IT業界,Sier,SESは大本教&創価学会で汚されている。

こんばんは。今回はものすごくタイムリーな件に絡めて書かせていただきます。

今日は都知事選の日ですね。結果は決まっていると思いますが、コロナというデタラメで数多くの人が被害を被ったので、民意を反映させたいがため選挙に行く人も多かったのではないでしょうか。

結局は中国と仲良しの小池百合子が圧勝と言う結果に終わりました。

小池百合子の対抗馬についてツイッターを見てみると、どの候補もカルト宗教大本教関係者ばかりでした。

小池百合子はカルト宗教生長の家が絡み、世界統一で庶民を不幸に陥れるエスぺランティストで中国大好きですし、他の候補にしてもみんなカルトが絡んでいます。

小池百合子は幸福実現党=幸福の科学とも仲良しですから。誰がやってもカルトが絡んでくるのでしょうが。

れいわ新選組山本太郎は親はフィクサーでヤクザの朝堂院大覚。創価学会信者でネトウヨとも繋がっている噂があります。彼は減税を訴えていますが、自民党&維新の減税論者と訴えていることがほとんど同じ。山本太郎の支持者は創価学会でネトウヨだったと言うオチです。

山本太郎も新左翼=在日の味方生長の家鈴木邦男と繋がっています。

七海ひろこについては言わずもがな、幸福の科学信者で、大川隆法の愛人で月額200万円の高級マンション住まいとの噂がありますし、彼女もNTTデータ出身で麻生太郎と繋がっています。しかも彼女は直前になって撤退したとか。まあそうですよね。カルト宗教幸福の科学大川隆法の愛人として知られている以上、何のメリットもないから撤退したのでしょう。

幸福実現党の「ハグ」七海ひろこ、赤坂の家賃200万円住まいの噂 大川隆法の愛人?

立花孝志も朝堂院大覚の仲間で、あれだけNHKの悪口を言っても潰されない上、彼がNHKを改革したか?といえば、決してそうではなく、精々受信料が数百円下がった程度です。立花もカルト宗教幸福の科学信者で、ホリエモンこと堀江貴文が仲間。しかも生長の家信者籠池泰典が推薦しているほどのカルトですし、竹中平蔵とも繋がっています。

宇都宮健児にしても、一見心地の良い言葉を吐きますが、彼は山本太郎同様在日と朝鮮・韓国・中国人の味方。宇都宮自身も在日の味方日弁連出身ですから、彼が知事になったとしても何にも良くならないでしょう。

日弁連といえばこんな事件もありましたし、(私は橋下徹が大きく飛躍するためアシスト=やらせ事件だとも勘ぐっていますがね)

光市母子殺害事件

ネトウヨKAZUYAらが支持する小野泰輔にしても、単なるお坊ちゃんで、下々の人たちに何から何まで用意してもらったおぼっちゃまですから、彼が改革なんてできるわけがありません。彼は熊本県副知事時代なくまモンをフリーライセンス化したことだけを強調しますが、大したことがありません。おそらくこれも用意してもらったのでしょう。しかも彼はユダヤ人でFadebook創業者のマーク・ザッカーバーグ、宇宙飛行士の毛利衛、吉本のお笑い芸人サバンナ高橋にそっくりです。しかも、不祥事てんこ盛りの維新推薦だからさもありなん。維新も竹中平蔵とズブズブ。

しかも彼が副知事を辞任した後、球磨川の大氾濫で多数の死者が出ています。おそらく彼も知っていたのでしょうね。

しかも小野泰輔が勤めていたアクセンチュアは創価学会とズブズブの関係でした。おそらく小野泰輔も創価と何らかの関係がある可能性がありますね。

さゆふらっとまうんどこと平塚正幸はコロナがただの風邪と訴えていましたが、単なるプータローであり、朝堂院大覚の子分。しかもRaptさんを攻撃。そのうえ、自分が都知事になったら飲尿を義務付けるとか。しかも糖分悪玉説を訴えています。糖分は人間の体に不可欠で脳の働きに必要です。彼も竹中平蔵と繋がっています。だから、こんなキチガイに投票はしたくはないですよね。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1274959634755801089

平塚正幸は自らのブログで砂糖が有害だという嘘を言っています。

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私は「甘いものは食べない、特に砂糖は思考を不明瞭にするから絶対に取らない」というのは過去にも記事で言ってきました。

