朝日新聞は誹謗中傷という名の言論弾圧をする工作組織

朝日新聞

朝日新聞について調べると、必ずと言っていいほど出てくるのが、次のフレーズでした。

『誹謗中傷』。

ここ数年、SNSなどによる誹謗中傷が~という記事を沢山上げているのが朝日新聞やハフィントンポストでした。

確か、女子プロレスラーの木村花さんの自殺について、SNSでの誹謗中傷が起因であるかの様に記事を書いたのも朝日新聞だった気がします。

※実際は、生前に出演したフジテレビの『テラスハウス』のトラブルが起因だった説もあるようです。

他にもこういうことも朝日新聞は積極的に記事にしていました。

春名風花(はるかぜちゃん)というタレントに対しての誹謗中傷があるという記事。

しかし、この春名風花という人は、手足がない『乙武洋匡氏』に対して、『だるま』という投稿をしていました。

春名風花が乙武洋匡氏を誹謗中傷したことについてはダンマリで謝罪すらせず、乙武洋匡も抗議すらしませんでした。何故でしょうかね?

さらに、春名風花は自分が誹謗中傷されたと言う裁判に対して、『慰謝料を回収した』というコメントを残しております。

また、春名風花は動画でも慰謝料の件についてコメントをしていますが、何か白々しさを感じるのは私だけでしょうか??

女性が嘘をつくときって、ひそひそしゃべるんですよね。

また、ひそひそ話をする人はいじめの手法と言われています。

その一つの形態がいじめです。繰り返し同じ子どもに暴力を加えたり、みんなでこづきまわしたり、からかったりする行為は、自分たちが優越していることを確認し、相手を押さえつけ、支配欲を満たそうとする行為です。女の子たちの集団は、一人の子を仲間はずれにし、聞こえよがしにひそひそ話をしたり、目配せあったりして相手の子どもを心理的に追いつめます。

引用元:いじめる側の心理

この春名風花という人は性格が悪いという噂がありましたから、いじめる側の立場にいたかもしれません。つまり、いじめている側がいじめられている側を装っている可能性があります。

創価企業のパナソニックもRapt氏に対して卑劣なストーカー行為をしておりますが、朝日新聞は一向に記事にしようとすらしません。何故でしょうかね?

創価学会
敵対者駆除マニュアル

a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある。 子息子女の不幸により折れる可能性も高い 子息子女へは 創価学会へ反発しないよう躾ける
敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある。
会員の子息子女の敵であってはならない
b)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である。商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある。 会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける
c)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう
d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要があるくれぐれも会員が疑われてはいけない
e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう
f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある
g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。

引用元:組織犯罪集団ストーカーin山梨

もしかしたら、著名人が『誹謗中傷された』と訴えるのは、創価と関係があるからなのかもしれません。

これらの著名人=上級国民に対しての誹謗中傷を積極的に拡散しているタレントが居ました。

立憲民主党の塩村あやかです。

塩村文夏議員(立憲民主党)

この人が『著名人への誹謗中傷』についてツイートを残しています。

塩村議員も、三浦春馬が殺された疑惑に対して、アミューズの法的対応を支持しております。何故でしょうかね?

ですが、この塩村あやか議員の過去は、お金目当てで数多くの愛人と付き合っていたということが暴露されています。

また、この塩村議員は過去に、『妊娠をした』と嘘をついていたことを暴露しています。

塩村あやか議員は都議会で『妊婦さん』についての政策提言を行いましたが、『結婚しろ―』ヤジに号泣しながら提言。しかし、過去にこれまで付き合った愛人と別れるときに必ず慰謝料を貰っていたと発言しております。

木村花、春名風花、塩村あやかにしても、こんな過去があったにも関わらず、『著名人への誹謗中傷』を熱心に拡散するのはなぜでしょうか?

また、彼女たちには共通点があります。それは何でしょうか?

『ネットで匿名のユーザに誹謗中傷された』

ということです。

なぜ、朝日新聞がこれほどまでに著名人の誹謗中傷を熱心に投稿するのか?もしかしたら、答えがあると思い、探したところ、以下の記事に辿り着きました。

(7)「中立新聞」を標榜~政府の資金を得る
朝日新聞が発刊された時期、民権運動が活発化し、古くからの大新聞の多くも政党の系列下にはいり、政府批判をくりかえしていました。
政界に中心にいた山県有朋はこの時期の言論状況を以下のようにみていました。

