ヘイトスピーチは国連と李家と生長の家が作り出した言論弾圧

こんにちは、毎日暑いですね。という言葉を聞き飽きるくらいの異常な暑さです。

私の住んでいる地域の8月の気温を調べてみると、昨年ほどではないものの、非常に蒸し暑く、その上30度越えの日々が毎日の様に続いています。

ここ数年の異常高温ですが、私も疑いを持っていましたが、何と無く原因がわかってきた気がします。後日あげさせて頂きます。

今回はヘイトスピーチについて調べて見ました。

参考リンク:ヘイトスピーチ から引用

————————- 引用ここから ————————-
憎悪表現が”地域の平穏を乱すことをもって規制されるべき”と議論する場合には「憎悪を煽る表現」とも呼ばれる。「喧嘩言葉」と同様に相手方の内部に憎悪を生み出すような言論(表現)類型と考えられており、話者(表現者)の側の憎悪感情が問題とされる。また、「憎悪と敵意に満ちた言論」、「憎悪にもとづく発言」とも解説される。 ヘイトスピーチの対象は言論(speech)以外に表現(expression)全般に及び、例えば宗教的象徴を中傷する漫画や動画の公開や、歴史的経緯を踏まえた上で民家の庭先で十字架を焼却する行為[34]、国旗の焼却行為や反戦の腕章を身につけること、デモ行進、ビラ配布行為といった非言語による意思表示形態なども「スピーチ」に含まれるとされ、議論の対象となっている。
『知恵蔵mini』(朝日新聞出版)の2013年2月21日の版では「匿名化され、インターネットなどの世界で発信されることが多い。定義は固まっていないが、主に人種、国籍、思想、性別、障害、職業、外見など、個人や集団が抱える欠点と思われるものを誹謗・中傷、貶す、差別するなどし、さらには他人をそのように扇動する発言(書き込み)のこと」を指すとされ、インターネットにおける書き込みも「スピーチ」に含むと解説している。また、それに続けて「ヘイトスピーチを行う目的は自分の表現を挑発的に押し付けること」にあり、あらゆる手法を用いて他者を低めようとし、表現に対する批判に「まともに耳を貸すことはない。」「憎悪、無力感、不信などを被害者に引き起こし、相互理解を深めようとする努力を無にする、不毛かつ有害な行為」と解説し、ヘイトスピーチ規制は全世界的に広がっているとした上で、規制の少ない国としてアメリカと日本を挙げている。さらに、同辞典2013年5月13日更新では「憎悪に基づく差別的な言動」であり、「人種や宗教、性別、性的指向など自ら能動的に変えることが不可能な、あるいは困難な特質を理由に、特定の個人や集団をおとしめ、暴力や差別をあおるような主張をすることが特徴」と解説され、思想は除外された。また、朝日新聞2013年10月7日夕刊では「特定の人種や民族への憎しみをあおるような差別的表現」と定義され、在日韓国・朝鮮人への街頭活動が例とされた。また 社会学者のましこ・ひでのりはこの概念に「ヘイト」とか「憎悪」と言った表現を使うべきではないとして(心理的打撃を目的とする)「言語的リンチ」という用語を提案している。

————————- 引用ここまで ————————-

ヘイトスピーチを纏めると

  • 喧嘩言葉と同様に相手方の内部に憎悪を生み出す様な言論
  • 宗教的象徴を中傷する漫画や動画の公開。
  • 人種、国籍、思想、性別、障害、職業、外見など、個人や集団が抱える欠点と思われるものを誹謗・中傷、貶す、差別
  • ヘイトスピーチを行う目的は自分の表現を挑発的に押し付けること
  • 憎悪、無力感、不信などを被害者に引き起こし、相互理解を深めようとする努力を無にする、不毛かつ有害な行為
  • 人種や宗教、性別、性的指向など自ら能動的に変えることが不可能な、あるいは困難な特質を理由に、特定の個人や集団をおとしめ、暴力や差別をあおるような主張をすることが特徴
  • 特定の人種や民族への憎しみをあおるような差別的表現

私はヘイトスピーチを調べていたのですが、嫌になって止めてしまいました。

なぜかと言いますと、

前述のWikipediaをさっと読んでもわかる通り、メディアによって表現をコロコロ変えています。つまりその程度だと言うことです。

どう言うことかというと、すなわち国連=イルミナティがヘイトと定めれば、ヘイトスピーチということ。そんな法律を制定しようと推し進めている連中もいる様です。

生長の家と関係の深い、小林よしのり。

彼はネトウヨながらヘイトスピーチ規制法について賛成しています。

参考リンク:ヘイトスピーチ禁止法に賛成(小林よしのりブログ あのな、教えたろか より)