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さゆふらっとまうんど=平塚正幸はRaptさんと真逆の事を言っていましたね。

しかし砂糖は脳を動かすエネルギーです。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

他のどの候補を見ても、大本教が絡んでいますから無意味です。本当に民衆のことを考えてくれる人が現れない限り誰がやっても同じなのです。

本題に入ります。この都知事選でも騒がれたのが、不正選挙でした。これも陰謀論だとか、安倍が悪いとか諸説紛々でしたね。しかし、冷静になって調べてみると、意外なところが見えてきます。

株式会社ムサシは安倍晋三が株主をやっているとかいろいろ噂もありましたし、

陰謀論者リチャードコシミズやQの一派や小沢一郎支持者が熱心に騒いでいましたね。選挙にはユポ紙という特殊な紙を使っていて製造しているのが三菱製紙と王子製紙だとか。

三菱といえば、安倍晋三だとRapt理論で解明されていますし、王子製紙=王子=王仁と繋がりますから、やはり大本教なのでしょう。

天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。

どこまでも利権があるということです。調べてみるとどうもそれだけではないようです。

出口調査にはパソナが絡んでいますし、パソナといえば竹中平蔵ですね。私も共同通信の出口調査のアルバイトをやったことがあります。共同通信といえば産経新聞系ですから、右翼、統一教会、安倍晋三ともつながります。

さてここから本題に入ります。今からお話しすることもネットでは比較的知られていることです。

ムサシの株主に富士ソフトという独立系Sierがありました。この富士ソフトですが、2ちゃんねる界隈ではブラック企業として知られていたほどの問題企業です。この情報を知った時、ああやっぱりなとも思いました。

さらに富士ソフトを調べると、リース会社のオリックスが絡んでいるそうです。

富士ソフトと絡んでいるオリックスは行政システム株式会社という会社と期日前投票システムをAIでやらせようと企んでいるそうです。

オリックスといえば、陰謀論者が言っているのが、CSIS悪玉論の一派であり、(彼らはアメリカガー論を叫びます)生長の家稲盛和夫、小泉進次郎、竹中平蔵が出てきます。一時期、アメリカやマイケルグリーンが悪玉と言われていた時期もありました。椎名素夫某議員の秘書が悪玉なんて荒唐無稽ですね。これも天皇家の悪事を隠すためだとRapt理論で解明されています。

RAPT×読者対談〈第97弾〉ジャパン・ハンドラーズは存在しない。またはFEMAキャンプと赤青黄のマークの謎。

オリックスの宮内義彦、KDDI、JAL、AUで生長の家信者の稲盛和夫、小泉進次郎、竹中平蔵を、さらにワールドメイト教祖半田晴久見てみると、どうしてもメンツで見てしまう。しかしRapt理論で天皇家と大本教と生長の家も悪事に関わっていることがわかりました。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

となると、ムサシ陰謀論は大本教、生長の家、李家(安倍晋三)らが悪玉で落ち着くのではないでしょうか。その利権にアメリカが与っているだけであるだけだと思います。

よくある陰謀論で、日本がアメリカに脅されているとありますが(そのためにQアノンやリチャードコシミズ、ベンジャミンフルフォードがいるのでしょう)、そうではなくて、天皇を戴く日本がアメリカを使っていると。

しかも稲盛和夫はKDDI(AU)の代表を務めており、AUといえば、トヨタ。トヨタと言えば天皇家ですね。

トヨタが天皇家と近い関係で強大な権力をもつことはRapt理論で解明されています。

「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

ベンジャミンフルフォードやリチャードコシミズは天皇家は一切悪く言わないですし、Qアノンも天皇には触れますが、核心をついていません。それもそのはず、彼らの頭はヤクザであり、嵯峨天皇の末裔である朝堂院大覚ですから。

ムサシに話を戻すと、ムサシは楢の木を差し、楢の木は英語でオーク。オークは悪魔を指すとRapt理論でも解明されました。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

