暴走族も創価学会である

おはようございます。

今日は雲一つない空ですがすがしい日ですね。

昨日は、結構な地震がありました。

昨日から今日にかけて、震度6程度の地震がありました。それ以外にも、弱い地震が沢山あったようです。

それに伴って、今日の午前2時に菅総理が緊急記者会見を出しました。

今回の震源は福島県沖とのことですから、原発の多い福島県浜通り一帯に人工地震を起こして、不安を煽り、強引に土地を乗っ取ろうとする画策をしましたが、結果はうまくいきませんでした。

もし、地震が起こっても、Raptさん、Kawataさん、Nanaさんがフクイチこと福島第一原発近くまで訪問して、身体に何の異常がなく、元気一杯であることを立証していますので、「原発が危険」と言っても無駄です。

さて、本題に入ります。今回はこれ。

夜中に爆音を鳴り響かせて、庶民の睡眠を妨害する暴走族。

本当にうるさくて嫌になってしまうくらいのことも過去にはありましたが、昔の暴走族は本当に凶悪だったそうです。

しかも、暴走族出身の著名人が沢山いますね。何故なんでしょうか?

10月19日に放送された「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日系)に出演したイケメン落語家・瀧川鯉斗が話題となった。鯉斗は今年5月1日に真打昇進。新進気鋭の落語家として期待されている。

 そんな鯉斗は元暴走族という異色の経歴を持つ。地元名古屋で伝説の総長と言われるほどになったが、一念発起して上京。皿洗いのアルバイトをしていたレストランで落語会が行われ、瀧川鯉昇の「芝浜」に惹き込まれて弟子入りした。

 “元暴走族”を異色の経歴と紹介してみたが、元暴走族の芸能人は少なくない。

 お笑いコンビ・バッドボーイズは2人そろって暴走族出身だ。ツッコミの佐田正樹は福岡最大勢力の暴走族「福岡連合」総長。同じく福岡連合出身の大溝清人(ボケ)とコンビを組んで芸人生活をスタートさせた。佐田の暴走族時代を描いた自伝小説『デメキン』は2017年に映画化された。

 同じ福岡出身のお笑いコンビ・パンクブーブーのツッコミ担当・黒瀬純も暴走族出身だ。上述の佐田とは実家が近所で、漫画版「デメキン」漫画版では、「主人公(佐田)の恐ろしい先輩」として実名で黒瀬が登場。実際に佐田を土下座させたこともあるそうだ。所属していた暴走族名は「悪死魔(あくしま)」で、愛嬌を武器に副総長まで上り詰めている。

 東京ではお笑いタレントのヒロミが元暴走族だったということが知られている。ヒロミは八王子スペクターに所属していたと言われている。そんなヒロミが「とても有名で怖かった」と話すのが、俳優・宇梶剛士である。

 宇梶は大きな体を活かして甲子園出場を目指す高校球児だったが、報復事件を起こしてしまい逮捕。少年鑑別所出所後は高校を退学し暴走族に入る。すると、メキメキと頭角を現すようになり、暴走族・ブラックエンペラーの三多摩地区のヘッドから、2000人以上の構成員を抱える7代目名誉総長になった。800人相手のケンカに1人で勝ったなど、真偽不明の伝説的なエピソードが残っているほどだ。

 暴走族は上下関係が厳しく根性が据わっている者が多い。もしかしたら、厳しい芸能界を生き抜く基礎を学べるのは暴走族なのかもしれない。

元暴走族の芸能人6人! 宇梶剛士だけじゃない…八王子スペクター、福岡連合、悪死魔!