新聞や雑誌の報道は、ほぼすべて慷慨(※世間の悪しき風潮や社会の不正などを怒り嘆く)激烈を主とするもので、政府を攻撃し朝廷の名誉を傷つけようとし、無頼のものたちがわれさきにアメリカやフランスの「亡国の書」を読みこれにしたがっています。
民権といい、自由と称して朝廷をあなどり、驕り高ぶって秩序にしたがわないことを誇りとし、邪説を説き、暴行に至らないところはありません。世間の無知な人々はこれに心を動かされ、ついには朝廷の意向や政府の方針もさとらず、慷慨激烈の説に幻惑され、不逞の徒とならないものがいない状態となっています。(山県有朋「官報発行の件」の前半を意訳)

政府は強い危機感をもち、東京日日新聞など御用新聞に資金や情報を与えました。しかし官報が創刊され公的な情報がそちらに集中するとこうした新聞の売れ行きは一挙に低迷しました。
新たに政府が考えたのは議論(「政論」)中心の「大新聞」ではない報道重視の「中立新聞」を育てることでした。その対象が朝日新聞でした。政府と村山たちを結んだのは五代友厚といわれています。
1882(M15)年、資金難にあった村山たちは政府からひそかに資金提供をうけました。その手法は以下のとおりです。

①朝日新聞が三井銀行から資金(1万5000円)を借り入れ、その返済を政府が行う。(毎月500円)
②政府の資金が三井銀行に資金(1万円)を提供、朝日新聞株を購入させる(「小野十作」名義)
この事実は朝日新聞社史にも載っています。ただ、非常に歯切れの悪い言い方ですが。
さらに政府側と朝日新聞側での密約にかかわると考えられる文書の原案らしきものも残っています。○○○○社とは朝日新聞社と考えられます。

<内約>
第1条 ○○○○社はもっぱら政府の趣旨を体認しつとめて官民の調和を図るを目的とすべし
第2条 もし内外の諸新聞に政府の発令または処分の趣旨を誤認し衆疑を扇動するの論説記事を掲載したる時は○○○○社は社説または記事をもってその誤妄を弁駁するをつとむべし
第3条  政府の発令または処分にして○○○○社の意見とまったく相反することあるとき○○○○社はこれを黙過するを得べしといえども反対の意見ある論説記事を掲載することを得ず。
第4条 ○○○○社は政事新聞の名を避け、つとめて通俗に近きを要し、この内約を秘密に守るべし。(以下、略)
        原文はカタカナ表記、また漢字も適宜かな表記とした。

政府のねらいは的確だったといえるのでしょう。この時期の新聞(東京のみならず地方紙も含めて)は、政府系(「御用新聞」)対民権派(政党機関紙・政党系新聞)だけでなく政党間さらには政党内部といったさまざまな対立を反映させたものでした。ここに福沢諭吉が始めた独立新聞「時事新報」なども参入、「多事争論」とよばれる状況となっていました。
有山輝雄はつぎのように記します。

有山輝雄「『中立』新聞の形成」世界思想社 (2008)
1882年から1894年にいたる政府の朝日新聞に対する秘密補助と秘密出資は、この時期における「不偏不党」新聞の政治機能を如実に示している。状況において「不偏不党」新聞は、過熱した政治関心を冷却し、「多事争論」を秩序化する機能を果たしていった。とくに、自由民権派の反政府言論に対し「中立を仮粧」する立場から批判を浴びせ、民権派言論の沈静化を促進していったのである。(「『中立』新聞の形成」)

引用元:日本近現代史の授業中継 「朝日新聞」の創刊~マスメディアの発展(2)

『自由民権運動』が活発化していたころ、政府批判が相次いだため、山形有朋がこのことについて憂い、『言論封殺』するために、庶民を誘導する為、三井銀行の株式を持った朝日新聞を買収しております。

朝日新聞は、政府から資金を得る代わりに、あくまで『中立を装い』反政府言論に対して、『中立を装う』立場から批判を浴びせています。

また、明治政府と朝日新聞が交わした密約の内容として、『表向きは中立を装うが政府=上級国民の意見を代弁』し、『誤妄を弁駁すべし』(ファクトチェックをし、黙らせる)とあります。

朝日新聞は明治時代からこの手法を採っていると言うことになります。

すなわち、上級国民による言論弾圧は明治時代から始まっていたということになります。

政府からの資金援助はすでに止まっているとのことですが、朝日新聞は今でも何らかの形で政府から支援して貰っているかもしれません。

彼らの言う『匿名のユーザ』はすなわち我々『下級国民』を指していることになります。

すなわち、日本政府は朝日新聞を使って下級国民を言論弾圧し、最終的には殺し、ユダヤ人に乗っ取らせる算段を考えているのでしょう。

レイプ疑惑のある松井一郎も朝日新聞を批判しつつも、朝日の『誹謗中傷』だけは熱心に拡散していましたね。なぜでしょうか?

いずれにしても、朝日新聞はデマ=嘘を拡散するメディアの中心であることは間違いないです。

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