それだけではなく、富士ソフトの富士は不二の人=王仁=大本教を指しますし、富士ソフトのロゴも無限大。

富士ソフトの株主は大本教のオリックスです。

更にオリックスバファローズファンクラブ理事に生長の家信者の籠池泰典がいました。現に彼の名刺に書かれています。

しかもN国の立花孝志と都知事選で共闘しましたし、立花は幸福の科学信者ですから、これも大本教でしたね。

富士ソフトを調べると、CbDefenseというウイルス対策ソフトを作っているサイバネットシステムと繋がります。

このサイバネットシステムですが、富士ソフトグループです。

さらにサイバネットシステムの代表安江令子は富士ソフトに在籍していたこともありました。

この安江令子ですが、松下電器産業株式会社にも所属していたことがあります。松下といえば、大本教系カルト生長の家でしたね。ここでもカルトと繋がってきます。

「松下幸之助と生長の家」

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「松下幸之助と生長の家」
前に掲載した「松下幸之助と生長の家」ですが、今回「大本」関連とその後の「一燈園」そして「生長の家」とその繋がりがあるのです。「松下幸之助」という事業家として偉大な人物は皆さんおご存知だと思います。

 それは松下幸之助の奥さんは小木虎次郎の娘である。

小木虎次郎氏については以前に「聖経の奇蹟」ということで下記

を書きました。だからこそ事業家として大成した松下幸之助は「生長の家」に大きな影響うけ、大企業として発展したのです。

【やがてこの「甘露の法雨」の詩は、昭和十年六月、当時京都に於ける熱心な誌友である工学博士小木虎次郎氏が「甘露の法雨」の詩を『生長の家の歌』といふ詩集の中にのみ収めておいては、功徳のあることを知らない人が多いから、ハッキリとこれは聖経であると明示して、折本型の経本として発行すれば、功徳を受ける人が多

いであらうと、生長の家京都教化部から経本式折本として発行されることになった。

 かうして『甘露の法雨』が経本になって頒布されるや、陸続として功徳を受ける人が現はれた。さらには、それを携帯するだけで、交通事故に遭ひながら微傷も負はなかった人が出て来たりもしたのである。そこで京都の教化部ではこれを京都のみで独占すべきものでないと、その出版権を昭和十一年末に、光明思想普及会に移すことになったのである。その後聖経『甘露の法雨』は、さらにその功徳を発揮して、多くの人々をさまざまな人生苦から解放して行ったのであるが、その功徳の及ぼす範囲は、単に個人だけでなく、後に述べるやうに、あの大東亜戦争の終結には国家の危機を未然に救ふ働きをも果すまでになるのである。】
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生長の家の何が良くないか?それは生命の実相と言うインチキ本を勧め、日本国民に戦争を強い、女装や菜食を勧めるカルトだからです。これらはRapt理論を基にKawataのブログに書かれています。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

戦争、女装、菜食の何が悪いかについては以下のkawataのブログのリンクをご覧下さい。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

CbDefenseというウイルスソフトウエアについての詳細は分からないですが、CbDefense 重いとか、Cbdenfense 勝手にとかあまりよろしくないキーワードが出現するようです。おそらくこれも評判が悪いのでしょうね。

富士ソフトは富士という名前ですから、おそらく大本教と密接な関係があるのでしょうね。

しかも安江令子は中国合弁企業「富士ソフトVCC」の副董事長に就任。富士ですから、大本=創価学会も絡んでいるのでしょう。

またSierといえば、NTTデータであり、先述の通り、カルト宗教幸福の家信者であり、大川隆法の愛人の疑惑のある七海ひろ子の出身でした。しかもNTTといえば、麻生太郎で、NTTデータはバチカンとも関係があります。

バチカンといえば、小児性愛であり悪魔崇拝をしているとRapt理論で解明されましたし、

性的虐待でバチカン前大使が有罪。聖職者の地位はく奪。しかし、相変わらずローマ法王の罪はなかったことに。

麻生太郎がローマ法王より偉そうに写っている写真もありました。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

麻生太郎といえば、イルミナティの重鎮でしたね。

NECはスマートシティ計画に深くかかわっており、彼らは住友グループの一員。

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住友グループの中核とされる、三井住友銀行、住友金属工業(現在の日本製鉄でグループを離脱)、住友化学3社を「住友御三家」、住友商事、住友電気工業、日本電気 (NEC) 3社を「住友新御三家」と呼ぶ。この御三家とは別に、新居浜4社と呼ばれる住友金属鉱山を筆頭に住友化学、住友重機械工業、住友林業各社は住友の源流でもあるためグループの中でも大きい存在である。
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住友といえば、涅槃宗というのがあり、そのまんま悪魔崇拝です。

