国共産党が日本に侵攻してきたら日本共産党が日本の政権に就くことになる。そして日本は共産主義化されるのである。ソビエトや北朝鮮の悪夢が日本を襲うことになる可能性も高い。

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さらに日本共産党は悪名高いPCR検査を勧めたがっていますし、彼らは医療関係者やワクチンを支持。ネトウヨと表裏一体というわけです。

創価学会で10月2日が世界平和の日だと定めていますし、Qアノンの連中もこぞって世界平和を提唱しています。

一枚目の音楽は世界を救う ルシオ ペガサス@PEGASUSTOTはカルト宗教全能神教会とも繋がっていましたね。

やたら世界平和を提唱する創価学会、新宗連を叫ぶルシオ(@PEGASUSTOT)は全能神教会信者
カオナシこと@369kaonasi,@kaonasi369は創価学会信者
https://twitter.com/hatena_antenna/status/1173001639285800960

また、トマスさんのツイートで、田布施一族の末裔は生長の家信者と言っていましたが、田布施といえば、中田敦彦でしたね。

中田敦彦だけでなく、安倍晋三も田布施でしたね。また、中田敦彦も同じ田布施一族の小泉純一郎を褒めたたえています。しかも彼らは創価学会というオマケつき。

また、『光母子殺人事件』の被害者である『本村洋』さんは『橋下徹』(生長の家信者であり、創価学会とズブズブ)とそっくりでした。

本村洋
橋下徹

本村洋さんの妻と子供殺害も、あらかじめ決められていた可能性がありますし、現に橋下徹は光母子殺人事件から大きく飛躍しました。

しかもQアノンのボス、朝堂院大覚は橋下徹を絶賛していましたね。

朝堂院大覚は麻生太郎と同族であり、かつQアノンのボスで、トランプを支持。しかも橋下徹だけでなく、山本太郎を応援し、立花孝志を援助し、幸福の科学与国秀行とも繋がっています。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

与国秀行といえば、インチキ陰謀論者の『さゆふらっとまうんど』こと『平塚正幸』とお友達でした。

また、Qアノンのkaonasiもハッシーという工作員をさゆふらっとさんと言っており、彼らが仲間同士であることがバレましたね。しかも大橋健志というアカウントが平塚を絶賛。N国といえば、立花孝志ですし、これもまた繋がるということです。

また、Rapt理論に突っかかったカオナシも創価学会の提唱する世界平和だけでなく、スマイルを提唱していましたね。スマイルも創価学会が提唱していました。

また、創価学会信者用の安普請で高額な仏壇を販売している業者は『スマイル』という仏壇を販売しております。しかも金色ですし、李家でしょうかねw

結局、望月龍平批判はイルミナティによるRapt理論落としだったというわけです。彼らの工作はこうやって失敗を続け、Rapt理論こそが真実だということが誰の目にも明らかになっていくということです。

さらにアダムタッチパラディソ(@adamtouchjayo)という工作員が、望月がボスに4時に呼びつけられている旨のことをツイートしていましたが、フレデリッQショパンというQアノン幹部もEriことリチャードコシミズに夜中に呼びつけられているとツイートしていましたね。偶然でしょうか??フレデリッQショパンはホモっぽいし、もしかしたら、Eriことリチャードコシミズもホモの可能性がありますね。そのことについては後日。

さっさと工作止めたらw?と言いたいですね。

更に、Rapt氏をストーカーした単発髭の男性は中田敦彦の弟中田啓之そっくりでした。

中田敦彦は創価学会員で田布施一族ですから、Rapt氏は中田を上級国民だと暴きましたから当然のごとく中田啓之が直接工作に出向くということは大いにあり得るし、実際中田啓之なのでしょうね。

また、中田の髪型は創価学会広宣部の人たちの髪型とほぼ同じ。

https://twitter.com/Change_h_2/status/1316514452468973568
創価の活動家は短髪かツーブロック Rapt氏をストーカーした男も例にもれず

創価学会信者と思しきアカウントが創価幹部は翼賛カットをしているとツイートしていましたから、確定ですね。これは。

創価学会が真に滅びるよう願います。