ケムトレイルを作っているのは陸上自衛隊であり、カルト宗教生長の家も関わっていました。

催涙剤を訓練で使用している陸上自衛隊
催涙剤を訓練で使用している陸上自衛隊

Twitterアカウントが凍結されたので、暫くの間ブログをメインに書いていきます。

凍結前に2013年い大宮の陸上自衛隊でサリンなどの毒ガスが製造されたいたというツイートを見つけたので早速調べてみました。

日本共産党が追求していますね。

自衛隊が大宮駐屯地で毒ガス製造。周辺に学校・保育所、説明せず。化学学校でサリンなど7種類、防衛省認める。

—————- 上記リンクより引用 —————-

陸上自衛隊化学学校(さいたま市北区日進町、陸自大宮駐屯地所在)がサリンなど殺傷能力が高い7種類の毒ガスを製造・管理していることが分かりました。日本共産党の塩川鉄也衆院議員の聞き取りや本紙の取材に対して、防衛省が認めました。

地図
 学校や保育所などが周囲に建つ首都圏の住宅街のまん中で、周辺住民はおろか国民には一切説明しないまま、化学兵器として各国が開発してきた毒性化学物質が製造されていることになります。

 防衛省が製造を認めたのは、神経系統を破壊するサリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのただれを起こすマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。いずれも致死性があります。

—————- 引用ここまで —————-

催涙剤より

—————- 引用ここから —————-

日本での使用例 †
日本では、警視庁・道府県警察が催涙剤を詰めた擲弾(催涙弾)と専用の擲弾発射器を保有し、群衆警備用の装備として使用している。
また、陸上自衛隊*3や海上自衛隊海上保安庁にも導入されている。

ただし、警察においては催涙弾を「催涙ガス筒」、専用の擲弾発射器を「ガス筒発射器」と公称している。
設計上も運用実態でも明白に銃砲であるが、暗黙に「武器ではない」という主張が為されている。

「銃」や「弾」と呼ぶと法律上「武器」「銃砲」として定義され、使用上の規制が発生する。
例えば、警察官職務執行法第7条は、現行犯ないし逮捕状が出た場合を除いて「武器の使用」を禁じている。
また、銃砲刀剣類所持等取締法においてどう取り扱うべきなのか今ひとつ判然としない点もある。

警察においては、運用に厳しい制限が課せられており、現場に持ち出す時点で警視総監ないし道府県警察本部長の許可を要する。
発射の判断は現場指揮官にのみ許され、また発射に際して相手への事前警告を要すると定められている。

なお、「銃砲」の側はともかく、催涙剤そのものに対する法規制はほとんどない。
スプレー缶に催涙剤を詰めただけの「催涙スプレー」であれば個人でも購入できる。

—————- 引用ここまで —————-

つまり法律で明確に定めないのは、他に利用目的があるからでしょう。

彼等は法律を自由自在に定める事ができるので、法律に定められてないから問題ない。そういう理屈だから、ケムトレイルを散布していても平気な顔をしています。

まとめますと

・日本には陸上自衛隊科学学校なるものがあり、そこでサリンなどの殺傷能力の高い薬剤を製造していた。

・陸上自衛隊科学学校の周囲は住宅地や学校などがあり、周辺住民に一切説明しないまま製造が行われていた

・防衛省が製造を認めていたのが、サリン、タブン、ソマン、VXガス、皮ふのマスタードガス、窒素マスタード、ルイサイトの7種類。

旧日本軍が製造していたとされる毒ガスの種類
旧日本軍毒ガスの種類

・1997年に発効した化学兵器禁止条約はこれらの物質の製造・使用を原則として禁止しているものの、陸上自衛隊は研究・防護を目的と称して製造していた。

・上記の毒薬の製造について防衛省は”毒性から人の身体をまもる方法に関する研究のため”という言い訳をしていた。

・毒ガス製造をめぐっては、「週刊金曜日」(5月17日付から6回連載)が、1964年にサリン合成に成功し、自衛隊内部でも極秘扱いの下、毒ガスの製造と研究が続いていたとの元化学学校長の証言をスクープ。

※週刊金曜日がスクープしておきながら、解決せずにオウム真理教などによるサリン事件が起こったのは鈴木邦男という生長の家原理主義者が居たからです。(鈴木邦男は週刊金曜日の対談にもなんども登場しております。)

・84年に日本共産党国会議員団が防衛庁(当時)に化学兵器の有無について聞き取り調査を行った際、同庁は「毒ガスは実験を含め、一切していない」と述べ、否定しています。