友政友 | 住友の歴史 | 住友グループ広報委員会

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住友政友(すみともまさとも)
(1585年~1652年)
天正13年(1585年)、越前・丸岡(福井県丸岡町)に武家の二男として生まれ、 12歳の頃京へ上りました。

両親の宿願により涅槃宗(ねはんしゅう)という新しい宗派をたてていた僧・及意上人空源(ぎゆういしょうにんくうげん)に弟子入り、空禅(くうぜん)と号して熱心に修行し、やがて文殊院の称号を得ます。しかし、涅槃宗が幕府の宗教政策により天台宗の一派とされたのをいさぎよしとせず、僧籍を離れ、京都の仏光寺烏丸(ぶっこうじからすま)東入ルで「富士屋(ふじや)」の屋号で書物と薬の店を営みました。
寛永年間、政友45歳のころです。

政友が出版した本で今に伝わっているものに「往生要集(おうじょうようしゅう)」(僧源信の著になる仏書)「御成敗式目」(鎌倉幕府が制定した法典)などがあり、薬種商としては万病薬として有名な「反魂丹(はんごんたん)」の看板が残っています。

僧籍を離れても信仰心の厚い政友を慕って教えを請う人は多く、政友は、それら門徒や家人にあてて、「文殊院旨意書(もんじゅいんしいがき)」「遺戒(いかい)」など多くの書簡を遺しています。

政友の教えは、「正直、慈悲、清浄」を基本に、神仏を敬い、事に当たっては 慎重確実を旨とし、倹約を怠らないことを教えています。これらの精神は、永く受け継がれ、住友の「企業精神の根幹」となっています。 政友は、63歳で嵯峨清凉寺のそばに雙軒庵(そうけんあん)を建てて隠棲、慶安5年(1652年)68歳で亡くなり、京都寺町高辻の永養寺に葬られています。
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涅槃といえば、釈迦=仏陀=悪魔崇拝に繋がるとRapt理論で解明されています。

仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。

また日立もスマートシティ計画に深くかかわっています。日立のマークはイルミナティの目そのもので、気になる木はドルイド教を想像させます。さらに彼らは難解な話し方で日立の話し方と揶揄されています。難解なお作法を強要するのも大本教=ドルイド教の特徴なのでしょうか?

たまに「じゃんぬねっと」が生存確認をする日記

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日立用語 拝承!!
日立用語 (用語というよりは、良く使われるだけですが) と日立ルールを知っている限り並べてみた。

日立用語
毎々お世話になります
毎々お世話になっております
「~を頂きたく」「~致したく」「~をお願いしたく」「~を使用したく」で文章が終わる。
首記の件、~ について ~ たく
拝承 (「了解した旨」を伝える場合は「拝承」と書くだけで良い)。
拝復 (「返事ありがとよ」という意味)。
拝受 (「おk、添付ファイルは頂いたぞこのやろう」という意味)。
多謝 (「せんきゅー」程度の意)。
冶具 (なんでもかんでも「ぢぐ」にしてしまう)
為念 (念の為に何かをお願いする時 (責任逃れのため) に使うが、年配しか使っていないかも)。
手配
手配仕様書(笑)
ステップ数(笑)
ステップ単価(笑)
UOC(笑) (User Own Coding)
EUR Professional(笑)
P票(笑) (PCL票)
B票(笑) (簡易バグ票)
F票(今はないかも)
調整乞う
検討願う
以上、ご査収の程お願いしたく。
-以上-
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くだらないお作法(笑)を使って他人を煙に巻いたりし、それを守らないと冷笑して他人を困らせたり恫喝する。悪魔そのものです。

しかも、日立はイルミナティの一員である嵐がイメージキャラクターでした。

https://twitter.com/Hitachi_Japan/status/1209386786553655296

富士通ですが、富士ソフトとは資本的な関係はありません。この会社もスマートシティに関わっています。この会社は慶應義塾大学のOBを多数採用しています。慶應大学=三田会は大本教で繋がります。この会社も大本教です。