————————- 引用ここから ————————-
「在特会」や「なでしこアクション」がやっている
ヘイトスピーチの「禁止法が必要」だと国連の
人種差別撤廃委員会が日本政府へ勧告するらしい。
まあ、世界中の誰が見たって異常だと思うだろう。
日本人の恥だ。まったく恥ずかしい。

日本人は正常・異常の区別もつけられないし、
正義に対する感覚が弱い。
特に愛国心というキーワードを掲げられると、
何でも許容してしまう時代になってしまった。
それを「右傾化」と言うのだが、自称保守系は「右傾化」
などしていない、中道に戻っただけなどと言い訳していた。
「在特会はいいこともした」などと言うニセ皇族もいる。
わしは早くからこのヘイトスピーチには血が逆流する
ような怒りを覚えていたのだが、不思議なことに誰も
そんな風ではない。
なんとなく見逃している。
正義に対する感覚が弱い連中を見てると、例えば
関東大震災のときの朝鮮人虐殺なども、止めようとせず、
なんとなく見て見ぬふりをするんだろうなと思う。
ホロコーストなども、こんな風に人々が正義感覚を
麻痺させて、進行していったんだろう。
人間は虐殺も許容する卑怯さを持っているんだ。
ヘイトスピーチは本気で憎まなければならない。
————————- 引用ここまで ————————-

この小林よしのりはいわゆるネトウヨで、基地外みたいな発言を繰り返している漫画家ですね。

また彼は幼少の頃に酷い虐待を受けた様です。だから基地外見たいな発言をできるわけです。

ヘイトスピーチについてしきりに訴えている人たちはパヨクと言われる、いわゆる左翼の人たちでしたね。

これについて調べてみると、ヘイトスピーチは左翼が出所ではありませんでした。ヘイトスピーチは国連が出所で、国連は世界連邦運動という胡散臭い団体と密接に関係がありました。

世界連邦運動についてはRaptブログでも解明されていましたし、世界連邦を辿ると生長の家と大本教というカルト宗教にぶつかります。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

世界連邦運動はフリーメイソンが関わっていたことについてもRaptブログで解明されています。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。

大本教の開祖は出口王人三郎という男であり、世界紅卍字会という組織にも所属していましたね。

卍といえば、ナチスドイツ。ナチスドイツといえば、カール・ハウスホーファーであり、リヒャルト・クーデンホーフカレルギー。

カレルギーの妻が青山みつ、青山みつの子孫があらえびすの東出融にも繋がります。彼はヤタガラス=八咫烏の一派でしたね。

八咫烏という組織名はあるかどうかまではわかりませんが、実際にそういう連中がいるのでしょう。

カレルギーはフリーメイソンであり、友愛思想を持っていました。友愛思想なんて高邁な考えの様に聞こえますが、”フリーメイソン”=悪魔崇拝者の為の利権団体です。

フリーメイソンの正体についてはRaptブログやツイッターでも書かれている通り、悪魔崇拝者であり、人身御供、人肉食、工作員など数々の悪事を働いてきた組織。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

しかもフリーメイソンの高須克弥はエジプト民族タカス族の末裔でした。

さらに、高須克弥は吉田松陰とも繋がっている可能性もあります。

高須克弥の先祖かどうかまではわかりませんが、吉田松陰が獄に繋がれている中であったのが、高須久子という女性。吉田松陰は毛利家(李家)とも繋がり、高須久子の先祖も毛利家(李家)家臣でした。

明治維新に一役買った長州藩の木戸孝允も毛利家関係者でしたし、木戸孝允の直径の子孫が木戸寛孝。彼は世界連邦フォーラムにも所属していました。

つまり、世界連邦運動は毛利家と密接に繋がっていたと。

毛利家は李家であり、ドルイド教の末裔です。

raptブログで解明された通り、ドルイド教は残酷な儀式を次々と行ってきた悪魔崇拝の宗教でした。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

だから、高須克弥などの医師が安全性の確認できない子宮頸がんワクチンをやたら勧めてくるのも、彼らが李家であり、ドルイド教の末裔だからです。

フリーメイソンの高須克弥が戦争礼賛、憲法改正、ワクチン賛成なのはこれも絡んでいるのでしょう。

つまりネトウヨはヘイトスピーチ禁止法に賛成しているのです。

表面上は左翼=パヨクと言われる人達がヘイトスピーチに反対しているので表立って言わないだけです。

さらに世界連邦を辿るとイエズス会にぶつかり、バチカンや300人委員会という組織にも当たります。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