やはり、陸上自衛隊は正義の味方ではなく、ただの悪事を行う機関の可能性が高くなりました。というか、そのものでしょう。ネトウヨとされるネット工作員は安倍政権(最近では維新の会)に対して異論を唱えると、必ずと言っていいほど、中共のスパイ扱い。陸上自衛隊がこの様な事をしているのに。

先ほどネトウヨと言いましたが、週刊金曜日と関わりのある鈴木邦男は一般的には左翼とされています。ですが、彼は過去に生長の家の信者であり、谷口雅春の生命の実相からも影響を深く受けてます。

また、鈴木邦男についてはこんなツイートがあります。

鈴木邦男は生長の家信者であり、統一教会とも関わりがありました。
昭和天皇の妃であった香淳皇后と
世田谷一家殺人事件と繋がっているとされている劇団四季の浅利慶太は酷似
劇団四季の浅利慶太
劇団四季の浅利慶太の晩年
昭和天皇の妻、香淳皇后の晩年
昭和天皇の妻、香淳皇后の晩年

話が横にそれましたが、浅利慶太は劇団四季の代表で、香淳皇后は昭和天皇の妻でした。上記リンクで統一教会が関わっていたとなると、彼らは出雲族=海軍の一派なのでしょう。海軍といえば、山本五十六であり、彼を尊敬しているのは笹川良一ですね。

鈴木邦男という生長の家信者を通して数多くの著名人と繋がっているということ。つまりケムトレイルも生長の家が関わっているということです。

鈴木邦男は元オウム真理教の上祐史浩や、
池口恵観という密教の坊主とも繋がってます。
鈴木邦男はサリン事件、よど号ハイジャックの首魁日野原重明とも交友

鈴木邦男という男はもう嫌になるくらいいろいろな著名人と交友があるので、殆どの陰謀は彼で解けるかもしれません。

生長の家については下記のKawataのブログのリンクを参照ください。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

上祐史浩と生長の家谷口雅宣は酷似。親戚同士でしょうか?

上祐史浩と生長の家の谷口雅宣が非常に似てお理、皇居宮中三殿から4.2kmの所に、オウム真理教、生長の家本館、日本基督教団、日本赤十字社がある。

オウム真理教青山本部から半径1.19kmの所に、生長の家本部会館と、統一教会本部がある。

この様に彼等は数字にとてもこだわります。6とか42とか11とか。

6、4+2=6、1.19=1+1+9=11

さらに付け加えると、数年前に生長の家代々木の森近くの代々木公園でデング熱騒ぎがありました。しかし、デング熱に感染したのは、わずかな人だけでしたね。(しかも66人ですか、何かの儀式でしょうか?)

代々木公園のデング熱、群馬在住者も 計66人に

【デング熱】代々木公園に住む男性「ずっと裸で3年ここに住んでるけど一度も蚊に刺されたことはない」

デング熱が流行った代々木公園にいる裸の男性1
デング熱が流行した当時代々木公園には上半身裸の男性が住んでいた。
デング熱が流行った代々木公園にいる裸の男性2
蚊なんて刺されたことがないそうだ

デング熱騒ぎのあった代々木公園は生長の家本部会館と生長の家原宿いのちの樹林は近かったですね。

代々木公園と生長の家本部会館、生長の家原宿いのちの樹林との位置関係
デング熱のあった代々木公園と、生長の家本部会館、生長の家原宿いのちの樹林は近い

ケムトレイルだけでなく、デング熱も生長の家が関わっている可能性が大ですね。

デング熱もエボラ出血熱も捏造された病気で存在しません。

下記動画でケムトレイルについての説明もされております。

※2019年8月に動画リンクを修正、ツイッター記事に変更しました。

https://twitter.com/HAKOCONNEMAN/status/1149183683217117184

ケムトレイルによる体調不良について数多くのツイートが寄せられてます。

となると、花粉症も嘘の可能性が高いということです。

こんなツイートもありました。

ケムトレイルが陸上自衛隊で作られていたとなると、花粉症は嘘ということになります。また、こういうデータもあります。杉の生産量日本一の都道府県である宮崎県と上位にある秋田県での花粉症発症率は少ないです。

※ただし山梨県、高知県では多いようですが、おそらくケムトレイルを沢山散布しているのでしょう。(山梨県の上九一色村にはオウムのサティアンがありましたし)

また、ケムトレイルによる体調不良も数多く報告されています。しかも今年のGWは朝晩の気温差が大変大きく、風邪などを引いた方も多かったのではないでしょうか?