三菱グループですが、安倍晋三と密接な関係があります。三菱UFJ銀行などの三菱グループは創価学会。これも大本教と密接な関係がありましたね。

Sierビジネスはよく見てみると、ピラミッド構造であり、かってNTTデータもロゴに採用していました。

このビジネスモデルですが、下に行けば行くほど搾取されるビジネスモデルと揶揄されていましたし、こんな話も多いようです。

Sierの下請けに行ってもスキルが身につかない。やりたいことと全然違うことをやらされる。他人のしりぬぐいだったり、自分はプログラミングをやりたいのにExcelやPowerPointとにらめっこして資料作成。資料の作成をうっかり誤る=彼ら上級国民=Sierの意向に沿わないと圧力をかけられる。工数で管理され責任を負わされる。責任を負わされなくとも、過密なスケジュールと意味不明と言えるほどの品質を求められる。例えば一字一句間違えないとか。品質と言っても、彼らの考え=いわゆる上級国民様の気に入らなければ突き返され、こっちが金を払ってやってんだから、言うとおりにしろと脅かされる。まるでヤクザですね。中間にいる業者は、お前らがだらしがない、管理しろで終わり。質問しようものなら怒られる。

また彼らは(今ではあまり聞かれませんが)お前らに60万払ってるんだぞみたいなことを平気で言ってきます。私もそのようなことを言われたことがあります。ひどい話です。我々は単価としか見られていないということです。

よく考えると、彼らは予算獲得のために動いていて、彼らは真にユーザの求めるものを作っているのではなく、予算の為に動いているとしかいえません。工数ビジネスとも言うようです。しかも末端の我々はお客さんが複数いる事態にも見舞われます。お客さんのもとにいって作業をしますが、上位会社も(お金をもらっている以上)お客さんと言わないといけないわけです。

現に官公庁系プロジェクトではユーザーの意向に沿わない製品が納品されたことが多々ありますし、過去には東京消防庁が日立製作所に対して損害賠償を検討していたこともあったそうです。

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東京消防庁で発生した119番通報受信システムの障害に関して、同庁は2015年4月21日、納入ベンダーである日立製作所に対し、損害賠償の請求を検討していることを明らかにした(関連記事:東京の119番受信障害、原因は制御装置のバッファーオーバーフロー)。

 まずは、システム監視体制強化など事後対応のため余分にかかった同庁職員の人件費などについて、日立への請求を検討しているという。今後の調査結果次第では、システム本体に関する費用など、さらに広い範囲における賠償請求も検討していく。

 日立広報・IR部は「当社が構築したシステムにおいてこのような事態が発生し、東京消防庁と関係する皆さまに迷惑をかけたことを深くお詫び申し上げる」とのコメントを出した。日立は、今回障害を起こした「受付指令制御装置」を製造・納入するとともに、システム全体の構築・運用を受託している。
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そういうこともあってか、(彼らNTTデータらSierは金と人を動かすしか能のない馬鹿だから)品質をあげろ、ユーザーの意向に沿った製品を作れと言うだけ。言うだけならタダですからね。ITらしきことをやっていながら、結局精神論で終わる。

そうじゃなくて我々の税金を湯水のように使いぼろ儲けをしておきながら、我々を少額のお金で奴隷の如くこき使うNTTデータみたいな無能が邪魔だと言っているわけで。

また、彼ら上位会社の言い分としては、俺たちがお客さんと交渉してやってるんだとか、難しい交渉なんてお前なんかにできないだろうとか、屁理屈をこねくり回します。

これもRapt理論で解明されていますが、国の為に働くという崇高な目標をもって働き、(いわゆる組織の為にならない余計な事をした)役人は、キャリアの道から追い出され、出向になるとのこと。おそらくNTTデータや三菱電機やトヨタやデンソー、日産、トレンドマイクロ、富士通、富士ソフト、日鉄ソリューション、みずほ総研、野村総研、IBM、日本ユニシス、ソフトバンク、サイバーエージェントなどの役員や幹部になるのでしょう。口封じの可能性もありますね。

こうして彼らは言いたいことも言えず、作りたいものも作れないというジレンマの中、下請けを虐める事で憂さを晴らしている人もいるでしょうね。

では、何かと評判の悪いそのSier達の下請け構造を作ったのは誰なのでしょうか?