ただ、Raptブログを読んでいる方でしたらわかる通り、諸悪の権現は日本の天皇です。

この国は天皇を頂点とした「日本株式会社」かも知れません。私たちはこの会社で働く奴隷のようなものです。

世界連邦運動と天皇が直接関係がある記述はありませんでしたが、世界連邦に所属議員と天皇は関係が深かったですね。

また、世界連邦運動に関係している著名人に神社本庁の田中恆清がいます。

この田中恆清ですが、日本会議の副代表を務めていますし、私の書かせて頂いた記事にもある通り、日本会議は北朝鮮とも、同和・部落とも繋がっていました。

またRapt氏に嫌がらせをしてきたのが、愛媛銀行で愛媛銀行の元頭取中山は日本会議愛媛に所属していましたね。

さらに、日本会議と密接な関わりのある愛媛銀行は北朝鮮に送金をしていましたね。北朝鮮といえば共産主義。つまり、国連=左翼主義とも繋がっているということです。

天皇は日本会議、同和について書いてある記事がありますが、京都と同和と日本会議が密接に絡んでいました。さらに世界連邦運動も絡んでいました。

その世界連邦運動には木戸孝允の直系の子孫である、木戸寛孝という人がいましたね。

木戸孝允は長州藩であり、毛利家の家臣でした。

すなわち、毛利家などの家臣が世界連邦運動に参加し、国連に関わり、ヘイトスピーチを禁止する様に勧めています。

さらに彼らの中にはイルミナティ13血流の李家の末裔や、カルト宗教大本教、生長の家、創価学会が入り込んでいます。

※1:国連の友というホームページには当サイトは特定の宗教とは関係がありません。と注意書きがあるそうですが、誰がそんなのを信じるのでしょうか。

※2:また国連の友サイトはコピーペースト出来ないように改変されています。余程知られたくないのでしょう。なので、魚拓に取っておきました。

国連の友ホームページの魚拓

※3:さらに国連の友は安倍晋三とも関わっていますね。

国連の友ホームページ

さらに、国連の友には神社本庁総長は石清水八幡宮宮司で京都府神社庁長の田中恆清、日本会議の副議長が関わっています。

なんで国連と神社本庁が関わりがあるのですかね?不思議です。

しかも3枚目の写真を見ると、衛藤征士郎議員もいますね。

彼は極右日本会議所属で靖国神社にも参拝していました。

衛藤征士郎ブログ 69回目の終戦記念日 靖国神社に参拝する

衛藤征士郎衆議院議員も尾辻秀久議員とともに靖国に参拝していたようです。

あれ、国連の友って国連でしたよね。国連は

引用サイト:国連ホームページ 国連の平和と安全より

————————- 引用ここから ————————-
国際連合の主要な目的の一つは、国際の平和と安全を維持することである。創設以来、国連は何回となく紛争が戦争へと拡大するのを防ぎ、武力の行使に代えて交渉のテーブルへつくよう対立する当事者を説得し、紛争が始まると、その平和の回復に努めてきた。この数十年、国連は数多くの紛争を終わらせ、和解を進めてきた。カンボジア、エルサルバドル、グアテマラ、リベリア、モザンビーク、シエラレオネ、タジキスタン、東ティモールへ平和維持軍を派遣し、成功させた。安全保障理事会は、国際の平和と安全の問題に責任を持つ主要な機関である。しかし、総会や事務総長も平和と安全の促進に大きな、補完的な役割を果たす。国連の活動は多岐にわたり、紛争予防、平和創造、平和維持、強制措置、平和構築など主要な領域を網羅している(www.un.org/en/sections/what-we-do/maintain-international-peace-and-security/index.html[別窓])。

21世紀に入って、新たなグローバルな脅威が出現した。内戦は国際社会の適切な対応のあり方について複雑な問題を提起した。たとえば、内戦において一般市民を保護する最善の方法とは何か、という問題である。国連は新たな挑戦に応えるためにこれまでの平和維持能力を一新し、かつ強化した。地域機関の関与を増大させ、紛争後の平和構築能力を高め、予防外交の利用を復活させた。国内紛争はしばしば部族間の抗争と国内治安の欠如に特徴づけられる。こうした国内紛争に対処するために、安全保障理事会は複雑かつ革新的な平和維持活動や政治的ミッションを承認してきた。こうしたことによって持続可能な平和の基礎を構築するための時間と空間が提供された。その結果、数十カ国の何百万人もの人々が自由かつ公正な選挙に参加することができた。
————————- 引用ここまで ————————-

国連のホームページに書かれている通り、国際の平和と安全を維持することである。と書かれています。国連は何回となく紛争が戦争へと拡大するのを防ぎ、武力の行使に変えて交渉のテーブルに着くよう対立する当事者を説得し、紛争が始まれば平和の回復に務めてきた・・・。

国連の友は靖国神社に参拝するような議員が関わり、神社本庁が関わっているのはおかしいのではないでしょうか??

