ゴーストライター疑惑(ホリエモン、百田尚樹、知念実希人、小沢一郎・・・ベストセラーは捏造で作られる)

おはようございます。今日は久しぶりに朝に記事を更新いたします。

この記事についてはアイディアがあったのですが、なかなかかけずじまいでしたが、いつまでも温めておくわけにもいかないので書かせて頂きます(笑)。

以前から、疑問に思っていたのが、本のベストセラーでした。大手の本屋などに行くと、必ずと言って良いほどおすすめの本が置かれています。

また、電車の扉のガラスにも、必ずと言ってよいほど売れ筋(と思われる)本の宣伝がありますね。

李家一族のあの人が推薦していることも多々あるようです。

板垣退・・いや、中田敦彦でした。

中田敦彦

まあ、この人の薦める本は100%読まないほうが良いでしょう。

以前にはこんな本も薦めていました。

漫画バビロン大富豪の教え。

私はこの本を読んだこともないし、読もうとも思わないのですが、中田敦彦が薦めると胡散臭さが倍増するのが不思議です。

中田敦彦については、Rapt理論で工作員詐欺師であることが暴かれております。

ルーツであるシンガポールに逃亡してから、「日本に帰りたい」と泣き言を言っているようですが、誰も彼の帰りを待ち望んでいないそうです。

【李家】中田敦彦シンガポールに逃亡するも、早くも「日本に帰りたい」と泣き言 ネット上では「戻ってくるな」と非難囂々

この中田敦彦はホリエモンや幻冬舎人脈と繋がっていることがネットで暴かれています。

恵比寿テキーラ20歳女性急死事件で、女性に一気飲みを強要したとされる、光本佑介と一緒に写真に写っていたのが、以下のメンツです。

(中田敦彦、ホリエモン=堀江貴文、西野亮廣、メンタリストDaigo、箕輪厚介、蜷川実花)

この連中の中に、箕輪厚介という人物がおりますが、彼は幻冬舎の編集者でした。

ある日のツイートで、箕輪はこう明かしております。

箕輪厚介氏、堀江貴文氏のベストセラーは「本人は1文字も書いていない」

19日生放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に、幻冬舎編集者・箕輪厚介氏が初出演した。

 1985年東京生まれの箕輪氏は、ホリエモンこと実業家・堀江貴文氏(45)や実業家・落合陽一氏(30)らの著書を何度も編集しており、数多くのベストセラーを生み出す敏腕編集者。

 箕輪氏は「ホリエモンは本は、自分で1文字も書かないんで」と爆弾発言を繰り出すと、「語り下ろしも最近やってない。(堀江氏の)『多動力』は30万部くらい売れましたけど、僕がカフェでほとんど書きましたからね。毎月ホリエモンの本が出版されるなんてありえないじゃないですか」とびっくり発言を続けた。

 これにMC・ふかわりょう(43)は「えっ、アイツ書いてないんですか!?」と“わざとらしく”驚がく。続けてふかわから「それでも本が売れるというのは、どういう魅力があるからなのでしょうか」と質問を受けた箕輪氏は「ホリエモンがSNSやこの番組なんかでしゃべった言葉を単純に1個のタイトルで整理し直すということですね。それで需要有るんだと思いますよ」と返答。「ホリエモンのエッジの聞いた発言を1つのテーマで串刺しにすると。それを1500円で、1時間で読めればまあいいじゃないかっていう話しですね」と解説した。

引用元:敏腕編集者・箕輪厚介氏、ホリエモンのベストセラーは「本人は1文字も書いていない」 スポーツ報知

ホリエモンこと堀江貴文が著した「多動力」は30万部位売れたけど、僕(箕輪)が書き下ろしたと箕輪が発言しておりました。つまり、ホリエモンが書いた本はゴーストライターを使っているということになります。

確かに、冷静に考えてみると、あれだけテレビやYoutubeに出ている人が数多くの本を出せるわけがないですからねえ・・・。

さらに、箕輪厚介が勤務する、幻冬舎にはこんなサービスがあるとのことです。

基本的には「口述筆記」と「リライト」の2パターンがある

「口述筆記」とはライターが取材を通して、文章に起こしていく方法です。一回の取材は2~3時間で取材の合計は4、5回に及ぶのが一般的ですが、中には一日中(8~10時間)取材をする強行スケジュールもあります。この場合はライターと著作者の関係が、原稿の出来を左右するといえます。まさに相性が合うかどうかが最も重要です。
もちろんライターも執筆するジャンルによって、得意不得意はあります。しかし、取材において進め方やスケジュール調整、取材前共有しておくべき資料、データについてはしっかりと共有していかなければなりません。

「リライト」はすでに著者が書いた文章を、加除修正しまとめていくことで読みやすくする方法です。例えばすでに行なっていた講演から、書きあげてきたメモ、日記、ブログ、ツイッターのつぶやきまであらゆる記録をまとめて、原稿の体裁に整えていきます。この場合、必ずしも取材をする必要はありません。

著作権は誰のもの?