ITゼネコン

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概説
ゼネコンとは、元請負者として工事を一式で発注者から直接請負い、工事全体のとりまとめを行う建設業者を指す。現在の日本では、建設業界と同様に、IT業界においても元請け、下請け、孫受けの多重構造が形成されている。

NTT系列や国内大手ITベンダー(日立、NEC、富士通)の三社、外資系ITベンダー(IBM、HP、Oracleなど)系列のSIerが大手の顧客を囲い込み、インフラ構築からコンピュータ機器の設置、納入後の運用メンテナンスに至るまでを一括受注して利益を得ており、実際のプログラミングやテスト作業を中小のSIerに丸投げしている状態となっている[1]。このようなIT業界の構造を揶揄して、「ITゼネコン」という用語が批判的文脈で使用されるケースが近年多くなってきている(なお、下請けのプログラマは「デジタル土方」という言葉で揶揄されている)。また、システムの規模の計算は、人数と日数の掛け算の「人月計算」という単純な方法で金額が決められて発注が行われるため、この点においても建設業界のゼネコンの構造と類似している。

そして何より、官公需の独占がある。経済産業研究所の報告書によると[2]、平成13年度の政府調達において、NTTグループで全体のシェアの4割、ITゼネコン大手4グループ(NTTグループ、日立グループ、NECグループ、富士通グループのいわゆる「旧電電ファミリー企業」[3])で6割、ITゼネコン大手10グループで8割を受注している。政府調達は巨額であり、市場規模は中央官庁と地方自治体を合わせて約2.2兆円にのぼる。これは日本のIT産業の約2割のシェアを占める。

スキャンダル
1989年(平成元年) – 富士通が広島市水道局のシステムを1円入札したことが発覚した[4]。
1997年(平成9年) – オウム真理教の関連会社が、日本国政府機関や大企業が絡むコンピューターシステムのソフト開発業務を受注していたオウム真理教ソフト開発業務受注問題が発覚した。
2001年(平成13年) – 公正取引委員会はNTTデータ、日本IBM、日本ユニシス、松下通信工業に対して、超安値落札が不当廉売(独占禁止法第19条6項)に当たる恐れがあるとの注意を行った[5]。NTTデータは当初予算5億5210万円のシステムを1万円で落札したとされる。
2002年(平成14年) – 公正取引委員会はNTTデータ、日立、富士通に対して超安値落札が不当廉売(独占禁止法第19条6項)に当たる恐れがあるとの警告を行った[6][7][8]。
2007年(平成19年) – 年金記録問題が発覚。1967年度以来、1兆4000億円を費やしたシステム運用にかかる不備、システム化される以前の記録管理の杜撰さが顕在化された。NTTデータは1兆632億円、日立は3558億円を売り上げる一方で、15人の天下りを受け入れていた[9]。
ITゼネコン登場の背景
通常、大手企業や官公庁の仕事を受注するには経営規模が大きい方が有利である。中小のSIerが直接受注したとしても、開発リソース等の面で要求に応えきれない。また万が一システム開発に失敗し多額の損害賠償を求められた場合に、資金的なリスクを負担しきれない。例えばスルガ銀行が日本IBMに対し、システム開発失敗に伴う損害賠償として111億7000万円の支払を求める訴訟を起こした[10]。しかしこれは、ジョイントベンチャーなどで対応できる。

技術的な問題として、各社独自の設計様式がある。メインフレームの時代、大手コンピュータメーカーの提供する大型コンピュータの仕様は非公開であり、他のメーカーは保守や改修に関わりづらかった。そのため、1つのSIerが受注した後は、同じSIerに対して費用を払い続けるという構造が成立していた[11]。その後、オープンシステムが普及し、異なるSIerがシステムの保守・運用に途中から参入することが容易になると期待された。しかしオープンシステムでも既に完成したプログラムの内部仕様を開発元以外のSIerが把握することは難しかった。技術的には、昔から出入りしていた企業の既得権益は守られやすいのである(ベンダロックイン)。

最大の要因は、政府調達制度が単年度会計原則であるため、「初年度安値落札・次年度以降随意契約ビジネスモデル」が一般的となり、次年度以降の高額な随意契約を暗黙の前提として、初年度は極端な安値落札を行うというビジネスモデルが慣習化していることである。1円入札が行われる場合すらある。このようなルールの下では、役所の仕組みに精通し、初年度の赤字に耐える経営体力のある大企業が圧倒的に有利で、中小企業の新規参入は難しい。