国連は平和維持の団体でしたよね?この辺りで矛盾が生じているわけです。

衛藤征士郎は世界連邦国会委員会の会長でした。

亀岡市といえば、大本教の本部があります。つまり、世界連邦運動は大本教が絡んだ組織で、世界連邦運動会長が関わっている国連はカルト宗教が関わっているということになります。

世界連邦運動には悪の枢軸麻生太郎も関わっていましたね。彼もまた日本会議で、学習院大学卒業でしたね。学習院ということは国連は天皇家も関わっているということになります。

さらに世界連邦運動にはリヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーが関わっていました。

前回の記事で書かせて頂いた通り、このカレルギーはナチスドイツの地政学者ハウスホーファーと繋がっていましたし、アメリカのという牧師を経由してCSISにも繋がります。

このCSISはマイケルグリーンを経由して小泉進次郎や、生長の家の稲盛和夫、ワールドメイトの半田晴久にも繋がっていきます。

つまり、ヘイトスピーチを推し進め庶民を言論弾圧し管理しようとするのは国連であり、カルト宗教であり、イエズス会やバチカンや英国王室、英国王室に関係の深い米国のイルミナティであり、日本の天皇家です。

※ただ、イエズス会とバチカンは対立していますから一つになることは永遠に不可能ですがね。

バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。

イエズス会はCSISで、バチカンは何なんでしょうかね。

麻生太郎はバチカンを顎で使って、自分が関わるNTTデータに仕事を回していました。麻生太郎はいわゆる両建て。さすが藤原氏=百済族の末裔です。

しかもローマ教皇フランシスコはイエズス会の出身でした。

イエズス会が天皇家ということになると、イエズス会が関わる国連が提唱していたのがヘイトスピーチ禁止法。

だからパヨク=左翼と言われる人達がヘイトスピーチと叫んでいるのは、天皇の為に叫んでいるということになります。(全部ではないですが)

一時的にヘイトスピーチが無くなったとしても、いざ彼らが安倍晋三を批判する算段になったとしても、為政者側からヘイトスピーチと言われにっちもサッチも行かなくなる可能性が高いと言うわけです。

安倍晋三が庶民のことをこれっぽっちも考えているとは考えにくいですし、ほかの政治家についても同じです。安倍晋三が退陣しても李家と関わりのある政治家が首相にでもなりそうです。

さらに、ヘイトスピーチを叫んでいる団体も胡散臭い団体がありました。

なんども紹介していますが、のりこえねっとという左翼団体です。

この左翼団体は、生長の家の鈴木邦男が共同代表を務めていますね。この鈴木邦男はオウム真理教とも繋がっています。

しかものりこえねっとはヘイトスピーチ行進にも参加しています。

つまり、そういうことです。

更に佐高信は週刊金曜日という雑誌でフィクサー朝堂院大覚とも対談していましたね。

本当の売国奴は誰か?
佐高信や朝堂院大覚達
も含まれているのでは?

左翼の皆さんも、右翼の皆さんもこの真実に気がつかないと、大変なことになりますし、現に大変になりつつあります。

一庶民が、このことについて疑問があると情報発信した途端、のりこえねっとみたいな輩がヘイトスピーチと叫んで、数の暴力で潰しに掛かってくる。

私が本田圭佑のことについて疑問を呈しただけで潰されかけました。

本田圭佑は大阪摂津市鳥飼野々という同和部落の出身で、サンカの末裔の可能性があると。

しかも本田圭佑は吉本興業の宮迫博之を”責任を取って辞めるという文化もよくわからんし”と擁護していましたね。裏営業をして山口組と関わっていた宮迫博之を。そちらの方が遥かに問題なのではないでしょうか??

しかも、彼らは在日差別とか部落差別とか同和差別というキーワードが大好き、利権にもつながるからでしょうか。そちらの方が問題なのに、そのことを情報発信しているだけで潰したり、ブロックですか。

その中にはれいわ新撰組支持者も数多くいましたね。

すると、ネットでフォローの多い、ロジとかという人、私に妨害してきた福井栄一郎も、仙波敏郎の息子でありPRINCE代表の仙波王仁ものりこえねっとと関係している可能性が高いというわけです。

さらに調べるとこんなのがありました。

ハンjという2ちゃんねるから派生したまとめサイト。

彼らはネトウヨ夏の(四季は季節によって入れ替える)BAN祭りというイベントというか言論弾圧を行い、数多くのTwitterアカウントを閉鎖させたりしてきましたね。

著名人アカウントも閉鎖させたり、謝罪させたりしていましたが、おそらくこれも茶番もあるのでしょう。

彼らが義憤(自分勝手な)に駆られてやっている可能性もあるし、扇動している方可能性もあります。

このことについては次回書かせていただきたいと思います。

結論:ヘイトスピーチ禁止はイルミナティが庶民を押さえつけるための言論弾圧である。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です