ワクチン賛成派もワクチン反対派も出どころは一緒でした

こんにちは、暑い日が続いていましたが、ついに9月に入りました。

安倍晋三首相の顔が日に日に悪くなっていくのと同時に、気温も若干下がっている気がします。

ツイッター上では、悪の重鎮麻生太郎や小泉純一郎が捕まって拷問を受けたとか、日本を粉々にまでにしたパソナ王竹中平蔵の消息が不明と色々噂が立っていました。

どうやら小泉を除いて、彼等は健在みたいです。ただ、相当元気がない様子ですが。ただ替え玉説もありますし、慎重に見極めないといけないですがね。

QAmryという背後に山本太郎、小沢一郎、朝堂院大覚がいる組織なので、疑ってかかる必要はあります。

どうやら小泉や麻生を拷問したという情報は、ヒカルランドにつながるインチキ陰謀論者の板垣英憲情報とのこと。

ただ、彼等の顔色が明らかに悪いですから、何かしらの拷問は受けたのでしょう。

NHKから国民を守らない党もとい、NHKから国民を守らない党の立花孝志がこんなことも言っていましたね。

パソナの竹中平蔵から大金をもらってN国党を作りました。やっぱりなとしか言いようがありません。

本題に入ります。今回はワクチン。

ワクチンについてはすでにRaptブログで解明されている通り、人体に有害です。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠

※Rapt氏があやこというホメオパシー工作員と対談していますが、彼女が実体験に基づいたワクチンの副作用を言ってくれたお陰で、ワクチンの有毒性に確信が持てました。

エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。

デング熱もエボラ出血熱もパンデミック中にワクチンが完成。こんな偶然あるわけない。

ネットで探せば嫌になるくらい出てくるので探して見てください。*私はワクチン反対派ですが、安全性が実証できれば受けても良い派です。

*あ、ネトウヨや左翼の詭弁や、実際に打ってみようというお誘いはご勘弁を。

くれぐれもお金を出すから打とうと誘うワクチン工作員にはお気をつけください。

ツイッターを見てみるとわかるとおり、反ワクチンと揶揄されるワクチン反対派がワクチンは危険がというと、ワクチン賛成派が、

科学的根拠ガー、エビデンスガー、自然派(笑)、カルトと煽る。

それに対し、ワクチン反対派は賛成派に対して賛成派の方が論理的でないと煽る。

ひたすら無意味な闘争をしているアレです。

確かにワクチンは731部隊が由来で、たくさんの毒が入っていますから、安全なわけはありませんがね。

しかしですね、ワクチンの論争を見てると、疲れてきます。お互いが消耗し合っているだけですね。

何故でしょうか?と考えたときに、こんな情報を見つけました。

参考:洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~ 坂崎文明 第126話 ワクチン医療のルーツはホメオパシー、現代西洋医学と伝統西洋医学というふたつの西洋医学 から引用

———————– 引用ここから ———————–

ホメオパシー(漢字表記では同質療法[1]、同種療法[1]、 独: Homöopathie、英: homeopathy, homoeopathy、 homœopathy)とは、「その病気や症状を起こしうる薬(やもの)を使って、その病気や症状を治すことができる」とする、ニセ医学の一例で18世紀末から19世紀初期にかけてザムエル・ハーネマンが唱えた実効性の無い民間療法、臨床医学観である[1]。ホメオパチー、ホメオパティーとも[2]。

(中略)

ハーネマンの理論を踏襲した現代のホメオパシーは、ある病状を引き起こす成分をそのままでは有毒であるので水によって極めて高度に希釈震盪したものを砂糖に染み込ませる。希釈震盪の度合いは様々であり、10倍希釈震盪を9回繰り返したものを9X、100倍希釈震盪を200回繰り返したものを200Cなどと表現する。最もよく用いられるのは30C、すなわち10030=1060倍に震盪しつつ薄めたものである。これがいわゆるレメディーである。希釈震盪の度合いは、通常の科学的常識に反し、繰り返して薄めたものほど効くとされる。あまりにも薄めてあるため、いわゆるアボガドロ数程度を基準として、原成分は1分子も残っていない可能性が高く[17]、科学的にはそれはただの砂糖玉であり、ホメオパス達もそれを否定していない[17][18]。レメディーのもとになる原成分としては、各種の薬草、鉱物などが多い。

〔iOSカクヨム規定により外部リンク削除、検索してみてね〕

 僕は長い間といってもここ一年ぐらい勘違いしていて、現代西洋医学と伝統西洋医学があることを失念していた。

 ワクチン医療のルーツが「同種毒療法」ということを前回書きましたが、これって、現在のホメオパシー(同質療法、同種療法)と同じもので、そのまたルーツは数千年前のインドの民間療法なんだよね。
 
 ワクチンは基本的に病原菌を薄めたもの、不活性化したものを使ったりするから、ホメオパシーと全く同じものなんだけど、最大の欠点は毒が強すぎるのと、個人の体質に合わせて調整されてないし、免疫活性剤と呼ばれるアジュバンドとして、アルミ二ウム、水銀などの有害物質も添加されていて、副作用というか薬害がパワーアップされている。
 ワクチン由来の絶滅したはずの病原菌やウイルスが復活してたりする。
 そもそも世界人口削減計画のための生物化学兵器なので仕方ないんだよね。