結成(バイクチーム「クールス」)

東京原宿において1974年12月、舘ひろしをリーダー(チーム内での呼称は「ボス」。ただし水口晴幸(ピッピ、PITPI)のみ「大将」と呼んでいた)に、岩城滉一(同じく、チーム内での呼称は「コーちゃん」)をサブリーダーに、および岩城の学生時代からの友人であった佐藤秀光らで結成されたモーターサイクルチームが原点。

結成に際して「このチームはリーダー(舘ひろし)の独裁により運営される」という血判状を作成したという。当時舘ひろしはカワサキのZIIに乗っていた。

チーム結成当時の人数は21人で、メンバー全員リーゼント・黒の革ジャンパー・黒または青のジーンズ・黒のオートバイで統一された。「黒」というカラーにこだわったのは、舘ひろしが学生時代にラグビー部の主将をしていて、ラグビーNZ代表「オールブラックス」が好きだったからといわれている。表参道の神宮前交差点近くにあった原宿レオンという多くのクリエイターが出入りするカフェが溜り場で、店の前に黒いオートバイを数台並べている様は大変注目を集めたという。

1975年4月13日、矢沢永吉率いる「キャロル」の解散コンサートで親衛隊を務める。これはローリング・ストーンズがヘルズ・エンジェルスを親衛隊にしてコンサートを行なったことに影響されて、矢沢が舘に同じような演出をしたいと持ちかけたもの[3]。キャロルの解散コンサートを収録したDVD(一部カット編集)にはバイクチーム時代のクールスの走行場面が映っており、また、岩城滉一がキャロルとの思い出を語ったり、舘ひろしがキャロルメンバーにインタビューしたりする場面などが収録されている。この活動によりクールスは一躍脚光を浴びた(キャロルよりクールスを観ていたという客がいたほど[4]、当時は芸能人ではなかったにもかかわらず、注目されていた)。なお「クールスはキャロルの親衛隊」であったが、個々の交友や接触はあったものの両者は対等な関係であり、また当時はあくまでロックバンドとそれを支持するバイクチームの関係であった。よって「クールスはキャロルの弟分バンド」「矢沢永吉は舘ひろしの兄貴分」という認識は誤りであり、またその後のクールスの音楽性もキャロルとは異なるものであった。

クールス Wikipedia

「激レアさんを連れてきた」という番組も恐らく創価番組なのでしょう。テレビに取りあがられること自体が、レアでもなんでもないですし。暴走族出身が善良であるかのように誘導しています。(私の親もそれに騙されていますがね)また、岩城滉一や舘ひろしもクールスという不良集団に所属し、一説によると暴走族とも言われています。

他にも佐田正樹、黒瀬純、ヒロミ、宇梶剛士らは青年期に暴走族に所属し、数多くの悪事を働いていたとか。

特に佐田正樹は、過去を悪びれることもなく、チンピラ同様人に対して威嚇行為を繰り返しているようです。

また、議員らも暴走族出身が数多くいるようです。

中谷一馬 (立憲民主党)

中谷一馬

西本誠 (スーパークレイジー君 戸田市議会議員)

西本誠

くまだ裕通 (自民党)

熊田裕通

熊田議員も愛知県議会議員時代にとんでもないことをしでかしているようです。犯罪行為ではないでしょうかね?

下働きのうっぷんからアパートの壁を穴だらけに
前出の発言をしていたのは、熊田裕通衆院議員(50)だ。熊田氏は、出席者から「スポンサーは政権に批判的なマスコミに広告を出すな」との発言があった「文化芸術懇話会」のメンバーにも名を連ねていた。

熊田氏は、愛知県議時代に書いたとみられる「議員への道」で、政治家になる条件というテーマで自己紹介文を載せた。そこでは、政治家にまじめでよい子が求められるとすれば、自分は失格だったと告白した。中高時代は、政治家を志しながらも「やんちゃな悪ガキ」だったとして、グループで騒いでは先生とイタチゴッコするのを楽しみにしていたという。紹介文では、不良っぽいグループの写真もアップしていた。

あるとき、産休の補助で来た若い女性教師が生意気だとして、放課後にトイレ掃除の点検をしに来たこの教師をトイレに閉じ込め、天窓を開けて爆竹を次々に投げ込んだ。教師は最初、「開けなさい」と言っていたが、そのうちに悲鳴に変わり、熊田氏は、「『やった~』と快感でしたね」という。

その後、担任に怒られたらしく、自主的に丸坊主にしたほか、職員室の掃除を2週間やったと明かした。

大学時代は、学生運動をしていた学生に対し、主張が上滑りしているとして生卵を投げつけたこともあったとした。また、卒業後に海部俊樹元首相の秘書になってからは、下働きのうっぷんからアパートの壁を穴だらけにして管理人に叱られたとも書いていた。

