Twitterアカウントを凍結されました。

こんばんは、いつもは平日に記事を更新しないのですが、特別な思いがあり更新させていただきました。

実は今週の月曜日夜に私のツイッターアカウントが凍結されました。おそらく以下のツイートがツイッター社の逆鱗に触れたのでしょう。いや図星だったのでしょう。

このツイートをする1日前当たりから、Bubbleという嘘出会い系サイト(ホストを調べると韓国でした)から私のスマホにSMSで勧誘メールが届くようになりました。韓国だと安倍昭恵とかじゃないでしょうかね?

私がツイッターを始めた(リスタート)したのが、2019年の3月。凍結されたり、工作員に潰されたり、投稿削除しないと凍結すると脅されたり、散々な目に遭いました。正確な数はわかりませんが、今回で4、5回目でしょうか。

正直な感想と言いますと、大したことがないと。ただ、凍結されたのは悔しいし腹が立つことではありましたが、こんな程度という思いもありました。

なぜかと言いますと、言論弾圧するのなら、見せしめで逮捕するとか、適当な罪を見つけて、逮捕したりとか処刑とかできる筈です。

ツイッター社は私の氏名を知っているはずですし。まあ、こんな一匹のノミ程度の庶民を捕まえても大したことがないとわかっていると思いますけど。

そもそも私程度の庶民を逮捕したりとか、処刑したら、諸外国から抗議されるでしょうから、できないのでしょう。

つまり、私のツイートが嫌で都合が悪いので、嘘の出会い系にSMSで勧誘させる程度のことしかできないのでしょうね。

どんなにイルミナティが腹を立てても、私たちを殺すことはできないということです。私の財産、仕事、家族、命すら奪えない情けないイルミナティです。

しばらくは、凍結が解除されるまではブログを中心に情報を拡散いたします。(永久凍結なら、新アカウントも考えます。)

もし、永久凍結したとしても、真実は拡散されていきますから、上級国民とツイッター社が悪あがきをしても無駄ですがね。

ツイッターも大本教とズブズブだということです。