天下りの問題がある。ITゼネコンは官僚の天下りを受け入れたことで、官公庁との太いパイプを維持してきた。例えばNTTデータやその関連会社は、厚生労働省や社会保険庁の官僚を受け入れた一方で[12]、契約見直しの最中であったこと等から正式な利用契約の締結まで至っておらず、年間1000億円、累計1兆円もの取引を行っていたことが[13][14]、年金記録問題で明らかになった。天下りによる癒着で随意契約すら形骸化しており、天下りを受け入れていない中小のSIerの参入機会は皆無なのである。現在は各業者も見直しを行っており、天下りの受け入れは減っている。

このようにして、旧電電ファミリー企業のように昔から役所に出入りしていた大企業が利幅の大きな公共事業を押さえて、ITゼネコン化していった。

ITゼネコンの弊害
ITゼネコンも建設業界のゼネコンと同じく、高コストで無駄な公共事業の元凶になっている。経済産業研究所の報告書はこれを裏付けている。また池田信夫は地球シミュレータを例に挙げて、ITゼネコンによる税金と人材の浪費を批判している[15]。ベンダーの言い値で発注していると言う意見もある[16]。

新興企業が現れにくい・育たないことも問題である。日本のIT業界はそのイメージとは異なり、古色蒼然とした業界である。情報通信白書によると[17]、売上高が80億ドル(約1兆円)を超える日本の主要ICTベンダーは、大半が1950年代以前に設立されており、1960年代以降に設立されたのはNTTから分社化した、NTTデータのみである。経済産業研究所の報告書でも、政府調達に中小企業が参入できない現状が指摘されている。

政府調達制度の改革
2001年(平成13年)12月 – 情報システムに係る政府調達府省連絡会議の設置。
2002年(平成14年)3月 – 「情報システムに係る政府調達制度の見直しについて」を策定[18]。
2007年(平成19年)3月 – 「情報システムに係る政府調達の基本指針」を決定[19]。
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ITゼネコンを見てみると、NTTデータ、松下電器、日立、富士通・・・いずれも大本教系企業ですね。これらを調べてみると、悪いけど止められないとまるで、罪悪感に見なされている記事がたくさん出てきます。いわゆる苦行がやめられない。彼らは本当に辞める気がないとしか言いようがありません。

皆が不幸になるシステムを作っておきながら、俺なんも知らねー。人が死んでも精神病になっても知らない。

現に人も多数死んでいますね。それでも補償しろ、仕事に出ろと脅迫する例も多数見受けられます。これはプロジェクトだから穴をあけられない。誰か工数を補填しろ!ヤクザそのものですね。

しかも1円入札でお互いに便宜を図ることなど日常茶飯事だったということ。

また、日立は年金システムでもトラブルを起こしていますし。

※これからはこういうビジネスを無くしたいと強く思っております。

また、IT評論家も表面的には批判しておきながら、仕方無いで終わりにする。

Wikiに載っていたITゼネコンの不祥事ですが・・・富士通、NTTデータ、日本IBM創価大学卒を採用していました。日本ユニシス、松下通信工業も採用している可能性が高いですね。

卒業生の主な学部別進路状況(2020年4月1日現在)

Raptさんの教会を内から破壊するためにやってきた工作員は創価学会信者の可能性が高いとのこと。

RAPT朝の祈り会(2020年7月分)

創価学会は中国ともズブズブの関係。中国といえば李家ですね。

さらに創価学会は安倍晋三とも関係があります。

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千成記

慧光塾という宗教団体の名前を時々聞くようになりました。

政経分離であれば、問題は少ないのですが、どうもそうではなさそうです。

警察組織に食い込むカルト宗教団体

http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/398.html

投稿者 たそがれ竹べえ 日時 2006 年 9 月 23 日 20:54:03: EzRc1UvJydDio

『月刊ポリスマガジン』という、警察関係の月刊誌があります。以下は、その発行会社のサイトになります。

「ポリマガ ドットコム」

http://www.polimaga.com/index.html

ここは「株式会社ポリスマガジン」が運営するサイトですが、トップページには「全国警察署をネットワークする警察市民応援団」との記載。なんだ、市民監視社会応援団のことかと、それだけで反吐がでますが、ここの会社案内を見ると、代表者名が「光永仁義」とのこと。誰だこいつ?それで、少しググって(ネット検索して)みました。