「女性教師トイレに閉じ込め、爆竹投げ込む」 自民・熊田議員のヤンチャ自慢が大炎上し、謝罪

警察が正義の味方如く、暴走族をやっつけるという警察24時という人気ヤラセ番組がありましたが、警察も創価学会とズブズブでしたね。

また、ある人が、警察24時という番組は、ヤラセだと暴いています。

私の叔父は警察官だったのですが、(創価学会員ではありません)警察官の仕事について、自分の子供には絶対に継がせたくない、と言っていました。

当時は、どうしてそんなに頑ななのだろうか、と思っていましたが、その叔父から聞いた話しになります。

夜の時間帯にTVで、警察を24時間密着して犯罪を取り締まる、という番組がありますが、自分はああいうのは絶対に見ない、と言っていました。
そして、何で、都合良く、そこにTVカメラがあるか分かるか?

と聞かれ、それ以上は口を閉ざされました。

当時はR A P T理論を知る前で、それ以上触れてはいけないのか、と思いながらも、どうしてなのか分かりませんでした。

もし都合よくカメラを設置できるとしたら、あらかじめ、その場所で事件や事故が起こる、と分かっていないと無理ですものね。

しかし、当時はそれ以上の知識がなかったので、モヤモヤしていたのです。

それが、今年の7月、創価学会が悪の根源だということが明らかになりました。

そして、池田大作の総体革命を実現するために、警察官の一部が創価学会員で占められていることが明らかになりました。

創価学会は、学会員警察官とグルになって事故や事件を作る巨悪な集団

警察の闇を暴いたとされる、仙波敏郎も創価の悪事については殆ど触れていませんでした。しかも、警察には5000人もの創価学会信者がいるとか。

また、維新の会であり、大阪市長の松井一郎も熊田裕通議員同様「やんちゃ小僧で高2で退学」発言をしています。

高校時代にやんちゃ小僧で高2で退学とあります。世にいう「やんちゃ」とはいわゆるこういうことでしょうが・・・。

やん‐ちゃ の解説
[名・形動]

1 子供がだだをこねたりいたずらしたりすること。また、そのさまやそのような子供。やんちゃん。「やんちゃをする」「やんちゃな年頃」「やんちゃ盛り」

2 俗に、若者の素行がよくないこと。不良青少年であること。「若い頃はやんちゃで、町でもちょっとした顔だった」

やん‐ちゃ の解説

松井一郎やくまだ裕通のやんちゃ発言はおそらくご自身で、子供がだだをこねたりいたずらをすることの意味として仰られたのかもしれませんが、松井一郎がやんちゃをして退学したのはいつの頃なんでしょうか??

高校2年生とありますね。俗にいうと高校生って子供なんでしょうかね?

Duck duck goで 高校生 定義 やんちゃで検索をすると、ヤンキーがトップに出てきます。

しかし、創価企業googleで検索すると・・・

教育困難校だとか、意外と良い子というヤンキー擁護の検索結果が出てきますね。こういうところにも創価の意向が関わっているのでしょうかと思って、創価学会が関わっていると思って調べてみると・・・。

miyさん

2014/9/3 13:55

3回答

創価学会員の方で、かつて信仰を始める以前に、暴走族のメンバーであったり、ヤクザと関わっていたり、好き放題、邪淫にのめりこんでいたり、その他反社会行為や、相当の遊び人だった人が、
何かのきっかけで足を洗い、学会の信仰を始め、現在幹部としてご活躍されている方がかなりたくさんおられると伺っていますが、一方で、かつて言語障害、極度のあがり症、鬱、発達障害、いじめによって深い傷を負ったりしたなどの原因で、10年や15年位の長期間ひきこもりをしていた人が、地域の学会員からの地道な訪問によって、活動に参加するようになり、その後中堅幹部や大幹部になったという事例はあるのでしょうか?80年以上の歴史がある創価学会でもこればっかりはありませんか?