著作権は基本的にライターに帰属せず、著作者のみに帰属します。その代わりというわけではありませんが、書籍の中身に「編集協力」などでライターの氏名を表示するパターンも出てきています。

ライターに書いてもらうときの心構え

著作者の中には、「ライターに書いてもらうのに著作者を名乗ること自体に罪悪感がある」と最初感じておられる方もいるようです。しかし、忙しくて書く暇がない、文章を書くのが苦手という理由で多くの人に知ってもらうべきコンテンツやノウハウが埋もれてしまうことの方が、よっぽどもったいないです。また、文章のプロフェッショナルに任せることで、伝えたい内容がわかりやすく文章化されるのであれば、それに越したことはありません。

また「ゴーストライター」というと印象が悪いため、「ブックライター」と名乗るべきなのではないかといった動きもあります。代筆することは社会のなかでも認められつつあると感じます。
(参照:月に1冊本を書く、彼の名は「ブックライター」)

「自分の持っているアイデアをうまく文章にできない」と感じたときに、一つの選択肢として考えておきましょう。

引用元:書けない、書く暇がないなら「書いてもらう」** 幻冬舎 自費出版 コラム

こういうことでしょう。つまり、ホリエモン達はイルミナティの仕事が途轍もなく忙しい。コスパに優れるゴーストライターを使いたいけど、、印象が悪い。代筆してもらえばええんや!

彼等得意の言いかえで納得させる戦法をとったということも考えられます。

さらに、この幻冬舎ですが、非常にノルマが厳しいことで数多くの離職者が出ているという噂もあります。特に編集者には一人1億円のノルマがあるとか。また、あるユーザがある著名人を講演会に呼べる権利としてその著名人の本を20万円分購入しろというのもあるそうです。

また、死ぬカスという本を買ったあるユーザは自分の講演会が開催できるということで「死ぬカス」という本を200冊購入も、幻冬舎から一切の連絡がこないとのことでした。

1500円x200=300,000円ですからかなりの金額です。にも関わらず幻冬舎から連絡の一本もないということはどういうことでしょうか?

ゴーストライターに話を戻すと、あのネトウヨ作家の百田尚樹もゴーストライターを使っていたとのことです。

百田尚樹もどことなく安倍晋三にそっくりdす。百田も李家の血筋かもしれません。

百田尚樹

この人も幻冬舎から本を出していましたね。

ネトウヨ作家の百田尚樹も世論を誘導するツイートに忙しいようですが。

で、タイトルにあるあの医師です。知念実希人。この人も実はゴーストを使っているのではないかと勘繰ってしまう訳です。

知念実希人もワクチン接種に誤誘導し続けている工作員ですし、本業は医師で、小説家の肩書もあります。

ワクチン工作員の知念実希人(知念俊太)

知念実希人が出した本ですが、結構なペースで出版されています。

作品リスト
単著
「死神」シリーズ
優しい死神の飼い方(2013年11月 光文社 / 2016年5月 光文社文庫)
黒猫の小夜曲(2015年7月 光文社 / 2018年1月 光文社文庫)
天久鷹央の推理カルテシリーズ
詳細は「天久鷹央の推理カルテ」を参照
表紙イラスト:いとうのいぢ

天久鷹央の推理カルテ(2014年10月 新潮文庫nex)
収録作品:泡 / 人魂の原料 / 不可視の胎児 / オーダーメイドの毒薬
天久鷹央の推理カルテII ファントムの病棟(2015年3月 新潮文庫nex)
収録作品:甘い毒 / 吸血鬼症候群 / 天使の舞い降りる夜
天久鷹央の推理カルテIII 密室のパラノイア(2015年6月 新潮文庫nex)
収録作品:閃光の中へ / 拒絶する肌 / 密室で溺れる男
スフィアの死天使 天久鷹央の事件カルテ(2015年9月 新潮文庫nex) – シリーズ初の長編
天久鷹央の推理カルテIV 悲恋のシンドローム(2016年2月 新潮文庫nex)
収録作品:迷い込んだ呪い / ゴミに眠る宝 / 瞬間移動した女
幻影の手術室 天久鷹央の事件カルテ(2016年9月 新潮文庫nex)
天久鷹央の推理カルテV 神秘のセラピスト(2017年3月 新潮文庫nex)
収録作品:雑踏の腐敗 / 永遠に美しく / 聖者の刻印
甦る殺人者 天久鷹央の事件カルテ(2017年11月 新潮文庫nex)
火焔の凶器 天久鷹央の事件カルテ(2018年9月 新潮文庫nex)
魔弾の射手 天久鷹央の事件カルテ(2019年9月 新潮文庫nex)
神話の密室 天久鷹央の事件カルテ(2020年9月 新潮文庫nex)
久遠の檻 天久鷹央の事件カルテ(2021年9月 新潮文庫nex)
病棟シリーズ
仮面病棟(2014年12月 実業之日本社文庫 / 2019年12月 実業之日本社ジュニア文庫 / 2020年2月 実業之日本社【愛蔵版】[注 1][9])
時限病棟(2016年10月 実業之日本社文庫)
「神酒クリニックで乾杯を」シリーズ
「神酒クリニックで乾杯を」を参照
神酒クリニックで乾杯を(2015年10月 角川文庫)
神酒クリニックで乾杯を 淡雪の記憶(2016年4月 角川文庫)
その他の小説
誰がための刃 レゾンデートル(2012年4月 講談社)
【改題】レゾンデートル(2019年4月 実業之日本社文庫)
ブラッドライン(2013年7月 新潮社)
【改題】螺旋の手術室(2017年9月 新潮文庫)
改貌屋 天才美容外科医・柊貴之の事件カルテ(2015年5月 幻冬舎文庫)
【改題】リアルフェイス(2018年6月 実業之日本社文庫)
白銀の逃亡者(2016年6月 幻冬舎文庫)
あなたのための誘拐(2016年9月 祥伝社)
【改題】誘拐遊戯(2019年10月 実業之日本社文庫)
屋上のテロリスト(2017年4月 光文社文庫)
崩れる脳を抱きしめて(2017年9月 実業之日本社 / 2020年10月 実業之日本社文庫)
祈りのカルテ(2018年3月 KADOKAWA / 2021年2月 角川文庫)
収録作品:彼女が瞳を閉じる理由 / 悪性の境界線 / 冷めない傷痕 / シンデレラの吐息 / 胸に?を秘めて
ひとつむぎの手(2018年9月 新潮社 / 2021年5月 新潮文庫)
神のダイスを見上げて(2018年11月 光文社【広島限定カバー】[注 2][10][11] / 2018年12月 光文社 / 2021年7月 光文社文庫)
レフトハンド・ブラザーフッド(2019年3月 文藝春秋)
ムゲンのi(2019年9月 双葉社【上・下】)
十字架のカルテ(2020年3月 小学館)
収録作品:闇を覗く / 母の罪 / 傷の証言 / 時の浸蝕 / 闇の貌
傷痕のメッセージ(2021年3月 KADOKAWA)
硝子の塔の殺人(2021年7月 実業之日本社)
アンソロジー
「」内が知念実希人の作品