で、去年、教祖の光永仁義が原因不明の不審死を遂げたんだけど、光永仁義の長男と、穴吹工務店の社長の娘との政略結婚が行なわれて、これで、慧光塾とナンミョーとの素晴らしい合体が実現したってワケで、これからも、ますます、ナンミョーが洗脳信者から集めたお金や、ナンミョーミュージシャンどものCDの売り上げが、北朝鮮へと送られるってワケだ。ちなみに、この史上最悪の政略結婚の披露宴には、安倍晋三をはじめ、プチシルマの加畑雅之社長、貴乃花親方など、熱心な慧光塾信者と、志村けんや野村克也夫婦をはじめとした熱心なナンミョー信者が、そろって出席してた。 (以上、「きっこのブログより) http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/

光永仁義は慧光塾の教祖であり、創価学会信者である穴吹工務店の社長の娘とカルト同士で政略結婚が行われたとのことですが、その際、次期総理も結構披露宴に参加したのだそうです。そして、光永仁義は『ポリスマガジン』の代表者ですが、既に不審死しているとのこと。

■[安倍晋三][宗教右翼]光永仁義(慧光塾)と安倍晋三と「ポリスマガジン」 09:29

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050623#1119478886

のつづき。

光永仁義(慧光塾)と貴乃花

「ストレイ・ドッグ」から。

http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/

●貴乃花親方も、あの「慧光(えこう)塾」の信者だった

〔略〕貴乃花親方がある“宗教団体”代表に傾倒、その代表に、父・二子山親方を“心霊治療”してもらっていたとなれば、却って死期を早めたり、また、医師法違反の可能性も出て来るだけに看過できないのではないだろうか。

 そういうことで調査したところ、その“宗教団体”とは、すでに週刊誌で何度か報じられている「慧光塾」であることが判明した。

 そう、形式的には経営コンサルタントを業務とする普通の会社法人。しかし、その実態は、光永仁義社長が怪しげな“お告げ”や“悪魔払い”を行う宗教団体、否、カルト、または霊感商法といった方が適切かも知れない。

 実際、すでに複数の元信者が、光永氏の“お告げ”を信じて取引したばかりに経営会社を破綻させており、一方、安倍晋三代議士、ホテルニューオータニの大谷和彦社長などが熱心な信者で広告塔的役割をしていることもわずかながら報じられている。

 実はこの慧光塾信者のなかには、貴乃花親方もいたのだ。

 上記に掲げたのは、光永氏長男と、すでに一部で報じられている、まさに洗脳されているといっていいほどの信者、「穴吹工務店」社長の娘との結婚披露宴(今年4月9日。於・ホテルニューオータニ「鶴の間」)で配布された「席次表」のなかで貴乃花親方の名前が出ている「富」のテープルのメンバー。景子夫人と共に出席していたのだ。また、一番前の「特別席」には北の海敏光(財)日本相撲協会理事長の姿も……。
—————————- ここまで ————————–

安倍晋三が心酔していた慧光塾光永仁義と創価学会はズブズブで、慧光塾にお金を出している日産と日立は創価企業ということです。さらに日産と日立は満州人脈。安倍晋三も満州人脈でのし上がりましたし、しかも安倍晋三は李家ですから中国と仲が良いのもうなづけます。

ITといえば、竹中平蔵でありますが、竹中平蔵といえばパソナ。

創価学会は日本最大の麻薬組織とRapt理論で暴かれています。

創価学会は日本最大の麻薬売買組織である。

また、パソナも官庁に深く入り込み、パソナやリクルートがほぼ独占で契約。システム開発にしてもNTTデータ一社が独占で契約していました。(今では内容ですが、日立だったりNECだったり、どこも似たようなものです)。

こんな連中が効率化とかテクノロジーとか言っているのを見ると、ただのExcel、Powerpointで文章を書いて提出し、口裏合わせの会議ばかりしているくらいですから、日本から最先端の技術が生まれるわけないです。

しかも大本教=創価=中国。仲良しのユダヤ系中国人らを儲けさせるばかりということ。ITゼネコンにしろ、SESにしろひどいものです。

彼らが真に滅びてほしいですね。