また人工降雨のメカニズムについてはこちらで説明されています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/人工降雨

—————- 引用ここから —————-

■人工降雨の方法

雨ができるには以上のように、核になる粒子と低温の雲が必要であるが、ある程度発達した積雲や層積雲の上部では温度は0℃以下になっているものの、氷点下15℃くらいになるまでは、過冷却と言ってまだ水滴のままであり、雪片の形成に至らず、雨は降らない。

そこへ、強制的に雪片を作るような物質を散布してやれば雨を降らせる可能性ができるわけで、これが人工降雨の考えである。このような方法は、クラウドシーディング(cloud seeding、雲の種まき)、あるいは単にシーディングとも呼ばれる。

その材料として、ドライアイスやヨウ化銀が用いられる。

ドライアイスを飛行機から雲に散布する事で温度を下げ、またドライアイスの粒を核として氷晶を発生・成長させる。

またヨウ化銀の場合は、その結晶格子が六方晶形と言って氷や雪の結晶によく似ているため、雪片を成長させやすい性質がある。また、ドライアイスの代わりに液体炭酸を用いる手法もある。

散布の方法としては、飛行機を用いる他、ロケットや大砲による打ち上げもある。ヨウ化銀の場合は、地上に設置した発煙炉から煙状にして雲に到達させる方法もある。
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日本でヨウ化銀を製造しているのは以下の三社だけです。

・日本エアウォーター

・日本液炭

・昭和電工プロダクツ

昭和電工は天皇家とも深い関わりがあった企業でしたね。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

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「大橋武夫」の長男は「昭和電工」の会長の娘と結婚し、さらにその次男も「昭和電工」の社長に就任しています。
「昭和電工」は森コンツェルンの配下にあって、「日本冶金工業」「味の素」「東京電力」などとも太いパイプを持っています。

—————- 引用ここまで —————-

グルタミン酸ナトリウムなる毒を製造している味の素、放射能の嘘を隠蔽し続けている東京電力など錚々たる企業とのパイプがあるとは、只者ではありません。

だからケムトレイルは天皇家が陸上自衛隊に指示して日本の空から撒かせていると言っても過言ではありません。(一部米軍などを使いながら)

同じく人工降雨のウィキより引用

—————- 引用ここから —————-

雨は、熱帯地方では例外もあるが、通常は氷点下15℃以下の低温の雲の中で発生した氷晶が昇華核となって周囲の水蒸気を吸収して雪片となり、雲中を落下して成長しながら、暖候期には途中で溶けて雨粒となって降る。

寒候期でも、気温が高いと溶けて雨になる。いずれにしても、雨を降らせるには雲の中に氷の粒を作ってやる必要がある。

その氷晶を作るのは空気中に浮かぶ微小な粒子で、主に海の波飛沫で吹き上げられた塩の核であり、他に陸上から生じた砂塵などの粒子もある。それらの周りに、雲の中の水蒸気が昇華と低温の影響で氷となって付き、初めに述べたように成長して雪片となるのである。

—————- 引用ここまで —————-

意図的に空中に雲の中に氷を巻いて、雨を降らしたり、気温を下げたり、大雪を降らす。こういうことができるということの現れではないでしょうか。

だから、陸上自衛隊が、昭和電工やエアウォーターなどで製造されたヨウ化銀、ドライアイスを使って、ケムトレイルを散布し、天候不良を起こしたり、意図的にウイルスをばら撒く。

毎年春先になると、花粉症が、夏になると大雨が台風がと宣伝し、我々庶民の目を欺く。太古の昔からイルミナティはこうやって嘘をついてきたのですね。

5月になって気温が上がってきたにもかかわらず、朝晩の気温差が大きかったり、病院でインフルエンザが流行するのも、ケムトレイルの可能性が非常に大きいということです。インフルエンザワクチンの啓蒙が上手くいかなかったからイルミナティが躍起になっているのがわかります。

陸上自衛隊は日本陸軍が由来ですし、悪名高い731部隊とも確実に関わりがあります。ちょっと長くなりそうなので、今日はここまでにします。

だから、ケムトレイルを見たら、陸上自衛隊や航空自衛隊と米軍が撒いていると思って頂いて間違いないと思います。

陸上自衛隊がケムトレイルを撒き、日本国民の体に害を与える行為をしてますから、ネトウヨ達が連呼している自衛隊に感謝は嘘です。

自衛隊は正義の味方ではありません。

更に、ケムトレイルを作っているのは陸上自衛隊であり、カルト宗教生長の家が関わっていました。

こちらのRaptブログ記事も是非ご覧ください。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

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