喧騒の夜想曲(2019年12月 光文社)「永遠に美しく」
医療ミステリーアンソロジー ドクターM(2020年7月 朝日文庫)「人魂の原料」
ザ・ベストミステリーズ 2020 推理小説年鑑(2020年10月 講談社)「傷の証言」
島田荘司選 日華ミステリーアンソロジー(2021年3月 講談社)「七色のネコ」
その他
ファンタジーへの誘い ストーリーテラーのことのは(2016年6月 徳間書店) – インタビュー掲載

引用元:知念実希人 作品リスト Wikipedia

一年に一冊どころか、2~3冊出せています。毎日のようにツイートをして、本を書いて、医師の仕事をする。さぞかしスーパーマン?ですが、本を出すのって大変という話をよく聞きます。また、知念も幻冬舎から数冊本を出しています(改貌屋 天才美容外科医・柊貴之の事件カルテ(2015年5月 幻冬舎文庫) 白銀の逃亡者(2016年6月 幻冬舎文庫))

しかも、一度出した本を違う出版社から出していますね。内容は変わらない筈なのですが。

おそらくこの知念実希人も上級国民なので、コネで本を出させて貰っているにすぎないのでしょう。ツイートの内容からしても本をたくさん出している感じもしないです。また、本を沢山書いている人は自分の本にもっと思い入れがあるはずです。

つまり、知念は百田尚樹やホリエモンなどのように、単に金儲けのために本を出しているにすぎないと推測します。でないと、毎日ツイッターに張り付いてワクチン接種誘導に精を出せるわけがありません。

最後に、小沢一郎もゴーストライターを使っていたという疑惑があります。

彼は、過去に「日本改造計画」という本を出しましたが、実際に執筆したのが、竹中平蔵と言われています。

執筆協力者
本書は小沢の理念をもとに、詳細については小沢の主催する勉強会に参加していた官民の有識者が肉付けしたものとされてきたが、執筆過程の詳細はわかっていなかった。

しかし2014年になって、政治学者の御厨貴が明らかにしたところによると、本書の執筆(協力)者は学者が中心で、具体的には「国内政治」は御厨(東京都立大学 (1949-2011)教授)と飯尾潤(埼玉大学講師)、「経済」は伊藤元重(東京大学助教授)と竹中平蔵(慶応大学助教授)、「外交・安全保障」は北岡伸一(立教大学教授)であったという(肩書はいずれも出版当時)[9]。また、税制改革については小沢が官房副長官時代に秘書官を務めるなど側近として知られた香川俊介(大蔵省主計局主査)らが関わったとされる[10]。

なお、御厨に対しては本書の続編の企画が浮上した時にも講談社から協力要請があったが、辞退したという[11]。

引用元:日本改造計画 執筆協力者 Wikipedia

日本改造計画のWikipediaにもある通り、小沢の日本改造計画を執筆したのが、竹中平蔵とあります。となると、ホリエモンなどに「ゴーストライター」の手法を使わせることをアドバイスしたのは竹中平蔵なのではないかと勘繰りたくなります。

こんな連中の書いた本を買ってはいけないですし、彼等が真に滅びるように願います。

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