IKEDA DAISAKU KILLINGさん

2014/9/3 20:35

地域にもよりますが、僕の地区は学生時代やんちゃや悪い事してた奴らが幹部になってます。

だから僕はご飯奢らされたり、借金作らされたり、暴力受けたり散々やられました。

三年前に脱会しましたけど。

stoさん

2014/9/3 19:18

>創価学会員の方で、かつて信仰を始める以前に、暴走族のメンバーであったり、ヤクザと関わっていたり、好き放題、邪淫にのめりこんでいたり、その他反社会行為や、相当の遊び人だった人が、 何かのきっかけで足を洗い、学会の信仰を始め、現在幹部としてご活躍されている方がかなりたくさんおられると伺っていますが、

勧誘や多額の財務、そして公明党の票集めに奔走すれば幹部になる確率は上がりますよ。

と言いますか、暴走族はやって無かったようですが、それ以外は「池田大作名誉会長」が地でやってるでしょ。

富士桜自然墓地公園建設の際、反対派潰しに公明党・自民党・暴力団後藤組が動いた、これは確か反対パレードも
あったような、何れにせよ「当事者が居る話」だし、後藤組長(天台宗に出家されました)が著書の「憚りながら」で創価学会との関わりを語ってます

Yahoo! 知恵袋より

彼ら(松井一郎、熊田裕通)の言う、やんちゃというのは「素行の良くない、不良青年で街の顔役」なのでご注意ください。

また、過去に創価学会員だったアカウントが、暴走族に報酬を与えて爆音・ストーカー行為を行わせていたと発言しています。

原発の闇を暴き、天皇家が悪だと暴いたRaptさんにも創価学会による集団ストーカーがやってきましたね。結果として彼らは撃退されていましたが。

rapt_neo 東京で私をストーカーしてきた男です。

rapt_neo 集団ストーカーの創価信者

rapt_neo 創価に雇われたとおぼしき在日の集団ストーカーども。

rapt_neo 集団ストーカーの犯人の男

rapt_neo 今日の集団ストーカーです。

いずれの連中もチンピラみたいな雰囲気を醸し出していました。暴走族関係者にもああいうのが多いですね。

松井一郎に話を戻すと、彼は飲食店への3万円給付を決定したそうです。

また、松井一郎は大阪都構想を実現するため、公明党と密約を交わしていました。公明党は常に給付金の交付を訴えていましたから、給付金関連は創価学会だということです。

この給付金も元々は国民の税金なのに、特定の職業=飲食店だけにばら撒いているのが創価学会だったというオチです。

とんねるずの石橋貴明(創価)もこんなYoutubeをやっているぐらいですからね。

創価関係の飲食店だけに取材する「東京アラートラン!」という嘘のコロナで被害を受けたという啓蒙番組を作り、だから給付金を寄越せ!と言うように誘導しているのでしょうね。

コロナは創価と大本教によるでっち上げ=嘘だと言うことはKawataとNanaのRapt理論ですでに解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

飲食業も暴走族関係が多いのかはわかりませんが、おそらく一定の数はいるはずですね。半グレ・ヤクザ(暴力団)も。

現に半グレヤクザ集団であるしばき隊の山口祐二郎も知り合いのヤクザが飲食店経営者でした。

すなわち、

暴走族は創価学会から集団ストーカーの依頼を受け、暴走族が暴走行為をしても警察がきちんと取り締まらないのは、警察が創価学会とズブズブだから。

ということになります。

さらに、

飲食店は創価学会とヤクザとズブズブで、給付金がガッポガッポ貰える。菅政権=公明党=創価学会万歳。下級国民なんか知らん。嘘コロナバブル続け。ということなのでしょうね。

また、元暴走族であっても政財界・芸能界などで活躍できるのも創価学会員であり、創価票を沢山集めたご褒美なのかもしれません。

しかも、元創価学会員のアカウント曰く、牙城会の頭髪規定がかなり緩く、ロン毛・パンチパーマ・金髪などの人がいたとか。

ロン毛・パンチ・金髪・・・いずれも暴走族や半グレに当てはまりますね。

もしかしたら、モンモンと呼ばれる刺青も入れているのでしょうね。

彼らの滅びを心から願います。