 厚生労働省のHPにワクチンの副作用というか薬害が列挙されてますが、実はよく起こるアナフィラキシーショックの症状とういうのがちょっと酷い。ハイリスク過ぎだろう。


皮膚かゆみ,むくみ,蕁麻疹,冷汗,蒼白,潮紅
呼吸器系胸内苦悶,胸痛,喘鳴,痙咳,呼吸困難,肺水腫,血痰
心臓血管系脈拍微弱,頻脈,低血圧,不整脈,心停止
神経系不安,意識障害(混迷,傾眠,昏睡)

その他結膜充血,流涙,嘔気,嘔吐,腹痛,失禁等

———————– 引用ここまで ———————–

坂崎氏が書いた文章を読んでみるとわかるとおり、ホメオパシーとワクチンは同じということ。

ワクチンもホメオパシーも体に異物を注射という方法で入れる治療法で、ワクチンもホメオパシーもニセ医学ということです。

効果があれば良いのですが、効果が全くなかったり、酷いものは人体に害を及ぼします。

この辺りは調べればわかるでしょうから。調べて見てくださいね。

坂崎氏が書かれていた通り、ワクチンはそもそも世界人口削減計画のための生物化学兵器。

※こう書くと、陰謀だと煽ってくる輩が必ずいますね。

じゃあ、こう言いましょうか?

別にワクチンを打たなくても困らないですよ。と。

私もここ何年もワクチンを打っていませんが、インフルエンザにも風疹にもデング熱にも罹ったことはありません。

これが答えですね。この一発で、科学的根拠ガー、ホメオパシーガーなんて吹き飛びます。

ホメオパシーといえば、自民党の池田敏恵とうつみんこと内海聡。

池田敏恵は信州大学について肯定的な意見を言っていますし、信州大学はワクチン反対派の教授がいるようです。

しかしですね、何故か100万個の子宮の著者の村中璃子と信州大学教授が茶番の争いをやっていました。

フリーメイソンの村中璃子と信州大学の池田修一元教授が争いましたが、結局は村中が敗訴し、池田が勝訴。勝訴した池田元教授は信州大学付属病院難病診療センター特任教授に就任。

村中璃子と争っておきながら、信州大学に再雇用と。

村中璃子が生長の家でフリーメイソンである証拠。ロータリー奨学生としてトルコに派遣。ロータリークラブはHPVワクチンにも関与しているとのこと。

ワクチン賛成派も反対派も真相に触れないように茶番の争いをしている。

村中璃子と争っていたペログリ小説家の田中康夫は創価学会の駒崎弘樹と茶番の争いをしていましたが、休眠口座国民会議シンポジウムで一緒に出演した仲。

https://twitter.com/loveyassy/status/941970062314897409

結局は駒崎弘樹と田中康夫は仲間というわけです。なにせ一緒の番組に出演しているくらいですから。本当に不仲であれば出演 ・共演NGのはず。

ワクチン賛成派もワクチン反対派も実にくだらない連中です。

田中康夫といえば、ペログリ日記という淫乱小説を出版しましたが、表紙を見てみると、人体解剖やカニバリズムを想起させますね。

さらにこんな輩もいました。鈴木エイト。

鈴木エイトは数々のカルト宗教告発のツイートをしていましたが、スクープというにはあまりにもお粗末な写真の数々。これもいちいち紹介しても仕方がないので、ネットに転がっているくらいのお粗末な写真ですから調べて見てください。

鈴木エイトの仲間の藤倉善郎のツイートですが、こんな喧嘩の写真をクリアに取れるわけがない。一発で口プロレスと分かります。約束された争いごと。

ハンJという工作員をたくさん使っている香山リカがオウム事件を妨害したとでも言いたいのでしょうか?

香山リカはヘイトスピーチと称して言論弾圧するやり方を好みます。※鈴木エイトがこのことを積極的にツイートしているところを見たことがない・・・。

鈴木エイトを辿ると、ロフトに繋がります。ロフトは生長の家鈴木邦男がよく出演していましたね。普通の喧嘩をこんなにクリアに写真撮影できるとは考えられない。(子供でもわかります)

参考リンク:音喜多駿都議らのイベントで麻原三女がオウム被害者団体を中傷

維新の会に鞍替えをした音喜多駿がツイッター上で、オウム真理教の麻原彰晃の娘、アーチャリーこと松本麗華とニッコリ写真。

まるで、スクープしたかのような記事ですが・・・。そうですね、ほぼ日刊カルト新聞の鈴木エイトがスクープしたかのように偽装した記事ですね、これは。

鈴木エイトはワクチン賛成派のツイートをよくリツイートしていますが、こうやってワクチンを打つのが正しくまともな人と誘導する工作員なのでしょう。

くだらないですね。実に。

と学会・ASIOSのナカイサヤカとか、どーも僕です(福島が安全なのは良いですが、ワクチンのことは一言余計)とか。

ちなみに、本田圭佑が摂津市の部落の出身とツイートしたら私を攻撃してきた福井栄二郎も手足口病についてツイートしていましたね。彼らもグルなのでしょう。

手足口病なんて言いがかりなのでしょう。いや、風疹と呼ばれる病気とそっくりですね。

話は逸れましたが、鈴木エイトのツイートを見てみると、どれも緊迫感がなく金持ちの道楽といった感が否めません。

なーにがジャーナリズムだ!と言いたいですね。

何故かと言いますと、背後にはこの大物の存在がありますから。生長の家の鈴木邦男。

鈴木邦男についてはこちらのKawataのブログに詳しく書かれています。

【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家だった!!

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

つまり、ワクチン賛成派も反対派も出どころは李家であり、最終的にワクチンを打つように誘導しているだけです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です